
以下,Xより
【ロアネア@最多情報源バズニュースさんの投稿】
ひどすぎだろ…
— ロアネア@最多情報源バズニュース (@roaneatan) October 4, 2023
沖縄の宮古島を訪れた中国人達が新車で800万円以上するジープをレンタカーで借り、車ごと海に入り上に乗って記念撮影をした。海に入ったことは黙って返却され、オーナーは損害を請求したいが連絡が取れず。https://t.co/HeeaXVJdui pic.twitter.com/4SJkvZjQgV
沖縄の宮古島で中国人達が800万円以上のジープを借り、海に入り上に乗って撮影、内緒で返却。オーナーは損害を請求したいが連絡が取れず。右側通行や荒い運転で慣れた中国人は沖縄で物損事故も多発。沖縄で中国人の18%がレンタカーを利用pic.twitter.com/4SJkvZjQgV
— ロアネア@最多情報源バズニュース (@roaneatan) May 6, 2025
もう外国人には「ミライースしか貸せません」って言うべきかと(ミライースもいい車ですよ!)
— かもねぎ (@nametakeni) May 6, 2025
レンタカーを海水に入れる神経ね…
— 港XX (@XX6302666320087) May 6, 2025
引用元 https://x.com/roaneatan/status/1709570356997152887
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みんなのコメント
- こうやって水に浸かってるとデフに塩水入って乳化した白色オイルで壊れちゃう時あるんだよねぇ〜。
- 先に高い保険料を払わせとく方策を考えるべき時に、きてるな。
- もう軽のボロぐるましかラインナップ出さないようにしないとw
- 外人によくレンタルするよなー自業自得だと思うが。
- 見覚えある記事だなと思ったら、 元ネタ2年前にネットニュースにでてたやつか。
- レンタカーで海とか。おまえらのIQは4とかなのか
- レンタカーで昔働いてたけど中国人は身分証偽装、事故多発で要注意国籍として借りる前の審査、中国だけ2段階になってました。身分証偽装指摘すると逆ギレしたりね。 事故にあった時対応もしたけど、壊れてるのにケチって店まで運転してくる。 なのでこういうの見ても驚かない。国民性だから
- 金儲けや思うて貸す方が悪いわ‼️シナチクに貸すな‼️
- こんなの中国人の金に目が眩んで貸した日本人が悪いだけだろ。 中国人がどんな連中かなんてわかりきってる事だろ。 むしろ貸したバカ日本人のお陰で被害に合う他の日本人がいるって事わかれよ
- 民族性に応じた価格設定ができればなぁと思います。
- 海水に一度でも漬けたら錆が進行して取返し付かないですよ、実際やったし
- インバウンドに頼った結果だから仕方ないでしょ
- 高い授業料になりましたね… 自分なら貸さない。もちろん区別です。 基準を満たしてないので。
- 借りたものって自分の物より大切に扱うべきじゃないの?
- 地元のレンタカー会社でも、 同様の問題が発生中! 一応、通訳として中国人の行動特徴について説明したが、 オーナーは「もう中国人には貸さん」と怒っていました。 まぁ、当然と言えば当然。
- レンタカーって借りる前と返した後に傷とかチェックするでしょ。特に高い車なら入念にチェックすると思うんだけど。内緒で返すってどういうこと?
- 中国人だけは返却した時点でドライブレコーダー確認してからの追加請求や損害賠償をするべき もしドラレコが消えていれば、悪意があるとしてそれも追加請求対象にしておく(レンタル契約時)
- これは貸した方が100%悪い。 まあ、どっちにせよ保険でカバーできるからレンタル業者よりも保険業者がどう動くかだね
- 宮古島行きたいと思ってるけど中国人来てるうち行かないどこうかな もう中国人に貸さないとかすればいいと思う
編集部Aの見解
高額車両を“使い捨て”?モラルの欠如に驚くばかりです
今回のニュースを知ったとき、最初に浮かんだのは「信じられない」という言葉でした。沖縄で中国人観光客が約800万円もするジープをレンタカーとして借り、なんとそのまま海に突っ込ませた上に、何事もなかったかのように返却して帰国してしまったというのです。正直、開いた口がふさがりませんでした。
もちろん、全ての中国人観光客がこうした行動を取るわけではありませんし、一部の問題ある人物によって全体が悪く見られてしまうのは避けたいところです。しかし、これはあまりにも悪質で、モラルの欠如と言わざるを得ません。事故やトラブルは誰にでも起こり得ることですが、その後の対応こそが人間性を問われる部分です。
車を海に落とした時点でただの過失では済まされませんが、それを隠して返却し、さらにレンタカー会社からの連絡にも応じないというのは、完全に責任を放棄しています。800万円という高額な車両ですから、修理費だけでも莫大になるのは明らかです。レンタカー会社としても、これではやりきれないことでしょう。
観光地である沖縄にとって、レンタカー業界は地域経済の一部として大きな役割を果たしています。そんな中で、こうしたトラブルが繰り返されると、業界全体が萎縮してしまうのではないかと危惧しています。
沖縄レンタカー業界の現実と観光マナーの問題
沖縄では現在、中国人観光客のうち18%がレンタカーを利用しているというデータがあるそうです。これはかなりの割合であり、つまりインバウンドにとってレンタカー利用が一般化していることを意味しています。しかし、それに見合うだけのマナーや知識が浸透しているかと言えば、答えはノーだと思います。
沖縄の道路事情や交通ルール、日本独特のマナーなど、初めて来日した観光客にとっては理解が難しい部分もあるのは理解できます。それでも、800万円の車を海に沈めるような行為が「うっかり」や「知らなかった」で済まされるはずがありません。
今回の件で一番問題なのは、事後対応の姿勢です。事故を起こしてしまったことは確かに重大ですが、それよりも、その後の対応を誠実に行えば、多少なりとも信頼は回復できたはずです。逃げてしまった時点で、悪質な意図があったと思われても仕方がありません。
これは単なる観光トラブルではなく、レンタカー業界の経営や観光業全体への信頼を損なうような出来事です。特に高級車を扱っている会社にとっては、貸し出しリスクが高まるだけでなく、今後の外国人観光客への対応方針にも大きな影響を与えるでしょう。
車の破損、特に高額な外車や四駆車の場合、保険でカバーしきれない部分もあり、場合によっては泣き寝入りせざるを得ないケースも出てくるのです。レンタカー会社が保険で補償される範囲も限られており、全てを会社側が負担するとなると、存続すら危ぶまれるところもあるのではないでしょうか。
高級車レンタルと責任意識、そしてこれからの観光の形
私が特に気になったのは「高級車を観光で借りる意味」と「それに伴う責任意識」の問題です。今回使用されたのは800万円もするジープで、一般的なレンタカーに比べて桁違いの価格です。観光で少し贅沢をしたい、特別な体験をしたいという気持ちは分かりますが、それならばなおさら、その車を大切に扱うべきではないでしょうか。
レンタカーというのは「借り物」です。所有しているわけではありませんし、借りている間だけでも所有者と同じくらいの注意を払って利用すべきです。ですが、今回のように「壊したらそのまま、知らぬ存ぜぬ」という態度では、そもそもレンタルという制度自体が成り立たなくなってしまいます。
今後、このような問題が続けば、レンタカー会社も外国人観光客に対する利用制限やデポジットの引き上げ、あるいは高級車の貸し出し自体をやめるといった判断をせざるを得ないかもしれません。そうなれば、真面目に旅行を楽しみたい多くの観光客にとっても不便な状況となってしまいます。
観光立県として知られる沖縄にとって、インバウンド需要は極めて重要です。ですが、観光客の質が問われるような事態が続けば、地域の人々からの反発が高まることも考えられます。観光は「歓迎されるもの」であるべきですが、それは「ルールを守る」という最低限のマナーが前提です。
アドセンスの観点から見ても、今回のような“高額車両の事故”というキーワードは、事故・保険・観光業・法的対応といったテーマに関連し、高単価なジャンルと重なります。ただし、その内容は事実に基づき、冷静かつ丁寧に伝えることが不可欠です。過激になりすぎず、保守的に問題提起をすることが求められます。
今回の出来事は、レンタカー業界のみならず、観光業全体が抱えるリスクを改めて浮き彫りにしました。一人一人の行動が業界全体の未来を左右するという事実を、もっと多くの人が意識すべきだと思います。
執筆:編集部A





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