以下,Xより

【John Smithさんの投稿】
嫌なら国に帰るかムスリムの国行けや! pic.twitter.com/tBUNWlJpRR
— John Smith (@smith_john87277) May 5, 2025
他国に来て自分たちのやり方ゴリゴリ押しとかただの傲慢、なぜそれが理解できないの?日本人は必要としてないのよ。
— ともんち (@R1D4fb8ga884280) May 5, 2025
空輸 母国 遺体 で検索
— まこと (@rHKdGCBT6fDJnQ9) May 5, 2025
日本の制度に従いたく無いという外国人に、みんなで教えてあげようね
日本の国土に、反日を埋葬する場所は無いって事を pic.twitter.com/ZkGdD9eKlm
人の言葉を受け入れられない者を
— shino (@syino5) May 5, 2025
諭すことはできないのだから
国に入れてはいけないし
強制力を以って帰らせるしかない
政府が愚かだと国民が迷惑する
引用元 https://x.com/smith_john87277/status/1919250698463596621
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みんなのコメント
- 土葬禁止、ご遺体は必ず火葬しなければならない、と法律作るのが一番良い。地方が独自に条例など作って変更することできないようにする
- 万博跡地に埋めてあげれば?
- 従えないなら帰れ国に
- 日本に、アラーは居ません
- 日本に来ないで!ムスリムさん。
- 郷に従えなくても法には従えや!と思いますね。それが出来ないならムスリムの国に行くべき。日本の安心安全な環境にただのりして住みやすいから出て行きたくないんだろ。図々しいにも程がある
- ど厚かましい
- なぜ来た? なぜ入れた? イスラム教徒はイスラム教とだけの国で過ごしてろ
- 嫌なら国に帰るかムスリムの国行けや!…コレが、最善の解決策だよ
- こちらは灯台である そのままつっこんでくるムスリムさん
- マジで一人も要らねえんだよ
- 出ていけ 他に言うことはない
- その35万人にはお帰り頂きましょう!母国へ!! 習慣の違う国に、何、無理して住んでるんですか? それを教えて下さいよ?難民とか言いませんよね? 難民と称して金を日本からむしり取る以外何があるんですか? 日本と日本人を尊重出来ない民族と暮らしたくないです
- 土葬は、水質汚染や土壌汚染、感染症が発生した時に 命取りになりかねないほど危険。イスラムの国に行って やればいい。遺体空輸もできるのですから
- おーやだ、35万人いるのかよ! 勘弁してくれよ、ちゃんと仕事してんのか?税金払ってんのか?時間でお祈りとか迷惑だし、土葬じゃなく火葬だからな! 郷に入っては郷に従えだよ、まったく
- その通り 自分たちは神か? 日本はイスラムに屈しろと? 火葬が禁忌だから土葬したい。だったらそれがOKな国に行けばいい。いつまで駄目な国に居座ってる? 35万人もいるなんておぞましい
- どうせなら故郷の土に埋めてやれよって思う
- 日本国民が日本に来てと言った訳でもないのに勝手に日本に来て日本の風習に従わず自分達の主義主張を押し付けるのは大きな問題ですね。 どうしてもやりたいのなら日本国民の意見を尊重し住民と話し合わなければ合意には至る事はできない
- 法が支配するのが法治国家 宗教専制国の人間は考え方を変えるしかない それがルール 宗教は法律の下
- 何しに日本にいるんだろう? 文化違いすぎるでしょ。 お互い不幸になるだけ、、
- 私は一日5食の食事とトレーニング。アッラーアクバル
- これが移民推進の目的 他文化強制であり自国文化破壊 文化破壊はすなわち社会破壊 乗っ取り
編集部Bの見解
異文化との摩擦と日本の在り方
最近話題となっているのが、イスラム教徒による「土葬墓地の確保を日本に求める声」です。大分朝日放送が放送した番組では、「郷には従えない」という衝撃的な言葉がタイトルに使われ、火葬を拒むイスラム教徒の主張が紹介されました。彼らの言い分としては、遺体を焼くことは死者の尊厳を傷つける行為であり、信仰に反するというもの。しかし、ここは日本です。法制度も文化も日本独自のものであり、外国から来た人間がその価値観を土足で踏みにじるような要求をするのは、あまりに筋違いではないでしょうか。
私自身、宗教や文化を否定するつもりはありません。しかし、日本に住む以上、日本の法律や習慣に従うのが最低限の礼儀であると考えています。多様性や寛容さが美徳とされる現代においても、何でもかんでも「受け入れろ」という姿勢には限界があります。特に、火葬という日本で長く定着してきた制度を否定し、土葬を当然のように要求してくる姿勢に、私は強い違和感を抱かざるを得ません。
法律と制度を守る国の責任
日本では衛生面や土地の制約から、火葬が原則とされてきました。全国の自治体でも火葬を前提としたインフラが整備されており、今さら土葬のために墓地を新設するのは非現実的です。現行の制度に従いたくないというならば、それは「共生」ではなく、ただの「押し付け」でしかありません。
放送では、「日本で暮らすイスラム教徒は推計35万人」と紹介されていました。しかし、たとえ人数が増えようとも、日本のルールを変える理由にはなりません。もし火葬が信仰上受け入れられないのであれば、母国に遺体を空輸するという選択肢もあります。実際にそれを選ぶ人も少なくないのです。
したがって、国としてやるべきことは、曖昧な姿勢を取るのではなく、「火葬を原則とすること」を法律で明確に定め、それを地方自治体が勝手に変更できないよう制度を固定化することだと考えます。土葬を例外的に認める余地を残す限り、こうした要求は今後も繰り返され、日本の公共秩序がじわじわと揺るがされていく恐れがあります。
「郷に入っては郷に従え」が共生の基本
動画の中でイスラム教徒の方々が1日5回の礼拝を行い、飲酒を禁じて生活している様子が映し出されていました。そうした姿勢は宗教的信念に基づいた立派な行動でしょう。しかし、宗教が理由であれば何でも許されるわけではありません。社会には社会のルールがあるからこそ秩序が保たれており、それを個人や団体の主張で変えてしまえば、国全体の統制が崩れてしまいます。
今の日本には、「郷に入っては郷に従え」という当たり前の原則を、遠慮して口にしない風潮があります。しかし、私はむしろ逆だと感じています。きちんと伝えなければならないのです。「日本では火葬が原則です」「どうしても嫌なら、他の方法を選んでください」と、はっきりと。受け入れるだけが優しさではなく、伝える勇気もまた、国を守るために必要な姿勢だと信じています。
宗教の自由を否定するわけではありませんが、それが他者の生活や国の制度に無理を強いる形になるならば、共生とは呼べません。最終的には、「日本の制度に従えない人は、住むべきではない」という明確な線引きを持つことこそが、本当の意味で日本人と外国人双方のためになるのではないでしょうか。
執筆:編集部





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