
以下,Xより
【サキガケさんの投稿】
みんなが行けば政治は変わる!選挙に行こう。 pic.twitter.com/iZVpRE9q9M
— サキガケ (@nihonpatriot) May 6, 2025
本当に今度はみんな行きましょう♪
— 放浪する男♪ (@n_one_8002) May 6, 2025
私の周りの若い人にも、投票に行くように呼び掛けてます。
— 川口勇一(地獄の日々) (@KouYong2954) May 6, 2025
何処に入れろとは言いません
— ルビア(旧名:あかねちゃん) (@Dc2ucBJfxm2Eq0I) May 6, 2025
ですが棄権だけはやめてください
今の日本はそのくらい危機的状況なんです
引用元 https://x.com/nihonpatriot/status/1919760422158102974?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
最新記事
-
政治【日本政府】ベナンのマラリア予防支援へユニセフに約3.7億円を資金協力[UNICEF]26/06
-
国内『日本の警察官29万人なのに、移民123万人受け入れて大丈夫なのか?』とのX投稿が話題
-
政治【日本政府】モルディブの人材育成へ1.5億円の無償資金協力 最大5名の日本留学を支援[外務省]26/07
-
政治【日本政府】世界の子どもの教育支援へ約32億円の拠出約束 官民連携団体がGPEを支援[GPE]26/07
-
政治【日本政府】ブラジルの障害者保健支援へ約2.5億円 JICA「日本の国際的評価向上も」[JICA]26/07
-
政治【日本政府】キルギスの人材育成へ約3.8億円の無償資金協力 若手行政官の日本留学を支援[外務省]26/07
-
政治【日本政府】ベネズエラ地震被害へ総額約5.7億円の緊急無償資金協力 WFPなど3機関を支援[外務省]26/07
-
国内【税収2倍】2015年税収→[40兆円]2024年税収→[84兆円]財務省「財源がありません」 私たちの税金、どこに消えた?とXで話題
-
政治【日本政府】マレーシア低所得者層へ約9.5万ドルの無償資金協力 冷蔵トラック2台を供与[外務省]26/06
-
政治【日本政府】ムスリム・ヴィーガン対応など訪日環境整備へ1億円投入 海外学生ツアー受入強化も[観光庁]26/07
-
国内【福岡市で子育てに悩んだら】外国人ママ[フリーダイヤル]日本人ママ[電話代がかかる]→「日本人差別では?」と話題に[X]
-
国内「高市さんはなぜ外国人に厳しいの?」在留手数料の大幅引き上げ 子を持つ女性「暮らしていけない」[東京新聞]26/07
-
国内急増する在留外国人ママを支援 官民タッグで「孤立を防げ」[毎日]26/07
-
国内【円の「買う力」40年で半分程度に】 -Yahoo![26/07]
-
国内「まず国内に潜伏している、行方不明の7万人を送還するのが先では?」X投稿が話題
-
政治【日本政府】モンゴルの保健・医療サービスの質向上を支援、9.8億円の無償資金協力[外務省]26/07
-
国内【日本政府】アフリカ・ガーナの人材育成支援へ 3.4億円の無償資金協力[外務省]26/07
-
国内日本国民の平均年収460万円に対して、国会議員のボーナス 638万円。Xで話題に 26/06
-
国内技能実習生「借金平均54万円」、企業が負担で「ゼロ」に 応募は5倍に拡大[日経]26/06
-
海外【スペイン不法移民合法化】申請者100万人超に 予想の2倍[AFP]26/06
-
政治【日本政府】ソロモン諸島の人材育成・マラリア治療等を支援 2.94億円の無償資金協力[外務省]26/06
-
政治【日本政府】カンボジア教員養成大学設立へ約11.9億円無償資金協力 STEM棟・講堂棟など整備[JICA]26/06
-
国内【日本政府】イラン・レバノン・パレスチナへ人道支援、約24億円の緊急無償資金協力[外務省/動画]26/06
-
国内追い詰められる外国人「日本人ファースト」が広まり、外国人に厳しい政策へ「お金がかかる外国人は、だめですか」[朝日]26/06
みんなのコメント
- 自分も昔この頃の選挙はとりあえず親戚が自民党を推してるからという理由だけで自民に入れてました 今裏でどんだけの悪いことをして日本を壊しているかを知るとあの頃テレビを見た親戚や自分を殴りたいと思う気持ちになります 今はどんな事があっても自民党、公明党、維新の会、れいわ新撰組、立憲民主党には入れません
- これが1番難しい☝️政治に無関心な国民がまだまだ多くて未だに現状把握すらしてない、真実は都市伝説で目先のお気楽生活に堕落してるからです、テレビつけっぱなしでバラエティー番組しか見てないんですね?逆に言えばグローバリスト政党もここまで国民を洗脳堕落させたことが命取りだけどね??☝️
- 選挙行かない日本人?推し活出来なくなるよ??推し活大好きなら、日本の政治に関心持って選挙行かないと?推し活出来なくなっちゃうよ??
- 自民党に投票する後期高齢者が 選挙に行かないでくれるだけでも 変わりそうなんだけどなぁ
- とりあえず何処に投票してもいいから行くことから始めましょう!
- 選挙行けば必ず変えられる ココは日本 我々日本人の国です 自分の国の為に選挙へ 選挙行かない結果が今の日本 帰化議員による祖国や外国人を優遇され 国民には負担を押しつけられ 侵略者が増えた 選挙行かない人は行かない事によって 自分で自分を苦しめてるようなもん 帰化議員や侵略者の思うつぼだ
- いかなかった人が行って、自民党に入れたら変わんなそう
- わかりやすい。?行かない人の半分でも動けば政治がかわる。
- サイレントマジョリティを頭で奏でながら選挙に行ってます
- コレ、かなりインパクトありますよ! 拡散しますね
- 行ったところで変わらない! 変わったとしてもそれは健常者の中での話! それでは意味がない! なので例え無効と把握していても、該当者無し、選択政党無しと意思を示す事も重要。
- 選挙に行かないってことは「今のままの政治でなんの問題もありません!どうぞこのままで!」って言ってるのと同じなのよ
- 行かない人は非国民のハンコおでこに押したい
- んぁーどこに投票すればー。 自民党聞いたことあるな。。。 とか
- 案ずるな、国民はちゃんとアホだから期待するな! 次回も自民党政権確定! バンザイ
- もし選挙に行かなくてその結果侵略されて滅ぶことがあったら、選挙に行かなかった人だけが責任をとって中◯人に◯◯されたりレ◯◯されたりしてほしい。 だから行こうね。
- そろそろ日本人が日本を取り戻すことに本気にならないと、日本が消えてしまいます。
- 選挙に行きましょう、自分の生活を守り,日本に明るい将来をもたらす為に
- 自民はデータ改ざんを行うだろう
- でもねぇ~?(なんで今の野党が与党に対して強硬策をとらないかを考えると、野党自体が帰化政党、売国奴政党、親中、親韓だから、政権取られると今以上に悪くなるのはわかってるし)このままだと絶対的過半数どころか自民党不支持数が伸びてまた政治不安の時代に?どこに投票!
- 自民に投票する人って本当にいるの?不思議すぎる。
- 選挙に行って政治に参加しよう! 政治に無関心・選挙に行くのが面倒くさい ダメ絶対! みんなで選挙に行って自民党の組織票をひっくり返そう
- 選挙で投票率が5割では日本を変えられません。最低でも7割は必要です。周囲の人に選挙に行くよう訴えていきましょう。
- 自民、立憲、共産の候補者しかいないが、誰を選ぶべき? 白票? こんな選挙区では投票率は下がるかもね。
- 選挙行けよ、クズ国民 権利行使しないと なくなるよ、
- 選挙に行かない人はどこの誰に入れたらいいのかよくわかっていません。
- どこに入れていいか解らないなら、むしろそれを「支持政党ナシ」として突きつけるのも選択肢の一つです 無効とされるのは承知の上、ですがそれを無視して民意を汲んだと騙る政治屋にはそれで灸を据えるべきですね
- 正論なんよな・・・極端ではあるが。オールド政党が、大金払って広告代理店やらメディアを使って都合のいい宣伝を血眼になってやる理由は「選挙に行く人が怖いから」なんで。あの「金のためなら何でもやる連中」が大金払うんだから間違いない?
編集部Aの見解
投票しないことの“選択”が生んだ数字
ある投稿に添えられた1枚の画像を見て、私の中で何かが引っかかりました。そこに描かれていたのは、2021年10月31日に行われた第49回衆議院選挙のデータです。「自民党に投票した人 1991万人」「選挙に行かなかった人 4816万人」と書かれた文字と、簡素ながら力強く並ぶ人型のアイコン。比率で見れば、選挙に参加しなかった人の数は、自民党に投票した人の倍以上。改めて、現実の重みを突きつけられた思いがしました。
政治に不満があるならば、まずは選挙に行くべきだ——そんなことは言うまでもありません。しかし、それでもなお約半数の有権者が投票に行かない現実には、単なる「無関心」以上の問題が潜んでいるようにも感じます。多忙、無力感、信頼の欠如…その背景にあるものをひとつひとつ考えていくと、私たち社会の在り方全体が問われているように思えてなりません。
投稿者が「みんなが行けば政治は変わる!」と呼びかける気持ちには大いに共感します。ですがその一方で、「みんなが行かない理由」もまた、無視してはならない現実です。私自身、若い頃は選挙にあまり関心を持たなかったことがありました。だからこそ、今の自分が何を感じているのかを言葉にしておきたいと思います。
「どうせ変わらない」が続けた結果、変わらなかった現実
まず率直に感じたのは、なぜこれだけの人が投票に行かないのか、という疑問でした。もちろん、投票という行為には個人の自由があります。誰に投票するか、あるいは誰にも入れたくないという判断も尊重されるべきです。しかし、選挙に行くという「行動」そのものを放棄してしまっては、社会を動かす力に関われなくなってしまいます。
「どうせ投票しても変わらない」「誰がやっても同じ」と言う人がいます。確かに、政治には短期的な変化が見えにくい面もあるでしょう。しかし、だからこそ時間をかけて動かすしかないのです。たとえるならば、大きな船の舵取りのようなものです。一票一票は小さな動きでも、積み重なれば確実に方向が変わっていく。逆に言えば、「変わらない」と思って行動しなかったことが、まさに今の現状をつくっているのだとしたら、やはり責任はあるのだと私は思います。
投票というのは、社会に対する意思表示であると同時に、国民としての「選挙の義務」にも近い行為です。憲法では「義務」とは明記されていませんが、民主主義国家の構成員として当然の姿勢だと感じます。政治不信は理解できますが、その不信感を言葉にし、態度に表す手段として最も健全なのが選挙です。
国を批判する自由も、社会のルールを議論する権利も、すべては私たちが民主主義を維持しているからこそ成立しています。その民主主義の根幹が選挙であるならば、私たちはもっと真剣に向き合わなければならないのではないでしょうか。
変わらないものに変化を起こす力は、私たち自身にある
私がこの画像を見て感じたことは、誰かを批判するよりも、まず自分がどう生きるかを見つめ直す必要がある、ということです。「政治を変えたい」と言うならば、他人に任せるのではなく、自分の足で投票所に向かうことから始まるのです。
選挙に行くこと自体に意味がある、と言う人がいます。私もそれには同意します。ただし、その一票が誰かに投じられるまでに、どういう思いが込められているのか、それもまた大切だと考えます。政策を調べ、候補者の言葉を聞き、自分なりの判断を下す。その過程こそが、有権者としての成長につながるのです。
そして何より、この「4816万人」という数字は、可能性のかたまりです。たった一度の投票が国を劇的に変えることはないかもしれません。でも、4800万人が一斉に動けば、それは確実に政治の風向きを変える力になります。政党や候補者は、有権者の動きを見て判断します。投票率が高まれば、それだけ民意が正確に反映され、国の姿もより多様性に富んだものになっていくでしょう。
今のままではいけないと感じているのなら、その思いを「選挙に行く」という形で表現してみてはいかがでしょうか。それは決して大げさな行動ではなく、むしろ静かで、けれど確かな第一歩だと私は信じています。
執筆:編集部A





コメント