
以下,Xより
【一華さんの投稿】
外国人参政権反対
— 一華 (@reo218639328632) April 22, 2025
もし日本に何かあっても
外国人には帰る国がある
私達日本人は帰る国が無い pic.twitter.com/C0bBhg8n0z
ここは私たちの国
— フミさん (@FHatano1125) April 22, 2025
私たちのニッポン‼
この様な事を唱える人って、相互主義って言葉知らないのかな?逆に参政権が欲しい外国人の母国は、日本人の参政権認められてるのかな?お互いの国で外国人に対する権利同じでない所は、始めから話になりません
— やすお (@QJNNsHRSBQ39722) April 22, 2025
絶対反対なのだが、二世だったり、帰化した方だったり線引きの難しさがあるな。
— どこかのひろすぃ (@tukimidaihuku) April 22, 2025
すでに広い意味では認められているんだろうな。
引用元 https://x.com/reo218639328632/status/1914523736038055938
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みんなのコメント
- 領土拡大、日本人奴隷計画が参政権の本性。 絶対に許してはならない!! 日本国土で法律無視で外人が暴れている時点で戦争着火と同じ。いつ発火して爆発するか分からない。 日本はもう充分危険地域です。 言葉でやり合ってる今は時間稼ぎ。 いつ大量移動、大量暴動起こるか分からない。
- 帰化人の参政権反対 ⚐( `△´)⚐ ハンタイ! 三世ぐらいまでは、さすがにアカンやろ
- 外国勢力、特に近隣反日国家の思惑通りに政治が傾くから絶対反対だ!?
- 中国や韓国人の行進。気持ち悪い?
- そもそも、見知らぬ人を自分の家に客人としてならまだしも、住ませてお金の使い方や暮らし方を伺うなんて事はしません。
- 賛同いたします 私も外国人の参政権なんて こんなものは断固反対いたします
- このババア達は何者?外国籍で無ければ、短慮な非国民としか思えない。( ˘・ω・˘ )
- ほんとにそう思うね?この美しい国を次の世代の子供たちに、そして日本に生まれたきたことをね?
- 権利を要求するより納税義務を果たせよ!生活保護も反対!
- 公明党が推進している。止めなくてはならない。
- 外国人が他所の国の政治に参加、介入するって、意味が分からん…。?
- 外国人が日本の政治に参加する権利はない! 絶対、与えてはならない!
- 何故外国人に参政権を、与えなければならない? 自分の国に帰って、日本に二度と来るな!!
- 全くその通りです!! 私たちのかけがえのない祖国を守らないと!!!!!!
- 全然ヘイトする気は無い! 全く無い! 取り敢えず自国に帰れ! お前らが日本に居ると日本人が息苦しいんだよ。
- 参政権が欲しければ自国に帰れば良い!
- 簡単に乗っ取る
- 外国人参政権反対‼️‼️
- 参政権与えてそこ局地的に人口増やされたら。ウクライナにロシアがやったのと同じなわけよ。
- 外国人参政権って 居候さんに、この家の行く末の決定権を家族同等に与えようってことだよね。 例えこの家が滅亡しようがいとも簡単に逃げ帰る実家がある居候さんと この家が滅亡したら路頭に迷う家と一心同体・運命共同体の家族が、家の行く末について同等の決定権を持つ。 おかしいよね。
- ところで 日本で日本人として生まれ17年も日本の義務教育も受けながら頑張って生きてても参政権付与されないのに 外国で外国人として生まれ日本で外国人として5年だけ日本の教育も受けず普通に生きてただけの外国人が帰化書類出しザル審査通ったら、いきなり参政権付与されるっておかしいだろ。
- れいわが、これに同意してくれたら
- 帰化人も含む ナザレンコなんたらとかマジクソ
- 本当だよね~
編集部Aの見解
外国人参政権について考える
私は最近、外国人の地方参政権についての議論を目にすることが増えたように感じています。中でも「外国人参政権を認めるべきか否か」というテーマは、日本の将来にとってとても重要な意味を持つと感じました。
日本という国に生まれ、育ち、日々この国の文化や社会の一員として生きてきた私にとって、この問題は決して他人事ではありません。もちろん、国際社会の一員として他国との交流を深めることは大切ですし、多様性を受け入れる姿勢も必要だとは思っています。しかし、政治に関してはやはり慎重であるべきだというのが私の率直な意見です。
帰る国があるという事実
外国人の方々がこの日本で生活し、働き、税金を納めてくださっていることには感謝しています。日本が住みやすいと感じてくれるのは誇らしいことでもあります。ただ、何か重大なトラブルが起きた際に、その方々には「帰る国」があるという現実は無視できません。
一方で、私たち日本人にとってこの国は唯一の「帰る場所」であり、すべての基盤です。国が混乱した時に、どこか別の国に逃れるという選択肢を簡単には持てません。だからこそ、政治に関わる部分だけは、慎重に日本人自身の手で守っていくべきだと感じるのです。
多文化共生と政治の線引き
よく「多文化共生」という言葉を耳にします。それ自体はとても素晴らしい理念で、異なる文化や価値観を理解し合い、共に生きていくことはこれからの時代に必要不可欠です。
しかし、共生と参政権はまた別の次元の話だと思います。文化的な交流や地域での協力は積極的に進めるべきですが、政治という国家の根幹に関わる部分は、やはり国民だけの判断で行われるべきです。
地方自治であっても、政策の方向性や税の使い道などが関わってきます。それが将来的に国家全体の制度や価値観に影響を与える可能性も考えられるからこそ、「慎重に」と言わざるを得ません。
自分の国を守るということ
日本は長い歴史の中で、独自の文化や価値観を育んできました。治安が良く、秩序があり、人と人との距離感に配慮する姿勢など、日本ならではの良さはたくさんあります。
そのような日本を、次の世代にも残していきたいという思いがあります。ですから、自分の国の政治には、やはり日本人自身が責任を持って関わっていくことが大切なのではないでしょうか。
もちろん、外国人の方々と助け合いながら生活していくことは今後ますます重要になるでしょう。しかし、参政権という日本の根幹に関わる部分については、日本人の手で守っていくという姿勢が、長い目で見たときに日本の安定に繋がると信じています。
安心して暮らせる未来のために
今、日本は少子高齢化や経済のグローバル化など、さまざまな課題を抱えています。その中で、移民や外国人の受け入れについても重要なテーマの一つとなっているのは確かです。
しかし、だからといって性急に外国人に参政権を与えることが、日本の安定や発展に繋がるとは限りません。むしろ、文化や価値観の違いが表面化し、社会に分断が生まれるリスクも否定できないと感じます。
「安心して暮らせる社会」をつくるためには、外国人の方々との共存と、日本人の主権を守ることのバランスが必要だと強く思います。そのバランスを崩さないためにも、参政権の問題には一人ひとりが真剣に向き合うべきです。
最後に思うこと
感情だけで議論を進めることには賛成できません。しかし、事実と歴史を踏まえ、冷静に「私たちの国をどう守るか」という観点から物事を考えることは、とても大切なことだと思います。
外国人参政権に対して「反対」という立場を取ることは、決して差別ではありません。それは、自分たちの国を自分たちで守るという、当たり前の責任感に基づく考え方です。
日本に何かあった時、私たちには帰る国が他にありません。その現実をしっかり見つめながら、これからの日本をどうしていくべきか、国民全体で話し合っていく必要があると感じました。
執筆:編集部A





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