


以下,Xより
【一華さんの投稿】
【大問題】
— 一華 (@reo218639328632) March 24, 2025
中国人専用老人ホーム完成!
中国人の高齢化問題押し付けられる!
これで私らの社会保険料上がんの
意味わからんやろ?! pic.twitter.com/WFEO1pe3wL
【はぁ?】
— 一華 (@reo218639328632) May 8, 2025
中国人専用老人ホーム完成!
岩屋外務大臣が65歳以上の中国人のビザ廃止
中国人の高齢化問題押し付けられる!
これで私らの社会保険料上がんの
意味わからんやろ?!
pic.twitter.com/gAm1mu6Mj5
税金が余ってるのは知ってたけど、実は社会保険料も使いみちに困るくらい余ってたんやね
— さぬき市民の うるる (@ururun_999) May 8, 2025
現場の混乱は必至。日本なら識字率100%が当たり前だが、支那では文盲が幾らでも居る。つまり、両国共通の漢字を使った筆談も、不可能な者が大勢居るのだ。老年層なら尚更である。こうした背景も知らずに決められたと思うと無性に腹が立つ。メリットが有るのは中共幹部と岩屋だけだからだ。( ꐦ…
— 布施院 定 (@kaZZ221_04) May 8, 2025
引用元 https://x.com/reo218639328632/status/1903991162345795716
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みんなのコメント
- 費用は岩屋に払って頂きましょう
- えぇ?知らんかったわ やばくね
- 既に都内にあるんですよね。
- 65歳になって、突然入国してきた高齢者たちによって、急に保険料使われて、足りないとか増税されるわけよ。納得できるわけがない
- 吐きそうです
- 石破茂キサマふざけるなよ?
- これはマジで岩屋外相を更迭しなければ日本は滅茶苦茶にされるぞ。与野党問わず何故岩屋外相更迭を声高に言わない
- 次は絶対に落選させなきゃいけない奴
- 考え方変えて、強制送還されるまでの専用施設だと思えば⁉️あっちこっちに散らばるよりも良いと思う。家族の所在も把握しやすいしね❗️日本は今は実質アメリカの属国だから影ではアメリカの法が適用されてると思うのよね。今トランプさんが主権握ってるから時間の問題。アメリカの流れがやがて日本に
- 中国人用の老人ホームって 何それ!? おまけに従業員も中国人で 日本人の雇用もなく 日本の保険が使われるって メチャクチャですやん 日本人の税金で 何で中国の高齢者を 養わなくてはならないのか 腹立たしいです
- シャンシャン閣議決定すら経てないのに、一大臣が勝手なことやってることについて、政権内から指摘が全く出てこないのがフシギなんだが?
- 日本からは1円たりともお金を出す必要性も義務も無いですよね。 国に帰れば済むことを何故日本がフルカバーしてらやないとならないの?
- 結構真面目に、外務省とかの「出勤場所」でデモするんじゃなくて、「自宅前」でデモするのが精神的にも1番効果的だと思うんですけど、どうなんでしょう? これは条例にひっかかるんですかね?
- 岩屋に責任を取らせなくてはいけない。
- 中国人の高齢化問題や専用老人ホームは自分の国で対処しろ
- 決裁したヤツらで払えよ。 聞いとらんし、知らん
- 中国語なんて、分からないのに、どうお世話するんだろう!
- いらないよな 強制送還しろよ たかりだぜ ただの岩屋たけし 責任取れ
- 日本人だけでも支えきれないのに 働く人を殺す気か! 追い出すなとか言ってる奴だけで金出せば?
- 中国による日本破壊計画が進められています。 貧乏人や高齢者、障害者を日本に送りこめば、日本の制度によって保護されます。 愚かな政府は、さらに多くの中国人を受け入れようとしています。 中国の人口は日本の11倍もあるので、スパイを送るまでもなく日本は自滅していくのです。
- なんで支那人の老人ホームを日本の税金で面倒見る必要があるのか? 全て岩屋の馬鹿野郎の責任!
- 何でこんなことを決められるのかっていうことだよ。日本の国益完全に潰してるじゃないの
- マジで、7月までに、日本壊す気やな
- 岩屋のジジイ、中国にどれだけ握られているんでしょう。わざわざ日本に呼ばないで、お前が向こうに帰化すればいい話し。 もしくは、首の皮一枚で繋がってんなら、国民守るのが議員たるもの。 怖がってそれも出来ない。 いずれにしても情けない。
編集部Aの見解
境界を越える高齢者の移動と、日本の制度が抱える課題
最近、SNSなどで話題となっている「中国人高齢者のための老人ホーム」が日本国内に建設され、実際に高齢の外国人が長期ビザで入国し、医療や介護のサービスを受けているという実情を知り、強い関心を抱きました。特に、これらの福祉サービスが「国民待遇」で提供されるという点において、制度の在り方や公平性について真剣に考えさせられます。
89歳の中国人女性が日本に呼び寄せられ、その福祉が日本側の制度で支えられているという報告は、一見すると家族の絆の延長として自然にも思えます。しかし、その背後には「誰がそのコストを支えるのか」という根源的な問いが横たわっているのではないでしょうか。国民健康保険制度や介護保険制度は、日本で長年働いてきた人々の支えによって成り立っています。その制度を、居住年数が極端に短い高齢外国人にも広く適用するとなれば、制度全体の持続性に影響を及ぼすのではと危惧しています。
一人っ子政策のツケが日本に?
報道や投稿によれば、1970年代後半から導入された中国の一人っ子政策の影響で、40代以下の中国人夫婦が高齢の両親4人を日本に呼び寄せるという構図も現実的に生まれているとのことです。このような人口構成の歪みは、元々その国の国内問題として処理されるべき課題であるはずです。しかし、日本に長期滞在する外国人が増える中で、その“社会的負債”が徐々に日本の制度に重くのしかかってくる構図になっているのは否定できません。
もちろん、人道的な観点や個別の事情をすべて否定するものではありません。長年日本に居住し納税している外国人が、自分の親を呼び寄せたいという思いを持つのは自然なことであり、それを受け入れる社会の寛容さもまた重要です。しかしそれと同時に、国の制度設計は「個々の善意や事情」ではなく、「全体の公正性と持続可能性」に基づいてなされるべきです。
もし、短期的な制度の緩和が長期的に医療費や介護費用の膨張を招くとするならば、それは制度全体にとって“静かな破壊”となりかねません。とくに高齢化が進む日本にとって、これ以上制度への負担が増せば、すでに高いと言われる社会保険料や国民健康保険料のさらなる引き上げも避けられなくなるでしょう。
社会保障制度は「感情」ではなく「制度設計」で守られるべき
私が今回の件で特に懸念を感じたのは、福祉が「国民待遇」という形で外国人にも同等に提供されることの是非について、十分な議論や説明がないまま、現実として制度が先に走っているという構造です。国民待遇という言葉自体、外国人にとってはありがたい話かもしれませんが、制度を支えている側の国民にとっては、「本当にこの設計で良いのか」と考え直すべき時期に来ていると感じます。
また、仮に外国籍の高齢者が増え続けるということになれば、単に財政面の問題だけではなく、医療や介護の現場における言語や文化の壁といった新たな課題も顕在化するはずです。これは現場の混乱やサービス低下にもつながりかねません。
一部では「人種的な差別意識ではないか」といった声もありますが、私が言いたいのはそういった感情論ではありません。制度は、誰にとっても公平に、かつ国家として持続可能なものでなければならないという当たり前の話です。今後、移民や外国人の高齢化が加速する中で、私たちは「開かれた社会」と「守るべき社会基盤」とのバランスをどう取るかを、冷静に見直す必要があると強く感じています。
本来、社会保障制度は「困っている人を助ける」ためにあります。しかし、それはあくまで「制度の範囲内」で行われるべきであり、予測もコントロールもされていない形で流入が起きるのであれば、それは制度を壊すことにもなりかねません。
このような情報が話題になる背景には、多くの国民が「知らないうちに自分たちの負担が増やされているのでは」という不安を感じているからだと思います。だからこそ、透明性ある議論と制度の見直しが、いま必要なのではないでしょうか。
執筆:編集部A





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