
以下,Xより
犯罪や
— いとうちゃん【公式】 (@keitaboo2000) May 20, 2025
煽動や
理不尽から
つねに家族を護ってきた
いまは
自民党から家族を護っている
移民党(自称自民党本名中国共産党日本支部)は日本と日本国民の最大の敵です。
— ケニー茂原 (@kenny_mobara) May 20, 2025
公明党と決別しなければ自民党は変わらない?
— zuka channel (@zuka1968) May 20, 2025
自由移民等になりましたね…??公明党とタッグ組んでより加速してる
— スダマちゃん???? (@vqZHAuAu3iijNQr) May 20, 2025
引用元 https://x.com/keitaboo2000/status/1924713586993279410?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- いとうちゃん!日本の未来を護ろう!
- 反社です
- 家族イコール国も自民党の魔の手から守りたい
- 家族を一番追い詰めてるのが政治って皮肉すぎる
- 税金どこに消えてるのか本当に分からん
- もう笑えないレベルで生活がきつい
- 政治家が国民の敵になってる時代
- 何を信じて生きていけばいいんだか
- 子どもの将来考えると怖くなる
- あんだけ税金取ってこの結果かよ
- こんな国に誰がしたって言いたくなる
- 苦しいのが当たり前になってるの異常
- ちゃんと働いても報われない国
- 給料上がらんのに物価ばっか上がる
- 毎月生きてるだけでカツカツ
- 政治が生活の足引っ張ってどうすんだ
- 誰のための政治か本当に分からない
- 暮らし守るどころか壊しにきてる
- 政府から身を守るとかもう終わってる
- 家族を守るために政府と戦う時代か
- 安心して暮らしたいだけなんだけどな
- いつまで我慢すればいいのか分からん
編集部Aの見解
「護るべきもの」が変わった今の時代に思うこと
私はこの投稿を見て、何とも言えない違和感と切なさを覚えました。投稿者が述べた「犯罪や煽動や理不尽からつねに家族を護ってきた。いまは自民党から家族を護っている」という言葉は、一見過激に映るかもしれませんが、その裏には現在の政治や社会の在り方に対する深い苦悩と失望がにじみ出ていると感じます。
本来、国家とは国民を守るために存在するものです。とくに家族という社会の最小単位を守るためにこそ、政治や行政の力があるべきだと私は思います。しかし、投稿者は「自民党から家族を護っている」と述べています。これは「政権がむしろ国民の暮らしを脅かしている」と感じている証左です。
私自身、これまでの人生で何度も「国家とは何か」を考えさせられる出来事に直面してきましたが、今ほど政治と生活が密接に感じられる時代はありません。増税、物価高、年金不安、子育て支援の不十分さ。そうした一つひとつが、家族の暮らしを静かに、しかし確実に圧迫しているのです。
政治が「不安の源」になってはならない
近年、家計への負担は急激に増しています。光熱費の高騰、食料品の値上がり、社会保障負担の増大。にもかかわらず、政府の対応はどこか現実から乖離して見えることが多いのが現実です。補助金や給付金の制度が発表されても、その多くが一時的であったり、手続きが煩雑であったりして、真に困っている家庭には届きづらいという実態があります。
そればかりか、防衛費の増額や海外援助の拡大、外国人政策への緩和など、いま国民が優先して欲しいと考えている内容とはかけ離れた政策ばかりが進められている印象さえあります。こうした状況を見れば、「いま守るべきは国家ではなく、国家から家族を守ることだ」と感じる人が出てくるのも、決して不自然なことではないでしょう。
自民党は戦後の復興期から長らく政権を担ってきた与党であり、多くの国民にとっては「信頼の象徴」でした。私もかつてはそう思っていた一人です。ですが現在、庶民の暮らしとかけ離れた議論ばかりが国会で繰り返され、現実の問題には後手後手の対応。さらには汚職や不透明な資金問題が報道されるたびに、政治への信頼は薄れざるを得ません。
本当に護るべきものは「日常」と「暮らし」
私はこの投稿を、単なる批判ではなく、「いまの社会に対する切実な警鐘」だと受け止めました。これはもしかすると、多くの普通の家庭が抱えている感情の、ほんの一部を言語化したものではないでしょうか。
日本という国は、戦後長く「安心・安全な国」として評価されてきました。世界有数の治安の良さ、高い教育水準、良質な医療体制。そしてなにより、庶民が真面目に働けば安定した生活ができるという信頼感がありました。
けれども今、それらが少しずつ揺らいでいると感じる人は増えています。「税金は重いが、見返りは感じられない」「子どもを安心して育てられない」「老後が不安」――。こうした声は、ネットの投稿だけでなく、日常会話の中にも自然と現れるようになっています。
国民の暮らしが不安定になったとき、最も頼れるべきなのは政治であり、国家であるべきです。しかし、その政治が不安の源となってしまっては本末転倒です。私は、今こそ政治家一人ひとりが、自らの言葉と政策が家庭に与える影響をもっと重く受け止めるべきだと思います。
今、国民の多くが本当に望んでいるのは、「賢い言葉」ではなく、「実感できる安心」です。それは、子どもを安心して育てられる環境であり、年を取っても穏やかに暮らせる社会であり、税金がちゃんと役立っていると実感できる制度であるはずです。
政治の役割とは、本来そうした「当たり前の日常」を守ることです。そして国民の多くがそれを「守ってもらえていない」と感じている今こそ、最も真摯な省みが求められているのではないでしょうか。
執筆:編集部A





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