
以下,Xより
【山本慎二さんの投稿】
中国人の子供教育、「沢山食べて大きくなったら、日本人達を殺しに行こう」と子供を躾ける。
— 山本慎二 (@qsfkbwIhuWLhnjI) May 15, 2025
こんな連中を日本に入れるな??? pic.twitter.com/4usXoFNTJr
こんな人殺し教育を躾だと言う問題あるテロリスト独裁国家と仲良くしたい日本人とは、共産党員でもなければ、どんな家庭での躾を受けたのだろう?岸田さん、木原さん、石破さん、森山さん…教えてくれない?
— 和日子 (@Wahiko033372) May 15, 2025
わざわざ来るなよ
— kurayaminokumo (@hell_clouder) May 15, 2025
なんで穀したいほど嫌いなのに海渡ってまで日本に来る気になってんの?
バカなの?
大人も子どもも自分では何も考えないんですね…
— ろっか❄ (@rokka_no_yell) May 15, 2025
引用元 https://x.com/qsfkbwihuwlhnji/status/1922887650253414590?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- 大丈夫だよ。 ◯される前に、お前らを◯してやるから
- 中国人ゴミだから全滅させたいわ本当に
- たくさん食べても脳に栄養がいかないんだな〜
- 大人も子どもも自分では何も考えないんですね…
- 埼玉の事故事件はこの教育の賜物ですね
- うん来なさい。ぜひ、私の所に。どうなってもいいやって思う分、一杯遊ぼうね?
- 良い度胸だねぇ やれるもんならやってみろよ!! 地獄を見せてやるぜ!!
- おもろいな。 来たら返り討ちにしたるわ。
- 日清戦争ボロ負けの情け無い過去を代々語り継ぎたいのかな?
- ところで日本にいる中国人が、日本人に狙われる事になるかも?とは考えないのか?
- 逆に返り討ちになる可能性が高いけどな
- 舐めんなや日本人を?やられる前にやり返す?倍返しだ!????
- そんな事をしても過去の歴史は変えられないし何も戻って来ないのにね…
- 俺は最後の1人になってもこんな奴らに屈しない
- 自分がなにかされたわけじゃないのに恨むのなぜ?
- 実際のところ反日教育を真に受けてる中国の人ってどれくらいいるんでしょうね。在日の人はまた違うかもしれないけれど。
- 親が他国に人〇ししに行こうって教えるの本当にアタオカ。 でもこれが一部の親家族にとどまらず学校教育でもデタラメの歴史教えて反日教育してる訳ですから。 友好関係なんて無理な敵国です。 国交断絶一択。
- そもそもコイツら人間なのか? 人を殺める為に沢山食べるってw 動物以下だね…
- 1980年代までは、中国人に反日思想は、ほとんど無かったのに、ソレ以後反日教育が 激化した
編集部Aの見解
事実ならば極めて深刻な教育と国家意識の問題
先日SNS上で大きく拡散された動画に関して、私も目を通しました。中国語を話す親子が食事をしながら、「たくさん食べて大きくなったら日本人を〇しに行こう」と発言する場面が映されており、衝撃を受けると同時に、強い危機感を抱かざるを得ませんでした。
もしこの映像が本物であり、作為なく記録された現実の一場面であるとすれば、それは単なる個人の発言という次元を超えた問題です。子どもは家庭での言葉や態度を吸収して育ちます。つまり、こうした発言が出る背景には、親の思想や価値観が日常的に影響している可能性が高く、これは一家庭の問題ではなく、教育方針や国家的な思想形成の一端が見える内容だと考えざるを得ません。
本来、子どもの教育とは、共存や倫理、人間同士の尊重を育むものであるべきです。その根本が「敵意」や「暴力」で成り立っているとしたら、その子どもが将来、社会にどのような影響を及ぼすのか。想像するだけで寒気を覚えました。
そして、こうした価値観を持つ人々が日本に入国し、生活し、教育を受ける可能性があるという現実を踏まえたとき、私たちは単なる人道主義だけで移民や留学生政策を語るべきではないと強く感じます。
国境を超えた教育が国家安全保障に及ぼす影響
私はこれまで、教育とは家庭と学校、そして国家の土台を作る最も重要な要素の一つだと考えてきました。だからこそ、今回のように、隣国で育つ子どもが幼いころから「特定の民族や国民を敵視し、将来的に殺す」というような思想を刷り込まれている可能性があることに対して、非常に強い懸念を抱いています。
中国という国家の全体がこのような教育をしているとは思いません。しかし、少なくとも一部にこのような思想が存在し、それが子どもに継承されている以上、これは教育の問題というより、もはや「国家観」や「歴史観」の衝突の現れと言ってよいのではないでしょうか。
これまで日本では、外国人留学生の受け入れや技能実習制度を通じて、比較的寛容に国境を超えた人の流れを容認してきました。しかし、その中で明らかに日本に敵意を持つ思想や行動を許容してしまうリスクがあるのであれば、移民政策や入国審査の在り方自体を根本から見直す必要があると感じます。
「多文化共生」という理想は美しく響きますが、現実に起きているこうした問題を無視して理想論だけを語るわけにはいきません。共に生きるとは、互いに尊重し合う土台があってこそ成り立つものであり、一方的な敵意のもとでは成立しないのです。
保守の立場から問う「受け入れ」の線引き
私は保守的な立場に立つ人間として、「国とは何か」「日本人であるとは何か」という問いを常に自らに投げかけてきました。今回の件を見て改めて思ったのは、日本という国を守るとは、単に領土を守ることではなく、「内側に何を受け入れ、何を拒絶すべきか」を見極める知恵を持つことだという点です。
もちろん、日本は法治国家であり、個人の思想や言論に過度に干渉することはできません。しかし、少なくとも「日本に対して明確な敵意を持つ人物」や、「反社会的な教育方針を受けて育った人物」を安易に受け入れることには、大きな警戒心が必要です。
また、メディアや教育機関がこのような問題に沈黙を貫いてしまえば、真面目に生きている多くの市民が不安を感じるのも当然です。私はこの問題に対して、感情的な排外主義ではなく、理性的な入国・教育政策の見直しという形で対応していくべきだと思います。
同時に、日本の子どもたちにも、自国を守る意識や、健全な国際感覚を育む教育が必要です。つまり、自国の文化と歴史を誇りに思いながらも、相手の危うさにも目をそらさない。そのような「健全な保守」の精神を次世代にしっかりと受け継いでいかなければ、いずれ国の形が壊れてしまうのではないかと危惧しています。
私たちは今、価値観の揺らぐ時代に生きています。だからこそ、どんな相手を「家に入れるのか」、その判断を誤ってはならないと強く感じました。
執筆:編集部A





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