
Xより
【進撃のサキガケさんの投稿】
参政党と保守で自民党を何とかしてほしい。
— さなたん(主に阪神)🕛8月16日マツダ遠征 (@kodetonjp) June 16, 2026
保守党と参政党しか移民要らんって言ってない国会が異常
— てつ (@tyos922) June 16, 2026
引用元:https://x.com/nipponbushido/status/2066579333536526828?s=20
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みんなのコメント
- 外国人移民の定義が日本政府と各政党や各個人によって違うので.日本保守党:百田尚樹代表は外国人就労者が1年以上国内に定住している外国人を移民としましょうと提案、更に北村晴男参議員は違法外国人には法律が弱い対応を厳格にすべきと発言。不法外国人は何人いるかも把握していないのは疑問。
- だってもう、世界では沈没船。
- 先程行ったラーメンチェーンもフロアには茶色い人が何人も。ちゃんと働いているのだろうけど、以前のようにスタッフが日本人だけのお店に行きたい。
- 保守を標榜するところは全て これを語るものだと思います 加えて 移民は一旦リセットし 選別を含め厳格化が必要だと思う
- 今更かよ?滅ぼしたい奴らがいるんだろ?まともなら欧州見てわかってる事だからね
編集部の見解
百田代表「移民政策は国を滅ぼしかねない」と発言
日本保守党の百田尚樹代表が動画内で「移民政策は国を滅ぼしかねない。間違えば取り返しがつかない」と発言し、SNS上で話題となっています。
近年、日本では人手不足への対応として外国人労働者の受け入れが拡大しています。一方で、その影響については様々な意見があり、国会や地方自治体、SNS上でも議論が続いています。
百田代表は、日本の人口減少や社会の変化を踏まえ、外国人受け入れ政策について慎重な検討が必要だとの考えを示しました。
また、日本保守党の北村晴男参議院議員も、外国人政策や入管行政について発言を続けており、制度運用の厳格化を求める立場を示しています。
今回の発言は、多くの人が関心を寄せる外国人政策や人口問題について改めて議論を呼ぶこととなりました。
コメント欄では様々な意見
コメント欄では、百田代表の発言に賛同する声が数多く見られました。
「将来の日本を考えると不安を感じる」「人口減少への対策を真剣に議論してほしい」といった意見が投稿されています。
また、「なぜ外国人受け入れを進めるのか政府は国民へ丁寧に説明するべきだ」という声も見られました。
一方で、日本社会がすでに多くの外国人労働者によって支えられている現実を指摘する意見もあります。
介護や建設、物流、農業などの分野では人手不足が深刻化しており、外国人材の存在が重要になっているとの見方です。
さらに、「移民の定義そのものが人によって異なるため議論がかみ合わない」という指摘もありました。
国連の定義、日本政府の説明、各政党の考え方には違いがあり、その違いが議論を複雑にしているとの意見も見られます。
今回のコメント欄では、外国人政策そのものへの賛否だけでなく、制度の透明性や将来の社会像について幅広い議論が行われていました。
人口減少と外国人政策の議論は続く
日本では少子高齢化が進み、総人口の減少も続いています。
労働力不足への対応は避けて通れない課題となっていると報道されており、政府や企業は様々な対策を進めています。
その中で外国人材の受け入れ拡大は一つの選択肢として進められてきました。
ただし、受け入れ人数や制度設計、日本語教育、社会保障、地域との関係など、解決すべき課題も数多く存在します。
今回の百田代表の発言に対する反応を見ると、多くの人が日本の将来について強い関心を持っていることが分かります。
外国人政策は単純な賛成・反対だけで語れる問題ではありません。
人口減少への対応、経済成長、安全保障、地域社会の維持など、様々な要素が複雑に関係しています。
今後も国会や地方自治体、そして国民の間で議論が続いていくテーマであることは間違いないでしょう。
今回の話題は、日本社会がどのような未来を目指すのかを考えるきっかけの一つになったと言えそうです。
執筆:編集部





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