以下,Xより

【河合ゆうすけさんの投稿】
埼玉県戸田駅東口の角に中国語のノボリがあったようです!ついに戸田駅前にも中国人の流れが来ています!早急に対処します! pic.twitter.com/KmezaZLuSl
— 河合ゆうすけ(ジョーカー議員)【戸田市議選歴代最多得票トップ当選】 (@migikatakawai) April 8, 2025
市の担当課にすぐに対処していただきました!このノボリはもうなくなっているそうです。その他周辺地域にも現状は見当たりません。またあれば対応致します。
— 河合ゆうすけ(ジョーカー議員)【戸田市議選歴代最多得票トップ当選】 (@migikatakawai) April 9, 2025
もう中国語が普通に通じるってことだなぁ
— てぃんぐす (@HfUSy9mWVWsvTkd) April 10, 2025
通販スーパーですかね?
— 阿里誒特 南館K-152 (@Yusuke03493105) April 9, 2025
全国送料無料だそうです。
引用元 https://x.com/migikatakawai/status/1909709537533391264?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- ほんとに危機感が薄くて心配してます。
- 不安になって来ますね
- なあばりのシンボルになりかねません
- なんか最近ネットの日本語字幕も簡体字(?)が増えた気がする。すごく嫌。
- 自公立は、〇国の支配下にあります。日本の危機です。
- この、のぼりを処分しましょう
- 河合さんいつも応援しています! 熊谷方面にも支那人がかなり増えて来ました。選挙で投票に行っても埼玉11区は自民、立憲、共産党しかおらず絶望的です。
- 中国語のノボリ?気持ち悪い
- ほんま中国人なんとかせなあきませんよ!とんでもない事になってますよ!
- 合法的侵略ですね。河合さん以外の政治家はどうしてこれに対して無関係を装い、放置しているのか。そっちの方が一番不安になります。移民問題の声を上げて、次の参議院選ではそれを一番の争点にしたいですね。
- そりゃ10年ビザにいろいろとオマケが付いてるからね~ 現政権が続くかぎり、減ることは無い! いずれ、乗っ取られ、ウイグルやチベット、内蒙古になるよ。
- ありがとうございます。
- 奈良県王寺町のイ◯ンでは店内アナウンスに中国語が延々と流れてました。頭狂ってるとさえ感じたのでその店では何も買わずに退散しましたが、地元密着型のスーパーでさえこんな始末ですよ。
- 日本政府自体がもう腐敗してる。新しい保守政党が力を持ち売国政党を駆逐するしかないが、難しい。でも地方からなら出来るのでは?仲間を作ってください。戸田市を愛する人徳のある戸田市民を仲間に入れ市議にさせる。多ければ自民、立民は表立ち反対はできまい。市民を仇なすことになるのだから。
- 支那竹は現れるとすぐ増殖するので 早急にお願いします
- 日本人が読めないような外国語の標識や看板は罰金と撤廃する法規制が必要だと思います。
- 日本を取り戻そう! 支那人パージ! レッドパージ!
- 日本国で支那人が勝手な事するな! 即、撤去お願いします!
- 戸田駅好きなのに、存在感出すのやめて?河合さん、ありがとうございます?
- ありがとうございます?どうかお気をつけて。日本と日本人を守る活動に全面的に賛同致します。
編集部Aの見解
河合ゆうすけ議員が現地確認 戸田駅前に出現した中国語幟に驚きの声
私は、戸田市の河合ゆうすけ議員がSNS上で発信していた「戸田駅東口に中国語表記の幟(のぼり)が設置されていた」という報告に触れ、地域における景観や安心感のあり方について改めて考えさせられました。議員自らが現地に赴き、住民の声を受けてすぐさま市の担当課と連携を取ったという姿勢には、地域の安全と秩序を守ろうという責任感が感じられました。
話題となった幟は、赤い地に白い中国語で大きく書かれた広告で、オンラインスーパーの宣伝と思われる内容とともに、国内の携帯電話番号が記載されていました。しかし、日本語の併記や設置の許可情報などが見受けられず、公共空間における掲示物としては不自然な印象を受けました。実際にその幟を目にした多くの住民が、「何の表示か分からず不安を覚えた」といった感想を抱いたようです。
景観と安心感のバランスに揺れる地域社会
近年、外国人居住者の増加に伴い、都市部やその周辺では多言語表示の広告や案内を見かける機会が増えました。それ自体は時代の流れとして当然のこととも言えます。観光・交流・労働力の受け入れが進む中で、利便性を高めるための表記は、ある程度は必要でしょう。
しかし、それが駅前や交差点といった公共性の高い場所で、しかも地域住民の目に馴染まない形式で設置されるとなると話は別です。内容の趣旨が不明瞭で、誰が設置したのかも分からない。こうした不透明な掲示物は、安心感を損ねる要因にもなり得ます。
地域景観とは、そこに住む人々の生活感覚や価値観を映す鏡のようなものです。公共の場にあるべき秩序やルールが守られていると感じられることで、人は初めて安心して暮らすことができるのではないでしょうか。
河合議員の行動が示した「現場主義」の大切さ
この件について、河合議員が住民からの声を受け取り、すぐに現地を訪れたうえで、市の担当部署と連携して対応にあたったことは、大変意義深いことだと感じました。政治家が、机上の議論だけでなく、地域で起きている現実に即座に反応する。その姿勢こそが、住民にとって最も頼りになるものです。
河合議員の公式ポストによれば、幟はすでに撤去済みであり、周辺地域においても同様の表示は確認されていないとのことです。問題が早期に収束したことは、ひとえに素早い現場対応と、行政との連携の成果であると考えます。
こうした地域課題におけるスピード感のある動きは、全国的にも見習うべき対応だと思います。特に、住民の不安が表面化しやすい状況においては、「誰かが見てくれている」「動いてくれる」という安心感が非常に重要です。
共生社会の前提となる「ルールの共有」
私は、多文化共生そのものを否定するつもりはまったくありません。実際、日本も国際化の流れの中にあり、外国人と共に地域をつくっていく時代に入っています。ただし、共生には「お互いにルールを尊重する」という前提条件が必要です。
今回のように、公共空間である駅前に、誰が設置したのか分からない外国語の幟が立てられている状況は、そのルールの共有が成立していないことの現れだと感じました。掲示物であれ営業活動であれ、法的・行政的な手続きやガイドラインに基づいて行われるべきです。特に日本語が全く記されていないということは、周囲の理解を前提としない、ある種の「閉じた情報空間」を形成してしまいます。
共生とは、相手を認めることと同時に、共通のルールの上に立つことです。それができなければ、誤解や摩擦、そして排他性につながってしまいかねません。
戸田という街の品格と安心を守るために
戸田市は、都心に近く、それでいて自然も多い、非常に住みやすい街です。子育て世代や高齢者が安心して暮らせる地域であることが、多くの人に評価されてきました。その価値は、行政の施策だけでなく、地域住民一人ひとりが長年築いてきた秩序と配慮の積み重ねによるものです。
今回のような一件を通じて、公共空間における表示のルールや治安感覚を再確認することは、地域の未来を考えるうえでも大切なことだと私は感じました。すべてを拒絶するのではなく、調和を意識した形で多文化と向き合う。その姿勢こそが、今の日本に必要なものなのではないでしょうか。
最後に、現場で迅速に動いてくれた河合ゆうすけ議員に敬意を表するとともに、地域の皆さんが安心して暮らせる環境が今後も守られていくことを願ってやみません。
執筆:編集部A





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