以下,Xより

【次世代licoさんの投稿】
2023年に住民税非課税世帯の給付金をニコニコで申請する外国人留学生13人くらい。なんで、税金も払わない外国人の留学生に、日本人の税金を配るんだ?外国人に配るために税金をむしり取ってんじゃねーぞ!非課税世帯への金配りをやめろ?… pic.twitter.com/Vsx4PtIOzb
— 次世代lico?? (@lico339) April 3, 2025
留学生言っても大学でなくて日本語学校でしょうかコレ
— 真田虫恐子 (@8JDYJDnRELfzqKj) April 3, 2025
<日本国憲法 前文>
— アキちゃん (@Nm53KfwTPgP1F2x) April 3, 2025
~ そもそも国政は国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。
「その福利は国民がこれを享受する」
憲法の精神では福利の享受は国民。
なのに留学生の方が手厚い福利を享受。
留学生というのは、仕事をせずに勉強できるお金を持ってる人だけに限定するのが当然です
— ナンバンギセル (@nanbangiseru) April 3, 2025
引用元 https://x.com/lico339/status/1907603078108557496?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- 怒りで震える
- 日本人限定にしろ。
- ムカつく ほんまにムカつく!
- 外国人に金をばら撒くのは、表現悪いが後先考えずに野良猫に餌を与えるのと同じ。あの家(国)へ行けば、餌(金)がもらえると野良猫(外国人)がワラワラと集まって収拾がつかなくなり、最後は餌(金)をくれと喧しく鳴く野良猫(外国人)だらけになる。
- 一生懸命税金を納めてる日本人現役世代は対象外 なんだよね。 もう何が何だか。
- 税金払ってないのに給付金あげるのだけは辞めてほしい腹が立つ
- 本当に大事にすべきは中間層です
- おいおい、私は外国人のために税金を払った覚えはないぞ
- そもそも集めて配るってこの国いつの間に共産主義国になってん
- これ本当はらわた煮えかえるわ ふざけんなマジで
- 何で外国人に金配ってんの、腹立つわー、税金返せや
- 外国人も消費税を払っていると言う人へ 道路、河川、上下水道などインフラ整備にもお金がかかります 非課税外国人は納税者の邪魔にならないように道の端を歩いてください
- この動画を交通機関、街中(本心は)地上波で流せ‼️‼️まだまだこの現実を全く知らない日本人が多過ぎるだから投票にも行かず「外国人には優しくしよう」などと言う?ばかりで、、、。
- この浅黒い人達の乞食っぷり、、 本当祖国に帰って欲しい。 親呼ぶとか言ってる浅黒もいて本当無理。
- なんだこれ、真面目に働いて税金納めてる国民が奴隷じゃん
- コイツらは制度を利用してるだけ、何よりも許せんのはそんな制度を勝手に作るクソ自民ども
- こんなバカげた制度に外国人に税金を配るのは絶対に反対です。 日本の税金は日本人のために使ってください。
- 日本に来たばかりの外国人は前年度収入がゼロと見なされて支給対象かな。外国人も日本人も同じ土俵にしてる日本の制度が問題。
- 授業料も日本人の5倍くらいでいいでしょう。
- 真面目に働いている日本人は、食べたい物も我慢し、買いたい物も我慢し、行きたい所が有っても我慢し…少ない給料から異常な物価高を乗り越えようと必死に生きている。年々上がる税金に光熱費。それでも耐えていると言うのに…日本は日本人ファーストであるべき‼️タカリ屋外人は要らない?
編集部Aの見解
映像を拝見し、率直に心がざわつきました。住民税非課税世帯への給付金を申請していると見られる外国人留学生たちが、明るく笑顔を見せながら緑色の書類を受け渡している様子が映っていました。この制度は、日本に生活の基盤を置く人たちへの生活支援として設計されたはずです。しかし、実際に税金を払っていない層にも現金が配られている現実を目の当たりにすると、やるせなさや疑問の感情が込み上げてきます。
もちろん、制度上の条件に該当すれば外国人であっても給付の対象となることは理解しています。日本に住民票があり、一定の条件を満たせば、「住民」として扱われる以上、対象になるというのが法律の建て付けなのでしょう。ですが、その制度が果たして本当に国民のために設計されたのか、それとも国籍を問わず“在留者全体”を対象にしてしまった結果なのか、そこには慎重な議論が必要だと感じます。
とりわけ気になるのは、「住民税非課税」という条件です。この制度は、本来であれば生活に困窮している日本人世帯を支援するためのものであり、国民の安全網として位置づけられてきたはずです。それが今や、働いて納税している日本人を差し置いて、税金も払っていない人たちに支給されるという構図になってしまっている。この現実をどう受け止めれば良いのでしょうか。
しかも、映像に映る彼らの表情は、あまりにも無邪気で、まるで何かのイベントを楽しむかのようにすら見えました。もちろん、本人たちに悪意はないでしょうし、制度が許す以上、申請することを責めるわけではありません。しかし、その一方で、この姿を見て複雑な感情を抱かずにはいられませんでした。なぜなら、そのお金は、まぎれもなく私たちが納めている「税金」だからです。
「税金」というキーワードには重みがあります。国を維持し、社会を支えるための根幹となるものです。働く日本人が汗水たらして納めた税金が、何の説明もなく、しかも納税義務すら果たしていない人々に支払われるということに、違和感を覚えない方が不思議です。制度として整っているからといって、それが「正しい」とは限りません。
もちろん、日本にいる外国人留学生の中には、真面目に学び、将来的に日本社会に貢献してくれる人もいることでしょう。しかし、それとこれとは話が別です。給付金は「貢献に対する報酬」ではなく、「困窮者への支援」です。そしてその財源は、私たちの懐から出ている。その現実を忘れてはいけないと思います。
非課税世帯という枠組み自体、今の時代には再検討が必要ではないかと強く感じます。年収の壁や扶養制度など、税制全体の設計が時代に合っていない面も多く、結果として本当に支援すべき人に届かず、制度のスキマにいる人が得をするような逆転現象も見られます。今回のように、制度の“想定外”の利用が広がるようであれば、ますます国民の不満が蓄積するだけです。
さらに言えば、給付金の申請サポートが外国語で行われている場面も多く、日本人の高齢者が申請手続きに苦戦する一方で、若い留学生たちがスムーズに申請しているという現実があります。この「逆転した構図」に、強い違和感と不公平感を覚える人が多いのは当然です。
国民の声を置き去りにしたまま進む“支援”は、もはや支援とは呼べないのではないでしょうか。本当に助けを必要としているのは誰なのか、誰の税金で制度が成り立っているのか。そうした原点に立ち返らなければ、この国の制度設計はますます信頼を失うことになるでしょう。
外国人が日本で学ぶことを否定するつもりはありません。むしろ、多様性や国際理解の観点からも、良い面はたくさんあります。しかし、税金の配分においては、国民を第一に考えることが、主権国家としての最低限の姿勢だと思います。今はまだ、目立たない場所で静かに広がっているこの問題ですが、いずれ多くの人が気づくことになるはずです。
今回のような事例を見るたびに、「自分たちのために使われるべきお金が、いつの間にか別の誰かの手に渡っている」という現実に気づかされます。そして、その違和感を口にすることすら「差別」や「排外主義」と片付けられる風潮に、息苦しさも感じています。しかし、国民が声を上げなければ、制度はいつまでも変わりません。
私は、非課税世帯への一律給付そのものを見直すべき時期に来ていると思います。単に年収や在留資格ではなく、「どれだけ社会に貢献しているか」「どのくらいの税負担をしているか」といった、より具体的な指標をもとに、支援対象を見極める仕組みが必要です。
給付金は、ただのバラマキではなく、本当に必要な人の命綱であるべきです。そしてその支援が、国民にとって納得のいく形で行われるよう、制度全体をもう一度見直す時が来ていると、私は強く感じています。
執筆:編集部A





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