
以下,Xより
【May_Roma めいろま 谷本真由美さんの投稿】
イギリスの田舎町で女子小学生3人を刃物で滅多刺しにして殺しその他10名あまりも刃物で刺した殺人者はルワンダ移民の二世
— May_Roma めいろま 谷本真由美 (@May_Roma) May 31, 2025
こいつは投獄されたが今度は看守に熱湯をぶちまけて大怪我さえ現在は独房にいるらしい。しかし人権に配慮が足りなかったということで政府から賠償金をもらいました。。。… https://t.co/OeytTC0QU7
イギリスどうなってるの???
— 柴?五郎子 (@shibagoroco) May 31, 2025
日本も似たようなもんかもだけど
ケモノ通り越してもう単なるモンスター…。
— CaptainWorf (@CaptainWorfWarp) May 31, 2025
世界的に【生命<権利】って構図になってるのが何とも…
— HRyK (@HRYK69539056) May 31, 2025
引用元 https://x.com/may_roma/status/1928632111961092157?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- 漫画みたいなヤバそうな面構え
- …もう…人ではないわな…
- 二世だからなぁ… 価値観が違う人を入れたらあかん
- 移送中に事故にあってよからぬことが起こりそうな気がせんでもない。言葉にはださないが大半は願ってるのかもしれない。
- 2世が肝。 1世より難しい。
- ダーティーハリーで凶悪犯サソリの人権について上役が説教してきた時のハリーの叫び 「レイプされて殺された女の子の人権はどこに消えたんですか!」 が胸に刺さります 現実にはハリー刑事はいないですからねぇ
- 日本だって同じだよ 来日してその国の悪口を親が家の中で言ってたら自分の人生が 上手くいかないのは その国のせいだって 思うかもしれないよね そして被害者より加害者の人権が尊ばれる 人権を高らかに掲げる人ほど人権をないがしろにしてよね
- もう顔が人間じゃないやん 悪魔でももう少しマシ
- 他人の人権を踏みにじっておいて、自分の人権は声高に主張するその姿勢、反吐が出ますね…!
- ケダモノそのものですね。 イギリス人が暴動起こすのもわかる気がする。 ロンドンにいる自分のイギリス人の娘が心配。
- 刑務所で、どのように人権に対する配慮がなかったのですか?
- 犯罪者の人権は民族関係なく考える問題ではあるけど、子供をころした奴に関しては民族関係なく人権はないと思う。
- ルワンダってだけで無理。ラジオが理由で虐殺が起きた国だし、凄まじい民度
- これは移民2世なのが肝。 途上国からの移民は短期労働者限定を徹底して、永住を認めちゃ絶対に駄目なんだよ。 移民は妊娠段階で母国への送還を徹底して不当取得の制限と、帰化の厳格化は必須でしょう。 とくに移民2世は将来のリスクにしかならない。
- 何処の国も人権なる権利が行き過ぎると却って不幸を招く悪い例ね。
- イギリスは一応ヨーロッパだから人権が手厚い。どこまでも甘い。個人の尊厳を意識し過ぎて看守側が危ない。 もしこれがアメリカのLevel 5刑務所なら、この様なことは起きなかったはず。熱湯を手に入れるなんてまず無理。 人間として扱われない。少しの不服従でタックルや化学スプレーで制圧される。
- なんか、普通の人には理解不能な世界になって来ましたね…。 で、誰が理解出来るのかもわかんないですが
- こういうのが表面化して、免疫のない日本人から『土人狩り』の動きが出てくるのが一番怖い。 そういう消耗戦で生き残るのはいつも奴らだから。 そういう事態にならないように対策するのが政府機関の仕事だと思うんですがねぇ。 このままじゃ保安機構の失墜だ。
- このような話を聞くと 同類の移民を ハリー・キャラハンに 射殺して欲しいです
- 賠償金て鬼畜に対して何の為に? 惨殺されたなんの罪もない子どもたちが浮かばれませんね
- イギリス人って 頭イカれているんですか…?
- 熱湯かけられたら「熱湯返し」で熱い友情を確かめなければならないからかな?
- これは英国が招いた病巣です。 日記にも書いていますが、 英国は世界で一番アフリカから黒人を輸入した国。 そして北米大陸に奴隷として輸出した国ですから。 2005年5月、私はロンドンに滞在していました。 その2ヵ月後に「同時爆破事件」です。 犯人はアフリカ系でした。
編集部Aの見解
言葉を失うような凶悪事件と「加害者の権利」への違和感
イギリスの田舎町で発生した、女子児童3人を刺殺した凶悪事件。さらに10人以上が同様に刃物で負傷させられたという報道は、あまりに衝撃的でした。しかも、その加害者がその後、看守に熱湯をかけて重傷を負わせ、なおも「人権への配慮が不足していた」として、国家から賠償金を受け取ったという事実に、私は深い違和感を覚えました。
まず、何よりも忘れてはならないのは、尊い命が失われたという事実です。無辜の子どもたちが、何の罪もなく、恐怖と苦痛の中で命を奪われた。その悲劇を前にして、どれだけの理屈を並べても、犯人に同情できる余地は一切ないと、私は思います。
近年の西洋諸国では、「人権保護」が非常に強く主張されるようになっています。しかし、それが加害者にばかり向けられ、被害者やその遺族の心情が後回しにされているような風潮があるならば、それは本来の正義とはかけ離れているのではないでしょうか。
この事件の加害者がルワンダ移民の二世であることも、議論の一つとして取り上げられています。もちろん、出自だけで何かを判断するべきではありません。ただし、移民政策の運用において、「治安の維持」が適切に考慮されていなかったという懸念が生まれるのは、ごく自然なことだと感じます。
刑罰と人権、そのバランスは保たれているか
この事件において最も考えさせられたのは、「加害者が受けるべき刑罰」と「加害者が享受すべき人権」のバランスについてです。
報道によれば、加害者は独房に隔離されているものの、刑務所ではチョコレートなどの“おやつ”を提供されているということ。しかも、その相手は先日まで熱湯をかけられたばかりの看守です。誰がこの構造を納得できるのでしょうか。
私たちは民主主義社会の中で、人権が守られることの大切さを学んできました。ただし、それは「法を守って生きる者」に対する保障であるべきであって、極めて重い罪を犯した者にまで平等に与えることが、果たして正しいのかどうかは議論の余地があると思います。
実際に、この事件を知った英国民の間でも、「なぜこのような人物が税金で保護されているのか」という怒りの声が広がっています。怒りと失望は、正義に対する期待の裏返しでもあります。「法によって裁かれた以上、もうそれ以上は責めるな」とする論調も一部にありますが、そもそも社会が求める正義の実現が果たされているかどうか、冷静に問い直す必要があると感じます。
日本においても、同様の懸念は存在します。凶悪事件の加害者に対する更生支援や、刑務所での過剰な“優遇”に対しては、かねてから国民の疑問がありました。このような海外の事例を教訓にすることは、日本社会にとっても重要だと考えます。
「郷に入れば郷に従え」の原則を再確認すべきとき
移民政策や国際的な人権条約が重視される時代にあっても、受け入れ先の国の価値観や法秩序を尊重する姿勢は、最低限必要な前提です。「郷に入れば郷に従え」という言葉は、決して古くさい道徳ではなく、共生社会を成立させるための最も基本的なルールだと私は思います。
今回の事件においては、まさにその意識が欠如していたとしか言えません。イギリスという国が育んできた文化や社会秩序の中で、刃物を手に取り、無抵抗の子どもたちを襲うような人物を、国民はどこまで「同じ社会の一員」として受け入れられるのか。その問いかけは、移民制度全体の見直しへとつながっていくはずです。
日本においても、今後外国人受け入れがさらに拡大されていく流れの中で、同様の問題が生じる可能性はゼロではありません。受け入れの際には、人道的配慮はもちろん必要です。しかし同時に、文化的理解と、法を守ることの重要性を徹底させなければ、社会の安全は簡単に損なわれてしまいます。
多文化共生を目指すことは決して否定しませんが、それが「社会の土台」を揺るがすようなものであってはなりません。私たちが次世代に引き継ぐべきは、ただの“寛容”ではなく、法と秩序に基づいた共生の形なのです。
今回の事件は、その警鐘として、重く受け止めなければならないと感じました。
執筆:編集部A





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