
概要
2026年10月8日、北海道苫小牧市一本松町の運送会社で、大型トラックのタイヤが破裂する事故が発生し、50代後半の男性従業員が死亡しました。
事故が起きたのは午後4時10分ごろ。男性はトラックのタイヤ交換作業のため、1人でタイヤを運んでいたといいます。
別の従業員が「バンッ」という破裂音を聞いて駆け付けたところ、破裂したタイヤの近くに男性が倒れていました。
男性は病院に搬送されましたが、死亡が確認されました。ほかの従業員にけがはありませんでした。
警察は、事故当時の詳しい状況やタイヤが破裂した原因を調べています。
[編集部]2026年10月9日|参考:UHB北海道文化放送
Xより
最新の記事
- 【買われる京都】嵐山で中国人が約1000坪・推定6億円の土地を所有 外国人による不動産取得の実態は[26/10]
- 【タイヤ交換中に破裂 作業員が死亡】北海道・苫小牧市[26/10]
- 【話題】「受験落ちたので研究を供養」高校生がバクテリアで作った“食べられる紙”を公開、企業からの注目を期待する声も[26/10]
- 【話題】相次ぐ情報漏洩 ローソンで215万件超の個人情報流出、同日に第一興商でも872万件の漏えい疑い[26/10]
- 【話題】竹中平蔵氏「正社員をなくせばいい」再び主張[26/10]





コメント