以下,Xより

【次世代licoさんの投稿】
?愛知県小牧市から一人7万円の給付金!
— 次世代lico?? (@lico339) April 4, 2025
昨年3万円給付金をゲットした、アイリス・ジャパニーズランゲージ・スクールの語学学校留学生が、今度は一人7万円ずつゲット!卒業生は1割がFラン大進学、9割が専門学校に進学です。… https://t.co/qXxV14DOT6 pic.twitter.com/0g4Dvm0WGF
あり得ない、、
— wsong (@ysoo04541118) April 4, 2025
無駄金?を幾ら使う気だか…(;´д`)
— Lili-oneone (@LiliOneone) April 5, 2025
良い人ぶることができるから、お役人は満足でしょう。
— WahreA (@Falsch17) April 4, 2025
自分の財布や金庫のお金じゃないから、好き勝手にばら撒いている気がします。
引用元 https://x.com/lico339/status/1908104071787200753?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- ちゅ〜ちゅ〜‼️じゃん( ̄▽ ̄;)。※その金でエッシェンシャルワーカー増やしてよ(//・_・//)カァ~ッ…。
- 皆さん体を鍛えてください。 最後は体格がモノを言います。 本当です。
- F マナー教室?
- バカな国…もうほんと嫌だ
- 6年以上前にこの街から引っ越ししましたが・・・引っ越しして良かったかも。たち悪そうなブラ公も結構いやがるので・・・(それを除けば比較的良い街でしたが)
- Fラン&BK専門サヨナラサヨナラ!
- あたかも日本人から勝ち取ったトロフィーだと言わんばかりに見せつけてきますね。 日本人、これ以上耐える意味あります?
- なんでこんなのに税金つかってるのか?
- 最後踊っとるゴミ2匹腹立つな?
- まずは日本人の貧困を何とかしてほしいですね。。。。
- はぁ!もうやめてくれ腹立つ
- こんなFランも語学学校も潰れてくれ
- 期限付き給付にせんと 国に仕送りして 日本の経済になんの利もなくなるぞ 行政アホなんか
- 外国人に税金が。。。。。。。。
- …かみさま。。 日本の神様…?? ?
- こんなクソ制度を作った奴らは誰だよ?
- 何でやねん?
- マジでふざけんな自民党。
- 財源は?
- これで多言語Switch2買えちゃうね
- 駄目だ腹立つ何だこれ?何でこいつらに援助すんの?頭イカれてるとしか思えない。
編集部Aの見解
私は最近、愛知県小牧市が外国人留学生に対して1人あたり7万円の給付金を支給したというニュースを知り、率直に驚きました。昨年は3万円だったとのことで、それが今回は倍以上の額になったという話です。もちろん、人道的な支援や国際交流の観点から、留学生に対する一定のサポートは必要だと思っています。しかし、この件に関してはどうしてもいくつかの疑問が浮かびました。
まず最初に思ったのは、「なぜこのタイミングで、そしてこの金額での支給なのか」という点です。全国各地で物価が高騰し、年金生活者やシングルマザー、低所得の家庭などが苦しい生活を強いられている今、なぜ日本人ではなく、外国人留学生に対してここまで手厚い支援が行われるのか。その理由が報道からは見えてこなかったことが、私にとって一番の引っかかりでした。
小牧市が留学生の存在を地域活性化や国際化に役立てたいと考えていることは理解できます。ただ、地域住民の中にも困窮している人たちは少なくないはずです。その中で、限定的な層への金銭的支援が目立つような政策が取られると、やはり市民の不公平感が生まれてしまうのではないかと感じました。
加えて、今回の給付金を受け取る留学生の進学先の傾向も話題になっています。卒業後の9割が専門学校、1割がFランク大学に進学するという情報を見たとき、「果たしてこの支援が日本社会全体にとって本当に有益な投資となっているのか」という疑問が浮かびました。もちろん、すべての留学生がそうだというわけではありませんし、専門学校で実用的なスキルを学ぶことにも大きな意義はあると思います。ただ、その成果が日本社会にどのように還元されていくのか、その仕組みや見通しが不透明なままでは、納税者として素直に納得できない気持ちもあります。
私は決して外国人に対して冷たい感情を持っているわけではありません。むしろ、真面目に勉学に励み、日本の社会や文化を尊重して暮らしている留学生には、応援の気持ちを抱いています。ですが、だからこそ、限られた税金をどのように使うかという点については、慎重な議論と説明責任が不可欠だと思っています。
特に「税金の使い道」という観点から見たとき、留学生への現金給付が本当に最適解だったのか、あるいは別の支援方法が考えられなかったのかと考えずにはいられません。例えば、学習支援や生活相談、地元企業とのインターンシップ制度の拡充など、将来的に地域とのつながりが強まるような取り組みのほうが、双方にとって実りのある形になるのではないでしょうか。
また、日本人学生の中にも、経済的に困窮して進学を諦めざるを得ない状況にある若者がいます。そのような現実を見つめたとき、まず支援すべきは誰なのかという本質的な問いを、行政はもっと真剣に考えるべきだと思います。国籍で支援対象を分けることが、逆に社会の分断を深める結果にならないか、慎重であるべきです。
今の日本は、物価上昇や人手不足、少子高齢化といった複数の問題を同時に抱えています。こうした中で、目先の支援策だけを繰り返すのではなく、中長期的な視野に立った政策が求められていると私は思います。単に給付金を配るだけでは、根本的な課題は解決しませんし、支援を受ける側にも依存心を生んでしまうリスクもあります。
最後にもう一つ気になるのは、このような政策が“善意”や“国際理解”といった美しい言葉で正当化されやすい点です。その背景には確かに善意があるのかもしれませんが、政策としての実効性がなければ意味がありません。支援は継続性や公平性があって初めて、社会の信頼を得られるものだと私は考えます。
今回の小牧市の取り組みが、果たしてどのような成果を生むのかはまだ分かりません。しかし、私たち国民一人ひとりがその動向に関心を持ち、必要であれば声を上げていくことが大切だと感じています。税金が正しく使われているのか、そしてその恩恵が公平に届けられているのか。それを問い続ける姿勢を忘れてはならないと思います。
執筆:編集部A





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