
以下,Xより
【ぴろんさんの投稿】
岩屋毅を許さない!
— ぴろん?? (@pirooooon3) May 7, 2025
中国人65歳以上はビザ不要にする!
中国人専用の人間ドックを税金で開設する。もちろん検査費用は日本の税金。やりたい放題だ!#岩屋売国大臣の勝手な売国を許さない pic.twitter.com/0u5u08wVYD
大分3区の皆さん
— ??kazuさん????? (@kagetora88) May 7, 2025
頼みますよ。
公式ブログに写真載せるくらいだから、この方の家族である事が世間に知れても良いってことよね。
— みかん (@HoN_Ringo_122) May 7, 2025
こんなのが家族で恥ずかしい、情けない、申し訳ない気持ちとか無いんかな… pic.twitter.com/dLX5dYfzhY
岩屋は誰かに操られているのか?
— かみなりパパ ②号 (@kaminari_papa2) May 7, 2025
それとも自分の意思で日本を中国へ差し出すつもりか?#岩屋売国大臣の勝手な売国を許さない
引用元 https://x.com/pirooooon3/status/1920034321727193397?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
最新記事
-
政治【日本政府】ベナンのマラリア予防支援へユニセフに約3.7億円を資金協力[UNICEF]26/06
-
国内『日本の警察官29万人なのに、移民123万人受け入れて大丈夫なのか?』とのX投稿が話題
-
政治【日本政府】モルディブの人材育成へ1.5億円の無償資金協力 最大5名の日本留学を支援[外務省]26/07
-
政治【日本政府】世界の子どもの教育支援へ約32億円の拠出約束 官民連携団体がGPEを支援[GPE]26/07
-
政治【日本政府】ブラジルの障害者保健支援へ約2.5億円 JICA「日本の国際的評価向上も」[JICA]26/07
-
政治【日本政府】キルギスの人材育成へ約3.8億円の無償資金協力 若手行政官の日本留学を支援[外務省]26/07
-
政治【日本政府】ベネズエラ地震被害へ総額約5.7億円の緊急無償資金協力 WFPなど3機関を支援[外務省]26/07
-
国内【税収2倍】2015年税収→[40兆円]2024年税収→[84兆円]財務省「財源がありません」 私たちの税金、どこに消えた?とXで話題
-
政治【日本政府】マレーシア低所得者層へ約9.5万ドルの無償資金協力 冷蔵トラック2台を供与[外務省]26/06
-
政治【日本政府】ムスリム・ヴィーガン対応など訪日環境整備へ1億円投入 海外学生ツアー受入強化も[観光庁]26/07
-
国内【福岡市で子育てに悩んだら】外国人ママ[フリーダイヤル]日本人ママ[電話代がかかる]→「日本人差別では?」と話題に[X]
-
国内「高市さんはなぜ外国人に厳しいの?」在留手数料の大幅引き上げ 子を持つ女性「暮らしていけない」[東京新聞]26/07
-
国内急増する在留外国人ママを支援 官民タッグで「孤立を防げ」[毎日]26/07
-
国内【円の「買う力」40年で半分程度に】 -Yahoo![26/07]
-
国内「まず国内に潜伏している、行方不明の7万人を送還するのが先では?」X投稿が話題
-
政治【日本政府】モンゴルの保健・医療サービスの質向上を支援、9.8億円の無償資金協力[外務省]26/07
-
国内【日本政府】アフリカ・ガーナの人材育成支援へ 3.4億円の無償資金協力[外務省]26/07
-
国内日本国民の平均年収460万円に対して、国会議員のボーナス 638万円。Xで話題に 26/06
-
国内技能実習生「借金平均54万円」、企業が負担で「ゼロ」に 応募は5倍に拡大[日経]26/06
-
海外【スペイン不法移民合法化】申請者100万人超に 予想の2倍[AFP]26/06
-
政治【日本政府】ソロモン諸島の人材育成・マラリア治療等を支援 2.94億円の無償資金協力[外務省]26/06
-
政治【日本政府】カンボジア教員養成大学設立へ約11.9億円無償資金協力 STEM棟・講堂棟など整備[JICA]26/06
-
国内【日本政府】イラン・レバノン・パレスチナへ人道支援、約24億円の緊急無償資金協力[外務省/動画]26/06
-
国内追い詰められる外国人「日本人ファースト」が広まり、外国人に厳しい政策へ「お金がかかる外国人は、だめですか」[朝日]26/06
みんなのコメント
- 写真の感想: まだ護送されていないけど そんな写真に見えてしまった。
- 分からないのです。 税金でそんな事を勝手に岩谷一人で決められるものなのですか? でも本当なら絶対許せない
- 通い妻(敵の工作員)に、鼻毛を読まれているね
- 大臣では無くなった時 外患誘致罪で 逮捕されるべきだな
- 一部の病院の金儲けに利用されてる族議員達のせいだ〜いくら貰ってるんだヨ〜?
- 日本国民を奴隷としか思ってないから、それが上げてくる税金は自分らが好き勝手使って良いとか本気で思ってるからやりたい放題に出来るんだよな
- 自民党はなんでこんなの放置してるの?
- 何だコイツ!ハニトラに引っかかって中国に弱味を握られているのか? 日本国の為に仕事しろ!
- 何かに乗り移られてるようなもう幽霊みたいな感じになってるね。人でなしなことをずっと続けていると金は入ってもあの世に持ってはいけないよ❕岩屋さん❗️お子さんやお孫さんがあなたのやっていることを素晴らしいことだと感じてるわけですか?よくよくあなたの身内お子さんお孫さんに聞いてみて❕
- 何かやたら、せっせせっせとシナ人の侵略幇助政策を進めている印象。 ひとりの独断で出来るのか? 嘘をついてなった政治家が勝手なことが出来るなら、もはや選挙というものの限界なのかも知れない、と思ってしまう。
- 名前は忘れたけど、インディジョーンズに出て来る、怯えてる小型のおサルさんにそっくり。^_^
- なんでこんな酷いのに途中で降ろせないの?
- ねえほんとやばいって いつまで野放しにしておくの…
- こんな「人相」の人物は久々ですね!なんでも「独断専行」 そら、そうでしょう!この「人相」の人物は普通の人は、あまり相手にはしないと思いますよ! 先人曰く 「人の内面は、その人相に現れる」!「任命責任」ですね!
- 米司法省から逮捕状出てます!アメリカ入国出来ない外務大臣って?あり得ない?
- 何もかもイヤになったと小学生の列にクルマで突っ込むヤツ 他にもっとやることあるだろ
- パンダ要らない 岩屋も要らない。
- 法的には犯罪を犯してないかもしれないが、日本人にとっては実質の犯罪者だな。
- この人のやっている事って、もはや「外患誘致」。
- ドックで病気が見つかったら日本の健康保険で治療し、さらに必要なら高額医療制度に乗っかり、介護が必要になったら中国人経営の老人ホームに入り、看取りの後は中国人経営の火葬場で格安で火葬し、遺骨は家族が中国に持ち帰る。こういうシナリオ?
- 大分3区も許すな!! なにもしなければ組織票で勝てる そしてなにもしなかった!!
編集部Aの見解
外国人向け政策に対する国民の不安と、政治の説明責任
最近、X(旧Twitter)で「中国人高齢者へのビザ免除や税金による医療サービス提供」に関する投稿を見かけました。詳細は今後の報道や政府の公式発表を待たねばならないにせよ、投稿の内容から伝わってきたのは「日本国民が自分たちの生活に不安を感じている中で、なぜ外国人にまで税金が使われるのか」という疑問と不満でした。
このような声に接するとき、私は単純にそれを「排外的だ」と片付けてしまうことに慎重であるべきだと感じます。むしろ、そこに表れているのは、長引く物価高、医療や介護の不安、将来の年金制度への疑念といった、日本国内の切実な課題への真摯な不安なのではないでしょうか。
日本政府が外国人観光客や在住者に対して一定の便宜を図ることには、経済的・外交的な意味合いもあるでしょう。しかしその一方で、国民に対しては、その施策の意図や見込まれる効果、なぜ今それが必要なのかについて、丁寧な説明が求められます。つまり、政治には常に「説明責任」が伴うのです。
多様性や国際交流が重要な時代だからこそ、国民の感情に対しても誠実でなければなりません。そうでなければ、「なぜ自分たちより他国の人が優先されているように見えるのか」という不信が積み重なってしまうのではないかと懸念しています。
税金の使い道に対する不信感と、見落とされがちな公平性の視点
日本の財政は決して潤沢ではありません。増税議論が続くなかで、「税金の使い道」は多くの国民にとって極めて重要な関心事です。医療、年金、介護、教育、子育て支援――どれをとっても手つかずにしておけない課題ばかりです。
そうした中で、「外国人向けに税金を使う」という情報が広がれば、それがたとえ制度的に正当であり、経済的な狙いがあるとしても、受け取る側の感覚としては「優遇されている」と映ってしまいがちです。ここに、国民の不信感の根があるのだと思います。
一方で、事実として多くの外国人観光客が地域経済を支えていることもまた否定できません。医療インフラの整備にしても、それが将来的に「医療ツーリズム」の形で地域の財政を助ける道につながる可能性もあります。問題は、そうした施策の目的や全体像が伝わっていないことにあります。
つまり、制度設計の意図があっても、国民がその背景や見返りを理解できなければ、不満の感情だけが先行してしまうのです。だからこそ、「誰にどのように税金が使われ、どういう利益が国民に還元されるのか」という構造を、政府や自治体はもっと明確に伝える努力が必要なのではないでしょうか。
納税者としての国民の立場に立てば、「自分たちの生活が後回しにされているのでは」という懸念が起きるのも当然です。それを「誤解」とするだけでは解決にはなりません。
政策への批判は冷静に、関心は健全に
X上では、「売国」という過激な言葉とともに、特定の政治家を批判する投稿も見られました。しかし私は、こうした感情的な表現が議論の質を下げてしまっているように思います。
たとえ不満や疑問があったとしても、それを感情でぶつけるのではなく、事実に基づいて冷静に問いかける姿勢が、社会にとって必要です。「なぜこの政策が導入されたのか」「それは本当に国益につながるのか」「私たちの生活にどう影響するのか」といった疑問を、理性的に政治にぶつけていく。その積み重ねこそが、健全な民主主義を支える力になるのではないでしょうか。
政治は、国民の信頼の上に成り立っています。そしてその信頼は、透明性と説明責任によってしか築かれません。どのような政策にも賛否はありますが、そのすべてにおいて「国民に理解してもらう努力」を惜しんではならないと私は強く思います。
そして私たち国民の側も、真実を見極め、冷静な関心を持ち続けることが大切です。感情に流されず、政策の意図と影響をよく見極める姿勢こそ、社会全体の理性と成熟を示すものだと信じています。
執筆:編集部A





コメント