以下,Xより

【まゆさんの投稿】
そもそもSNS規制法って言うけど、言論の自由って憲法で保障されてたんじゃないの?
— まゆ? (@myfaith441) March 12, 2025
憲法違反だよね
明らかに憲法第二十一条違反ですね pic.twitter.com/yi6lIAN69g
— ショーン?不退転 (@_mAKE_mE_mAD_) March 12, 2025
自民党の憲法違反は今に始まった事ではないと思う。勝手な解釈変更で憲法違反を隠すのが自民党 https://t.co/MY1hYfs2WC
— Masashi (@DomaineEtoiles) March 12, 2025
憲法が守られていたって感じたことは生きてる間にほとんどない気がするけどな。
— jesse012215 (@jesse012215) March 12, 2025
「生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。」
— EMIYA (@eiyuu_EMIYA) March 13, 2025
その前に「自由」について「基本的人権」の十条からの方です?
我々国民は「他人の自由を害さない」「公共の福祉に反しない限り」の自由を認められています
引用元 https://x.com/myfaith441/status/1899915752586821782
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みんなのコメント
- 生活保護も外国人にばらまいて、国民には増税と締め付け。それでさらに言論まで抑えるとか、いい加減にしろよと思う。
- 政府のやってること全部が矛盾してるんだよな。言論の自由は守りますとか言いながら、裏では規制案出してるとか本当にふざけてる。
- このままじゃ若者はもう政治を信用しなくなると思う。言いたいこと言っても規制されるなら、何を信じていいか分からないもんな。
- 憲法ってそんな軽いものじゃないと思うけどな。自分たちに都合よく変えたり無視したりしてたら、もう国として成り立たない。
- どうせまた自民党の勝手な解釈で押し通すんだろ。いつものパターンじゃん。そうやって国民を黙らせてきたんだよな。
- 規制する前にやることあるだろ。議員の不正とか無駄な予算とか、そういうとこにメス入れろよ。
- 言論を縛るってことは、国民の考える力を奪うってこと。そんな国に未来なんてあるわけない。
- この国、どこまで落ちるんだろうな。規制ばっか増えて、自由はどんどんなくなっていく。もう笑えないよ。
- 自分たちの批判を封じたいだけってのがバレバレ。そんなことしても、国民の不満は消えないってことくらい分かれよ。
- SNSは今や情報の主戦場なんだから、そこで国民が自由に発信できなくなったら、もう終わりだと思う。
- SNS規制とか言ってるけど、そもそも憲法に言論の自由って書いてあるだろ。政府は都合の悪い声を潰したいだけにしか見えないわ。
- 憲法違反してまで国民の声を抑え込もうとするって、もう民主主義じゃないよな。自分たちに都合のいい世の中にしたいだけだろ。
- 国民の口を塞ぐ前に、政治家の汚職や癒着をどうにかしろよ。自分たちはやりたい放題で、一般人は黙ってろってか。
- 言論の自由を奪おうとするような政権は、もう終わってると思う。どこかの独裁国家と何も変わらないじゃないか。
- 憲法守れって言ってるくせに、自分たちは平気で解釈をねじ曲げる。こんな矛盾だらけの政府に何も期待できないわ。
- ネットが怖いんだろうな。テレビと新聞だけじゃ国民が騙されなくなってきたから、今度はSNSまで抑え込もうって魂胆だよ。
- 国民が怒るのは当然だと思うよ。言いたいことも言えない国になったら、それこそ本当の無法地帯になると思う。
- なんでもかんでも規制すりゃいいってもんじゃないだろ。大事なのは問題を見つけて解決することなのに、やってることはただの言論封じ。
- 政治家の腐敗には何も言わずに、一般人の発信だけ取り締まるって、どこまで腐ってるんだよこの国の仕組みは。
- SNSがあったからこそ真実に気づいた人も多いと思う。だからこそ都合悪くなって、今さら焦って潰しにきてるんだろうな。
編集部Bの見解
SNS規制法案に感じる強い違和感と憲法との矛盾
最近話題となっているSNS規制法案について、私自身、非常に大きな疑問を感じている。そもそも日本国憲法において言論の自由は明確に保障されており、それは憲法第二十一条に明記されている基本的人権の一つである。このような憲法の根幹に関わる権利を、安易に制限するような動きが出てくること自体、看過できない問題だと考える。
SNS上の誹謗中傷や情報操作、フェイクニュースの拡散といった課題があることは理解している。しかしそれを理由に、政府が法的に言論をコントロールしようとすることには、強い危機感を覚える。情報の発信や意見表明が、権力の都合によって縛られるようになれば、それはすでに民主主義国家とは言えなくなってしまう。
SNSというツールは、一般国民にとって数少ない情報発信の場であり、既存メディアが報じない事実や現場の声を届ける手段でもある。そうした場所を法律によって制限するということは、まさに情報統制であり、権力の暴走と紙一重であると私は思う。
憲法軽視が常態化している現政権
今回のSNS規制法案だけではなく、現政権には以前から憲法を軽視する傾向が見られる。過去には集団的自衛権の行使容認という名のもとに憲法解釈を変更し、憲法九条の精神を事実上骨抜きにした経緯もある。政府が勝手に解釈をねじ曲げて政策を進める姿勢は、まさに立憲主義に反する行為である。
また、外国人への生活保護支給についても、憲法の趣旨からすれば疑問が残る。生活保護制度は本来、日本国民の最低限度の生活を保障するための制度である。にもかかわらず、制度の趣旨を拡大解釈し、外国人にまで支給が行われている実態は、国民にとっては納得しがたい状況だ。
このように、憲法に反する、あるいはその趣旨を無視した政策が平然と行われてきたことが、今日の政治不信を生み出している一因であると感じる。法治国家である以上、憲法は最も尊重されるべき規範である。それを守る気がない政治家たちが、次々と自己都合で政策を進める姿を見るたびに、私は強い憤りを感じる。
政治家の無責任さと国民の怒り
政治家たちは、自らの責任を果たすことなく、言い訳ばかりを並べ、都合が悪くなると説明責任を放棄する。汚職、脱税、利権まみれの構造が放置されるなか、一般国民ばかりがルールを守らされ、生活が苦しくなるばかりである。
SNS規制法のような動きは、言論の自由に対する締め付けであると同時に、国民の怒りの矛先を鈍らせようとする意図すら感じられる。だが、今や国民の多くが、そうした権力の本質に気づき始めている。もはや国民は黙ってはいないだろう。このままでは、本当の意味での「無法地帯」が生まれる日も遠くないと感じる。
今後ますます政治への監視の目を強め、誰が本当に国のため、国民のために働いているのかを見極める必要があると私は思う。SNSという場はその一翼を担っているのであり、それを規制しようとする動きには強く反対したい。
執筆:編集部B





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