以下,Xより
【三木慎一郎さんの投稿】
日中友好議連、媚中国会議員どもは、反日教育を続ける中国に日本の子供達を修学旅行に行かせたり青少年交流を推進したりする動きをしているが、バカか? pic.twitter.com/vhCyxE39j8
— 三木慎一郎 (@S10408978) May 3, 2025
素晴らしい。
— 名無しの権兵衛 (@THUg8F9rq3eR4T7) May 3, 2025
如何に毛沢東は無能で無力だったのかを中国共産党は党を上げて建国の父をディスり続けているのだからな。
大笑いしながら見学しとけ。
そこには名簿があるそうですが
— 柴?五郎子 (@shibagoroco) May 4, 2025
それは以前 福島香氏がチャンネル桜で
「”広島の原爆記念館には被害者名簿があるが
南京にはない 名簿がないと信憑性がない”と
どこかで指摘したら翌年に30万人分の名簿が出来た」
と仰ってました
中国には当時戸籍も無いようなものでしょう
名簿なんてすぐ出来る訳ない
日本の国旗を踏ませる展示をしているのですね。???
— hisachan (@sakuraukyo) May 4, 2025
そして映画も証拠?
引用元 https://x.com/s10408978/status/1918697813971493317?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- バ◯に決まっています。
- 修学旅行の子供が「ごめんなさい」と言わされる。
- 政治家が愚かすぎます
- 中国人も悪いけど、そこに対策や対応ができない日本の無能政治屋が一番悪い!
- 命が危ない
- ここに連れて行った後に、訓練された中国人学生と議論させて、日本人の学生に精神的なショックを受けさせるところまでがセットだった時代があったと聞いています。またやる気か?!
- 日本の親中議員に議員の資格無し!
- とりあえず、いくら攻めても遺憾砲以外打てない日本国を敵国認定し、国内のガス抜き?抜けきれないで大爆発が近い!とみたが・・・。
- 有権者よりも、中国共産党からのカネなんだろうな……。
- 日中友好議連は売国奴の集団です日本国の国益にはなりません
- 和製両班、保身の為なら中国に媚びを売り。
- 基地外でしょう台湾侵略戦争はいつ起こるんですか?とか聞きに行って下半身サービスを受けて手土産(金)を貰って帰る共産れいわが選挙街宣でアニメとかのキャラを違法に使って刷り込みする方が賢く感じる(白目
- 即人身売買だよこわ?
- 日本人の子どもたちの臓器を捧げろと命令されている媚中議員???
- 日本は日本で問題有りです? ほんまバカ?
- 真面目に反日してる
- 私見です…これが現実です…本音と建前を使い分け分ける…党の手法は、チャイナの国民は秘かに見切り付け始めた…其れを恐れた為に…反日を強行する…
- 傷害事件が、起きて、遅い。
- 金や女に権力、名誉欲に魂を売った連中が進める愚行
- 神奈川県でストーカー殺人がありましたが警察は被害者が亡くなってから動くと今回でもわかりましたね。増えてからでは遅いんです。だからこそ増えないように入国厳格化するなり何らかの対策を国が厳しくしないと日本人の被害者は増えます。三木さんが国のアドバイザーに抜擢されたらいいのに(願)
- 向こうはバリバリの反日だよ。友好議連の友好って、反日を放置してペコペコ付き従うことなの?
- それしかいない?
- バカを超越してもう狂ってるんです!
- 友好という情緒的な表現は止めてほしいです。敵でも嫌いでも商売相手は商売相手です。実態は日中通商議員連盟でしかない。
- まあ人が死なないとわからん。というか北朝鮮の拉致で死んでもわからん。既に1988年3月24日、中国・上海で修学旅行中の高知学芸高校の生徒らが乗る列車の死亡事故が発生しています。この事故で、生徒27人と教員1人が死亡しました。
- 大馬鹿どもです
- バカなんです
- シューシューうざいんだよ
- 1937年8月23日上海郊外(呉淞)の上陸時の海軍陸戦隊が捕まえた「捕虜」の写真(毎日新聞)が、12月の南京大虐殺の写真として展示されていますね。不許可は軍事機密だからで、別に後ろめたい訳ではない。中共がウソをつけば誰も批判できない。
- 中国人が日本に住んでその子供たちが日本語も分からずに学校に通学してますよ。日本語を教えたり中国語の表記を貼りだしたり、青少年交流を隠れ蓑に日本の中国化の推進ですよ。親中媚中の議員に国が滅ぼされますよ。
- はいBKAです❗️しかし、こんな連中をいまだに支持するBKAも居る…?
編集部Aの見解
中国との青少年交流を推進する議員たちの姿勢に疑問
最近、日中友好議員連盟を中心とした一部の国会議員が、中国との青少年交流を積極的に進めているという報道を目にしました。私はこのニュースを知った時、率直に言って強い違和感を覚えました。
なぜなら、現在の中国における「反日教育」が依然として続けられている状況を、私たちは決して軽視してはならないと考えるからです。中国の教科書やメディアでは、日本を悪者と位置付ける内容が未だに多く存在しています。そのような国に、我が国の大切な子どもたちを送り出すという発想自体、いったい何を考えているのか理解に苦しみます。
日本の未来を担う世代を、無邪気な善意だけで他国に送り出すという行為には、慎重すぎるほど慎重であるべきです。特に、安全保障や文化的な価値観の面でも根本的に異なる体制を持つ中国に対して、相互理解を促進しようとする動きが、果たして今の時点で適切なのかどうか、深く考える必要があります。
「平和交流」の美名の裏にある危うさ
交流という言葉には、どこか柔らかく穏やかな響きがあります。ですが、その実態がどのようなものであるのかを冷静に見つめ直さなければなりません。とくに、政治的な意図が含まれる可能性のある国際交流には、用心が必要です。
中国は戦略的な情報操作に長けた国家であり、青少年交流で得られた情報や関係を、いかようにも政治利用する余地があると考えられます。過去の事例を見ても、中国は一貫して自国の利益を最優先に動いてきました。そうした国が、無償の善意で日本の若者を歓迎するというのは、にわかに信じがたい話です。
また、「中国に行くことで視野が広がる」というような主張をする声もありますが、それならば台湾やインド、東南アジア諸国など、より自由主義に親和的な国を訪問する方がよほど建設的ではないでしょうか。
子どもたちは外交の道具ではない
政治家の一部には、「未来のために交流を」というフレーズを好んで使う方がいます。しかし、未来のためというのであれば、まず今現在の中国の政治的姿勢や人権状況、教育政策について目をそらさずに直視するべきではないでしょうか。
例えば、中国ではウイグル自治区での人権侵害や、香港での自由の抑圧が国際社会から厳しく批判されています。そんな国に、国会議員の主導で「子どもたちを送り出そう」という動きがあること自体、信じがたい現実です。
子どもたちは未来の希望であり、国家の宝です。そのような存在を政治的なパフォーマンスや中途半端な理想論の道具として扱うのは、あまりにも無責任です。
本当に必要なのは「真の友好関係」
私は中国との関係を全否定するわけではありません。ただし、真の友好関係とは、お互いが対等の立場で、相手国に対して言うべきことは言える信頼関係の上に成り立つものだと考えています。
現在のように、日本はただ一方的に譲歩し、相手の不誠実には目をつぶるという状態では、真の友好など成立しません。むしろそれは、「従属関係」に近いとすら思えてしまいます。
そのような関係を若者たちに経験させて何の意味があるのでしょうか? むしろ、国際的な視野を広げさせたいのであれば、もっと信頼できる価値観を持つ国々との交流を促進すべきではないかと私は思います。
メディアリテラシーと情報の重要性
このような外交や青少年交流の問題については、メディアの報じ方にも注意が必要です。インターネット上では、表面的な「友好ムード」ばかりが強調され、本質的な問題が見えにくくなっていることがあります。
特に広告や情報収集の分野では、「プライバシー保護」や「情報セキュリティ」といったワードが重視されるようになっていますが、外交や国際交流の現場でも同様に、慎重な情報の取り扱いが求められます。
安易な楽観主義ではなく、現実的な視点を持つこと。それが、真に平和を目指す国の姿勢ではないでしょうか。
最後に
私たちが未来を託すべきは、空疎な理想ではなく、現実を直視し行動できる「理性と良識」です。日中友好を叫ぶ前に、まずは中国が現在どのような教育と外交姿勢を持っているのかを再確認し、我が国の若者たちを守るという当たり前の責任を、国会議員たちは果たしてほしいと切に願います。
執筆:編集部A





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