
以下,Xより
【布路川梶太さんの投稿】
ムスリムは礼拝前に足を洗います。
— 布路川梶太 (@P6AX3Er3HqoQynY) August 27, 2025
そこは手洗い場じゃ!と注意すると国際問題になります。pic.twitter.com/9nwXG0gzpB
汚いし迷惑ですね。
— すざく(えすぜっとけー) (@SZK2772) August 28, 2025
礼拝所に足洗場を設けろと思います。
こうやって撮影して動画を上げてるってことは示威的な意味も有るのかな。
日本のマナーに従えないなら日本から出ていってほしい。
ほんと日本に来ないでほしい
— RE150 (@Che_Xotos) August 28, 2025
こんなの見たら手洗えない
この人達は自分さえ良ければいいんだろうか
— ほなみ (@armscolt) August 27, 2025
足を洗ったとこ次の人の為に拭いたのかな
手を洗ったとしても
飛び跳ねた所をふくよね
しかも足だよそのままにしてたら許せんね
それに足拭き用のお絞り持参すればよくない
のかな
迷惑だわ
そこで足洗うの
— 野比のび犬 (@doranobiinu) August 28, 2025
マジでやめてくれ
環境が違う人間がくると
いろいろ問題が起こるわ
もう外国人はいらんよ
引用元 https://x.com/P6AX3Er3HqoQynY/status/1960825643836563595
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みんなのコメント
- きったな 手洗い場で足洗うんじゃねーよ きったねーな 国際問題にしたくなきゃ日本にまず来んなよ絶対に
- よく子供のころ、ある民族について「〇味噌一緒」って言葉を満州からの引き上げの祖母や母から聞きました。その民族は一つの鍋を持っていて料理も体を洗うのもその鍋を使うんだとか。だからこそ、地べたに座りそのまま家の中でも座るでしょ。 もし日本人ならバケツ使って足は洗うとか方法考えるよね。
- これ学校でもやってた
- もう片方の足を洗う時は今洗ったばかりの足を汚いトイレの地面につけるってこと? タオルもないけど濡れたまま歩き回るってこと? ツッコミどころ満載だけどそもそも汚い!やめろ! 手洗い・歯磨き以外の使用は禁止って張り紙増えそう
- この宗教の時間なると何処に居ても礼拝?しなきゃならんルールがこんな結果を招いてる。祈るなら自宅や礼拝堂の中だけで他人に迷惑かけんとひっそり出来んもんかなぁ
- 清掃のおばちゃんたちの負担も増える… とんでもない汚し方しそう
- 水虫とかあったらどーするのよ?100歩譲って洗ったとしてもその後綺麗に掃除して消毒してくれるなら…それでもやっぱりやだ。 礼拝場に足洗い場付ければいいやん
- ムスリムから足を洗えば礼拝の必要ない!
- 東京ジャーミイの最寄駅代々木上原のトイレにあちらの文字と日本語で「ここで足を洗うな」と貼紙が一時期 イスラム教の国には専用の足洗い場があるが、日本にはそういうのないので本人らも受け入れろと 飛行場とかに祈り部屋作ってやってるだけでもありがたく思え
- よくぞこういう動画を残してくれた。 実態が分かるし。 共生なんて無理
- 東京都庁内の洗面所で外国人達が足を洗って洗面所が汚くなった話を聞いた事があります。イスラム教徒が礼拝前に足を洗うのですね⁈これでは「洗面所で足を洗わないでください」と言う張り紙をしたら、国際問題になるのですね⁈
- あ、上野の地下駐車場とかアメ横のビルのトイレに ここで足を洗うな!って書いて貼ってある! ムスクみたいのないから違うかもしれないけど
編集部の見解
公衆トイレでの「足洗い」動画が拡散
X上で拡散された一本の動画が、大きな議論を呼んでいます。映像には公衆トイレの手洗い場に足を突っ込み、礼拝前の準備として洗っている人物の姿が映し出されていました。イスラム教徒の習慣として礼拝前に足を洗うことは広く知られていますが、日本の公衆トイレの手洗い場は当然ながら「手を洗うためのもの」です。動画を見た人々からは「不衛生で迷惑だ」という批判が噴出しました。
こうした行為について「その場で注意すれば国際問題に発展しかねない」との声もあり、異文化の違いが生活の場でぶつかる現実を突き付けています。宗教的な背景を理解することと、公衆衛生やマナーを守ること。このバランスの難しさに、利用者の不安や苛立ちが表れています。
コメントにあふれる不満と不安
ネット上のコメントには、「礼拝所に足洗い場を設けるべきだ」「公共の場でやるのは日本のマナーに反している」といった意見が多く見られます。また「足を洗った後に手洗い場が汚れていたら、次に利用する人は不快で仕方ない」「自分がその場に居合わせたら手を洗えなくなる」と、切実な声もありました。
さらに「示威的な意味を込めてわざと動画を撮影しているのではないか」という憶測まで飛び交い、「俺たちは好きにやる」と言わんばかりの態度に見えるという不信感が強調されました。これに対し、「外国人が日本のマナーを守らずに自己流を押し通すなら、そもそも受け入れるべきではない」という主張も多く、「もう外国人はいらない」という極端な意見にまでつながっています。
「足を洗った場所を自分で拭いたのか?」「飛び散った水を拭かずに放置したら不衛生すぎる」「足拭き用のおしぼりを持参すれば済む話ではないのか」といった具体的な疑問も上がり、単なる文化摩擦を超えて、日常生活の安全や快適さに直結する問題として受け止められているようです。
異文化共生の難しさ
今回の動画をきっかけに、多くの日本人が「異なる文化背景を持つ人々との共生」の難しさを改めて感じたといえるでしょう。宗教的慣習を否定するものではなくとも、それを日本社会の公共空間に持ち込むと摩擦が生じる。特にトイレや手洗い場といった衛生面に関わる場所では、些細な違いが大きな不快感や不信感へとつながってしまいます。
「郷に入っては郷に従え」という言葉があるように、日本で生活する以上は日本の公共ルールを守ってほしい、という意見は根強いです。宗教や文化を理由にマナーを無視するのであれば、共生ではなく衝突を生むだけです。礼拝を大切にするのであれば、専用の設備を用意し、公共の場で他者に迷惑をかけない方法を模索することが必要ではないでしょうか。
文化や宗教を理解することと、公共の秩序を守ること。この両立をいかに図るのかは、今後ますます多様化する社会において避けられない課題です。動画が拡散され多くの人が不安や怒りを表明した事実は、現実の生活に直結するからこそ軽視できない問題であることを示しています。
執筆::編集部





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