概要
2022026年1月、東京都新宿区の「はたちのつどい」の対象となる20歳の若者のうち、外国人の割合が約50%となりました。
【外国人の割合】
- 2023年:約38.3%(1,398人)
- 2025年:約46.8%(2,031人)
- 2026年:約50%(約2,100人)
2023年は約2.6人に1人だった外国人の割合が、2026年には約2人に1人となり、3年間で増加しています。
※割合は新宿区在住の20歳の若者全体を対象としたもので、式典参加者の割合ではありません。
出典・参考資料
① 新宿区公式(2023年1月9日)
「はたちのつどい」
https://www.city.shinjuku.lg.jp/whatsnew/pub/2023/0109-01.html
② 新宿区公式(2025年1月13日)
「はたちのつどい」
https://www.city.shinjuku.lg.jp/whatsnew/pub/2025/0113-01.html
③ 新宿区公式(2026年1月12日)
「はたちのつどい」
https://www.city.shinjuku.lg.jp/whatsnew/pub/2026/0112-01.html
[編集部]
2026年
「はたちのつどい」を開催
はたちの若者約1,100名が晴れやかにはたちの節目を祝う

成人の日の今日12日、新宿区(区長:吉住健一)は、京王プラザホテル(西新宿2-2-1)で今年度20歳を迎える若者を対象に、はたちの節目を祝福する式典「はたちのつどい」を開催した。
(略)
新宿区のはたちの若者は約4,200名で、このうち外国人は約2,100名。
式典には、色鮮やかな振り袖などの晴着やスーツに身を包んだはたちの若者約1,100名が集合し、吉住区長のあいさつや渡辺清人議長の祝辞に耳を傾けていた。
最終更新日:2026年1月12日

2023年
2023年「はたちのつどい」を開催 はたちの若者967名が晴れやかにはたちの節目を祝う
成人の日の1月9日(2023年)、新宿区(区長:吉住健一)は、京王プラザホテル(西新宿2-2-1)で今年度20歳を迎える若者を対象に、はたちの節目を祝福する式典「はたちのつどい」を開催した。
(略)
新宿区のはたちの若者は3,652名で、このうち外国人は1,398名。
今年は、3年ぶりに式典形式で開催し、感染症対策として午前と午後の2回に分けて実施した。式典には、色鮮やかな振り袖などの晴れ着やスーツに身を包んだはたちの若者967名が集合し、吉住区長のあいさつや桑原議長の祝辞に耳を傾けていた。

引用元 https://www.city.shinjuku.lg.jp/whatsnew/pub/2023/0109-01.html
https://www.city.shinjuku.lg.jp/whatsnew/pub/2026/0112-01.html
みんなのコメント
- 欧米の首都と同じになりつつあるな 東京の人口増は外国人によるもので、 日本人は自然減してるって話だし
- 外国人に成人式は不要なんでは? 日本人の風習だから
- やばいな
- 日本の国際化が進んできたってことで、別におかしくないと思うんだけど… 何が問題なの?
- フェイクニュースじゃなくて? なんで新宿なんていう ほとんどの日本人が高くて 住めないようなところに住めるのよ
- 特定の外国の方ばかり増えるより、色々な方がいるのなら、ちょっと良い気がした..
- なにも問題なし どこがヤバいのか、さっぱりw
- なんで世界一難しい日本語圏に移住しようと思うのか?
- だから治安悪いんだな 歌舞伎町とか外人だらけ





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