
以下,Xより
【湯浅忠雄さんの投稿】
中国は大谷翔平という名前まで登録商標を取ろうとしていました。
— 湯浅忠雄 YUASA TADAO (@GrwaNnKqMn5nG68) May 1, 2025
このような国とは、まともな商売など
できません。
この人たちは何ですかね? pic.twitter.com/9iNKxeHkCS
— ぴーさん (@daredemojanai) May 1, 2025
中国 大嫌い???
— Kum DLG (@DlgKum) May 1, 2025
俺が知っている女なのですが、辺野古に引っ越したプロ市民なのですが、毎年北京参拝を欠かさない反国家分子です、志那だけでなく国内にいる日本人をやめた人種も排除しないといけないと思います。(娘二人はツイフェミです)
— 樹神 (@abysme51) May 1, 2025
引用元 https://x.com/grwannkqmn5ng68/status/1917774652996476951?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- 無印良品も確か昔w
- やべー…
- 唖然…
- 金儲けにもモラルは必要。持ち合わせない方とは付き合う訳にはいかない。
- 常識が欠場してますね 日本人では考えられません このような行動をとる人たちが 沢山移民してくるなんて 恐ろしいです 何としても 中国移民を阻止したいです
- 『大谷翔平』はもはや固有名詞なので、商標登録するのがナンセンス。大谷サンは大谷サンなのです。私物化するのが片腹痛いわ!ね。
- まえからですやん。
- コナミ「お、おう・・」
- ふざてますね中国は
- GMOメディアが「スクショ」の商標登録を所有していることが判明したんでなんとかなりませんか
- え!?怖
- しなければいい話。騒ぎ立てるほどでもない。
- そこまでの悪行を…!!?
- 金のためなら自身の子供すら売るようなク◯民族ですから
- 何から何まで糞民度。
- 常識を外れた心の乏しい国家 それを大量に受け入れる日本 すぐ乗っかり金を巻き上げる いつまでも絶えませんね 拒絶されてよかったですけど付き合いたくないですね
- 支那、 他人の価値に タダ乗りすることばっかり考えてる。
- エッホエッホ εε=? エッホエッホ 支那人は無能って伝えなきゃ!
- およそ人間の考えとは思えない モラルが見当たらない
- 昔から海賊版だしたり人気な物はパクることしかできない人種。
- 流石に酷い国た❗️民度が低いのも納得!日本に来るな!?[中国]❎
- 嘘でしょう⁉️もう怒り通して笑いました。結局日本が羨ましくてしょうがない⁉️
- 意地汚い国[中国]
- 不信中国人
- アメリカでは違法移民の女性を監禁してホルモン剤を投与して無理やり卵子を採取して荒稼ぎして中国人女性逮捕さました 中国内では病院、葬儀屋、火葬場が組んで遺体から金目の物を盗だけじゃなく遺体の臓器、遺骨まで売って稼いでいて逮捕されてます
- 阪神優勝という登録商標を取ろうとして却下されましたね。
- みんな知ってますよ中国人ゴミ以下って
- オバマ大統領が謎の店の看板になった事も有りました。其内、日本国なんて看板も出来たりして。そもそも、中国の個人が海外に向けて商売が出来るようになったのは、30年ぐらいでは。商売人の躾が無いかも知れません。 失礼しました。
- 中国人の、土地購入・留学制度の廃止・入国の制限・生活保護の支給廃止・健康保険の加入廃止・入国するときは、民間の保険に入ること・以上のことをすぐに実行すること。
- 楽して儲ける得することに頭を使う人達。
編集部Aの見解
「大谷翔平」を商標登録?価値観が違いすぎる国との商売は成立するのか
中国で「大谷翔平」という名前が商標登録されようとしていた、という報道を目にしました。そのニュースに接して、私は一種の驚きと同時に、強い不信感を覚えました。もともと中国では、他人の名前やブランドを無断で商標登録するという問題が過去にも繰り返し発生していましたが、まさか日本が世界に誇るスポーツ選手の名前までがその対象になるとは、正直に言って呆れるしかありません。
こうした動きに対して、多くの人が「なぜそんなことが許されるのか」と感じるのではないでしょうか。国際的なビジネスの世界では、商標権や知的財産権というのは極めて基本的なルールです。それを平然と踏み越えてくるような国と、果たしてまともな商売が成り立つのか。今回の件は、その本質的な問いを突きつけているように思えてなりません。
有名人の名前を勝手に使う「常套手段」
今回の報道によると、「大谷翔平」という名前を使った商標登録の申請が中国国内で相次いでいたとのことです。商標には、スポーツ用品や食品、アパレルなど幅広いカテゴリが含まれており、明らかに大谷選手の人気やイメージを利用しようとする意図が見て取れます。しかもそのほとんどが、本人や関係者とは無関係な第三者によるものでした。
こうした行為は、もはや単なる「商売の便乗」ではなく、明確な商標権侵害にあたるものだと思います。日本では考えられないことですが、中国では有名人の名前や海外ブランドを先に登録しておいて、あとから高額で売りつけたり、自分の商売に利用するという手口が長年問題視されています。
実際、過去には「Apple」や「Tesla」といった世界的ブランドですら、中国国内で同様の被害を受けています。そのたびに法的な争いが発生し、時間とコストが無駄に消費されてきました。これが一度や二度の例外ではなく、繰り返されているという事実は重く受け止めるべきでしょう。
「儲かれば何でもあり」の価値観との違い
この問題の根本には、商標や知的財産に対する考え方の違いがあります。日本では、商標とは誠実に築き上げた信頼や努力の証として扱われます。一方、中国では「儲けに使えるなら先に押さえた者勝ち」という空気が根強く存在しているように見えます。
これは単なる文化の違いとは言い切れません。むしろ、倫理観や商習慣の問題であり、国際社会において共通ルールを守る意識が極めて希薄であるという証左ではないでしょうか。
こうした姿勢が、外国企業の投資意欲を削ぎ、結果的に中国市場そのものの信用を損なっているのだと思います。そして何より、このような事態が発生した時に、それを正すための公正な法制度や対応が十分でないという点も、大きな問題です。
商標権侵害の問題は他人事ではない
「大谷翔平」のような有名人であれば、メディアに取り上げられ、問題が可視化されますが、日本企業や中小ブランドにとっては、こうした被害は日常的に起こっていると言われています。特に無名のブランドは、登録されたことすら気づかずに商機を失ったり、逆に自国で正当に使っている商標で訴えられるという逆転現象さえ存在します。
このような状況では、誠実にビジネスを行おうとする企業ほど、理不尽なリスクを負うことになります。これが正常な経済活動と言えるでしょうか。国際的な信頼関係の上に成り立つはずの商取引が、一部の国の「やった者勝ち」精神によって破壊されているのです。
日本政府としても、この問題を軽視せず、国際的な枠組みの中で毅然とした対応を求めていく必要があります。民間企業が自力で対抗するには限界があるからです。
対等な取引が成り立たない相手とどう向き合うか
中国という国の経済力や人口規模は無視できるものではありません。市場としての魅力があるのは事実です。しかし、それと同時に、基本的な商習慣や価値観が共有されない相手と、どのようにビジネスを進めるべきかという悩みも尽きません。
商標権ひとつを取っても、約束や権利を尊重しない姿勢が見えてしまえば、長期的な信頼関係は築けません。目先の利益を追いかけるだけでなく、ビジネスの根幹にある「誠実さ」をどう守るか。今回の件は、それを私たちに問うているように思います。
日本企業も個人も、今後さらにグローバル化が進む中で、相手の文化や法律に詳しくなると同時に、自分たちの正当な権利を守る姿勢を忘れてはなりません。
最後に
大谷翔平という名前すら、商標登録の対象にされてしまう。それが今の国際ビジネスの現実です。このような事例を見てしまうと、「信頼とは何か」「公平とは何か」を深く考えざるを得ません。
価値観の異なる国と関わる中で、日本が何を守るべきかを明確にし、慎重かつ冷静に対応していく必要があると改めて感じました。
執筆:編集部A





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