
産経新聞によると…
線路にごみ投げ入れ疑い、ネパール国籍の25歳大学生逮捕 列車遅延で5千人影響
線路内にごみなどを投げ入れ、列車の往来の妨害したとして、中野署は、電汽車往来危険と威力業務妨害の疑いで、ネパール国籍の大学生、マハタラ・プラカシュ容疑者(25)を逮捕した。マハタラ容疑者は「覚えておりません」と容疑を否認している。
逮捕容疑は令和6年12月5日深夜、中野区のごみ集積所から、JR中央総武線の線路上に空き缶などが入ったプラスチックの箱1個を投げ込み、各路線の電車の運行を遅延させるなどして、業務を妨害したとしている。
(略)
総武、中央、山手のJR各線で列車が遅延し、約5千人に影響が出た。署幹部は「送電線などに接触すれば、より大きな運行障害になりかねない危険な行為だ」と警鐘を鳴らしている。
[全文は引用元へ…]
以下,Xより
【産経ニュースさんの投稿】
線路にごみ投げ入れ疑い、ネパール国籍の25歳大学生逮捕 列車遅延で5千人影響https://t.co/wHoFAXncjA
— 産経ニュース (@Sankei_news) May 23, 2025
逮捕容疑は令和6年、中野区のごみ集積所から、JR中央総武線の線路上に空き缶などが入ったプラスチックの箱1個を投げ込み、各路線の電車の運行を遅延させるなどして、業務を妨害したとしている。
なぜ、自分が犯罪を犯したかどうかを覚えていない知能レベルの外国人が、大学に在籍できているのか?
— キャメル (@4Ud1CCuftl19105) May 23, 2025
これは多額の損害賠償が出るだけでなく、在籍してる大学とか容疑者の仲間内にも悪影響でるだろうな。
— SilentRev (@SilentRev1010) May 23, 2025
大勢の人間を危険に晒したんだぞ?
— 武蔵野狸まま (@mikuriya878787) May 23, 2025
即座に強制送還して
大使館に抗議を#駐日ネパール大使館#ネパール人犯罪
観光ビザ留学生ビザの厳格化を!
引用元 https://www.sankei.com/article/20250523-GQLURDVBCFPL3HNZDQVBL6B32U/
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みんなのコメント
- また外国人…早く送還して。逮捕してから送還して二度と入国させないで。
- 大学出稼ぎ口実組の気配。
- 支払い能力あるんでしょうか?親や兄弟まで徹底的に取るべきです!
- 毎日毎日、つらい。
- 即刻、ビザ厳格化すべき
- 大学生・・・いったい何を学びに来たのらや??
- 損害賠償しろよ?
- お、いいね。ネパールは地味に多いからね、これを機に少し減らそうという機運になればありがたいね
- 強制送還して、未来永劫に入国禁止や
- 罰金とれよ
- 徹底的な罰を望みます。こういうのを許したらそれが前例になり、みんながやりだすので。
- JRはガッツリ賠償請求してください。全額返済しなさい。できないならば同胞に協力してもらえ。お前らの仲間がやったことだ。支払え!払えないなら二度とこの国から人を入れるな!コイツのせいだと皆に知られればいい。ネパールはお金建て替えてね。お宅のクズのせいですから。
- モラル、マナー守れないなら日本に来んなよ
- 即刻強制送還せよ‼️
- 甘やかして留学生に金なんぞ渡すからや。普通は、留学生が金払うべきだろ。じゃなきゃ、そんなクソをやる暇すらないはずだ
- 覚えてないじゃなくて、240メートル以上線路上にゴミぶちまけて、約5000人が迷惑してる。これで許してたら、また謝ったら済むと思いますよ。大学はやめてお帰り下さい?
- これは凄い金額になる。コイツを逃さないように。
- まず、この知能が低いネパール人に相応の賠償金を請求しましょう。そのあとに、このネパール人は国外退去・永久日本出禁にしましょう。もう一つ言えば、連帯責任でネパール人の入国審査と在留資格の審査を厳しくする。これこそ不良外国人による犯罪抑止になると思います。
- しっかり賠償してから祖国に帰れよ
- ゴミ箱8個らしいけど、本当はどうなの?1個ならそこまで遅延しなそう。模倣犯、愉快犯がでないように列車往来危険罪で厳しく処罰して欲しい。
編集部Aの見解
鉄道インフラへの故意の妨害行為が与える社会的影響
今回報じられたのは、東京都中野区のJR中央総武線の線路内にごみを投げ入れ、列車の運行に大きな支障をきたしたという事件でした。逮捕されたのはネパール国籍の25歳の大学生。結果として、総武線をはじめとした複数の路線で大規模な遅延が発生し、約5千人の利用者に影響を与えたといいます。報道によれば、現場には複数のごみ箱や空のペットボトル網が散乱していたとのことです。
この行為は単なる“迷惑”にとどまるものではなく、送電設備に接触していたらもっと深刻な事態に発展していた可能性があると、警察幹部も警鐘を鳴らしています。私自身、この事件を知ったとき、最も懸念したのは「軽はずみな行動がどれほど重大な社会的混乱を引き起こすか」を、本人がどれだけ理解していたのかという点でした。
鉄道は、単なる移動手段にとどまらず、社会と経済の血流ともいえるインフラです。通勤通学、物流、観光すべてが密接に絡んでいる日本では、列車遅延ひとつで企業の生産性も、個人の安全も、地域社会の信頼さえも損なわれる可能性があるのです。
留学生問題に潜む「制度のほころび」
今回の加害者が外国人留学生であったことは、私たちにもう一つの課題を投げかけています。もちろん、国籍を理由に一括りに非難することは慎むべきですが、それでもなお、「受け入れ側としての日本社会の教育・管理体制に不備はなかったか」を自問する必要があります。
留学生は、日本社会と母国の橋渡しを担う存在です。正しく学び、地域社会と調和して生活することで、未来の国際人材としての役割を果たすべきです。しかし、こうした事件が起きるたびに、残念ながら「信頼の損失」が起こるのは避けられません。
この点に関しては、日本語能力だけでなく、日本の法律、社会のルール、公共空間における行動規範などをしっかり教育する枠組みが必要ではないかと私は思います。制度として受け入れる以上は、文化的理解や責任意識の共有も含めて「日本で生活するとはどういうことか」を明確に伝える仕組みをつくるべきです。
私たちが守るべき「公共」の意味
ごみを投げ入れたという行為そのものは、非常に短絡的で、悪質で、反社会的です。それは日本人であっても、外国人であっても変わりません。ただ、この事件をきっかけに「公共を守るとは何か」「他者と共に生きるとは何か」を見直すことは、非常に意義があると感じました。
外国人だから…という話ではなく、日本に暮らすすべての人間が「迷惑をかけない」「社会の一員として行動する」という最低限の意識を持つこと。そこが欠ければ、こうした事件は今後も繰り返されるかもしれません。
同時に、外国人が日本で生活しやすいようにするための情報提供やサポート体制の整備も不可欠です。お互いが理解と責任を持って向き合うこと。その積み重ねが、「安心して暮らせる日本」につながっていくのではないでしょうか。
今回の事件を他人事として片づけず、社会全体でどう再発防止に取り組むか、そして誰にでも起こり得る“過ちの芽”をどう摘み取っていくか。それが今問われているように思えてなりません。
執筆:編集部A





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