
以下,Xより
【nobbyさんの投稿】
「潜在的な農業テロ兵器」と考えられている生物学的病原体を米国に密輸しようとして、チャイナ国籍のミシガン大学の研究者(チャイナ共産党のメンバー)と、チャイナ国籍のチャイナの大学の研究員が逮捕される。 pic.twitter.com/tnsPsVFvhk
— nobby (@nobby_saitama) June 4, 2025
トランプが中国人留学生のビザを剥奪する理由の一つはこれ。
— 髙橋?羚@闇を暴く人。 (@Parsonalsecret) June 7, 2025
そして日本は拒否された中国人留学生を「人道的支援」と美辞麗句の大義名分で喜んで受け入れようとしています。
どうなるか誰が考えてもわかるよね?
pic.twitter.com/lhB29AdkmD
「潜在的な農業テロ兵器」と考えられている生物学的病原体を米国に密輸しようとした、チャイナ国籍のJ1ヴィザのミシガン大学のポスドク研究員(チャイナ共産党に忠誠を誓っている)のマグショットが公開された。 pic.twitter.com/KN1u4Xt7Iy
— nobby (@nobby_saitama) June 5, 2025
??マジ⁉️ ????????????✴︎✴︎✴︎ ✴︎
— 夢少女/森の夢企画 (@morimu_info) June 4, 2025
そういえば・・・
何年か前 ??中国から勝手に怪しい
『種』が一般人宛に〒封書で
送られてきた事件あったよね。。。
あれ、どうなった?
凄い、これよく密輸阻止したね
— 野比のび犬 (@doranobiinu) June 4, 2025
日本も何かしら持ち込まれてるかもね?
引用元 https://x.com/nobby_saitama/status/1930091267754733806?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- 調査対象だったんでしようね
- そういや、「謎の種子」が送り付けられる事件、日本でもあったような…?
- >生物学的病原体を米国に密輸しようとして
- よく発見できた、これは単に検査だけでは不可能だったろう、その為の情報活動の成果が国益を守ったケース、情報活動はとても需要そして国益を守る情報の保護はもっと重要、スパイ防止法がないズブズブの先進国は危険過ぎる。
- 明日は我が身 日本のお偉いさんはのんきだな~ ?パンダを貸して~っていってる場合か
- 怖すぎるだろぉ そして日本でもやってない訳がない、という
- 怖いなぁ?
- 嗚呼、こんな若い子が運び屋に…未来はもう…
- これ、かなり昔から世界各地でやってます。
- 2904人? 1000万円貰って 日本に入ってきたお仲間でしょ? 考えてること一緒でしょ??
- 危険分子
- これ、日本にはもう入れられてるな
- 日本の鳥インフルエンザも旅行者がバラまいてるかも。 アメリカである事は当然日本でも。
- 日本の鳥インフルエンザとか口蹄疫なんかも、中韓朝が関係しているんじゃないかと思えてきた。
- 武漢のコロナもそうだけど 東京五輪にぶつけてきたよね マジで許せん
- あれやこれや病原菌みたいな物をばら撒くのは中国だとバレましたね。
- 靴の裏は台湾は10メータくら消毒マットの上を歩かされる 日本の空港もこのくらいやらなきゃね。日本でスパイとか、工作員を捕まえ無いどころか、10000000円とビザあげるんだから、日本は狂ってます。
- リアルアンブレラ社だ!!
- 押収後に入れ替えたのかな? こんなペラペラなジップロックに入れて良いもん?
- コロナも初めはこんなんだったんだろうな
- イオン系列のスーパーは中国製造のお魚の惣菜を売っている。正直怖すぎて、もう買えない。 これが本音。
編集部Aの見解
生物的病原体の密輸と農業テロの恐怖
私はこのニュースを目にして、まるで小説の一節かと疑いたくなるほどの衝撃を受けました。米国で、中国籍の研究者2人が「潜在的な農業テロ兵器」ともいえる生物学的病原体を密輸しようとしたとして逮捕されたという報道です。1人はアメリカ・ミシガン大学に所属し、もう1人は中国の大学に籍を置く研究者であるとされ、いずれも中国共産党との関係が指摘されています。
写真を見る限り、見た目はごく普通の若い女性であり、言われなければその人物が危険な物質の運搬に関与しているとはとても思えません。しかし、ジップ付きの小さな袋に包まれた「種」のようなものを見て、これが単なる研究サンプルではなく、特定の作物に被害をもたらす病原体であったとするならば、それは国の農業に対する“静かな侵略”に他なりません。
特に農業という分野は、直接的な安全保障の対象として語られることが少ない反面、国家の根幹を支える極めて重要な領域です。食料の安定供給が損なわれることは、国家の存立そのものに関わる問題です。病原体の持ち込みによって主要農作物に壊滅的な打撃を与えられるような事態が起きれば、それは「農業テロ」と呼ばれても過言ではありません。
農業は「戦略資産」であるという認識
私は、日本でも農業が「戦略資産」として認識されるべきだと強く思います。近年、農家の高齢化や後継者不足、外国人労働者の依存度の増加など、国内の農業は課題が山積しています。そこに加えて、このような外部からの“破壊工作”が現実の脅威として存在するならば、もはや日本の農業を放置してよい段階ではないと断言できます。
かつてBSE(牛海綿状脳症)や口蹄疫といった家畜の感染症が国内で発生した際、その影響は畜産業界にとどまらず、消費者の不安や輸出停止などにも波及しました。同じように、仮に植物由来の病原菌が意図的に拡散された場合、水田、小麦畑、果樹園など広範な分野に多大な損害が及ぶでしょう。
日本は高温多湿な気候であるため、病原菌の繁殖には非常に適した環境でもあります。一度広がれば、防除のためのコストは莫大になり、農業の採算性を奪うことにもつながります。だからこそ、「種子」や「土壌成分」の管理には万全を期すべきであり、空港や港湾での水際対策だけでなく、大学や研究機関などからの“裏口”も警戒が必要です。
今後、こうした生物的リスクを含む国際的な農業テロの試みは、さらに巧妙化していく可能性があります。研究者の肩書きを持った人物による密輸というのは、正規のルートを利用しつつも裏で危険な物資を移動させる手段として、非常に厄介な問題です。
学術と安全保障のはざまで問われる国の姿勢
近年、日本でも「研究の自由」と「安全保障」のバランスについて議論されることが増えてきました。私は、学術の自由はもちろん尊重すべきだと思いますが、それが外国勢力の工作活動に利用されているとしたら話は別です。ましてや、今回のような「生物学的病原体」の移送が、学術名目で行われているのであれば、それは自由の名を借りた侵略行為に近いものがあります。
問題は、日本におけるこのようなケースへの対応が、いまだに「甘い」という印象を拭いきれない点にあります。研究機関での外国人受け入れや、資金提供の透明性、そして研究成果の流出防止といった観点から、国内の制度は見直されるべきだと私は考えています。
「農業テロ」というキーワードは、現代における新たな脅威として認識されつつあります。従来のサイバー攻撃や経済スパイに加え、こうした「生物的破壊活動」が国家間の見えない戦いの一部になってきているのです。
私は、今回の事件を単なる「一研究者の暴走」として処理せず、むしろ構造的な問題として国家レベルで再評価すべきだと考えています。警戒すべきは、見た目や立場が“普通”であっても、背後に何があるか分からないという現実です。安全保障の観点からも、今こそ「学術」「研究」「技術移転」「生物リスク」のすべてを一体で捉え、強化された法整備と監視体制が求められていると強く感じています。
執筆:編集部A





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