以下,Xより

【ぴろんさんの投稿】
プラスチック製品 レジ袋
— ぴろん?? (@pirooooon3) May 15, 2025
結局何の意味もなかったことが
トランプ大統領によって証明された。
日本もレジ袋の有償化は止めて
まともだった頃に戻しましょう。 pic.twitter.com/Jbbs2ypsHe
レジ袋有料化に小泉進次郎元環境相
— himuro (@himuro398) August 21, 2024
「不便極まりないのは申し訳ない。レジ袋を全部無くしたところでプラスチックゴミの問題は解決しない。レジ袋を無くす事が目的ではない。有料化をきっかけに問題意識を持って一人一人が始められる行動に繋げてもらいたい」
ちょっと何言ってるか分からない… pic.twitter.com/vUnAejS1fH
問題は製品の素材なんかではない、
— ビワ法師 (@suwano_railgun) May 16, 2025
平気でゴミのポイ捨てや、未だに海洋投棄してる国やその人間が問題なだけ。
土や海、地球に感謝していたらゴミを捨てないだろう。この歌を1万回くらい歌って欲しいものだ。
大地讃頌pic.twitter.com/4VRwbx6ai2
❌️外:紙 内:プラスチック️
— おでっせい (@odyssey3543) May 16, 2025
⭕️ 外:プラスチック 内:紙
SDGsって素晴らしい!?? pic.twitter.com/u0ed9fC9PP
引用元 https://x.com/pirooooon3/status/1923156863031353813
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みんなのコメント
- そもそもレジ袋は石油精製の副産物のナフサを有効利用していたのに‥
- レジ袋有料化で 日本海の海は綺麗にならなかった。 ハングルとチャイナ語の ゴミが流れています。 レジ袋有料化で レジ袋有料で買うと 破れやすく袋を もらうことになった。 誰が得したか? 企業ですか? 政府ですか?
- 結局 ゴミ袋 買ったりしなくてはいけないのは 国民だった 何の意味があったんでしょうか
- 馬鹿なことを進めた張本人が日本にいるんですよ~
- そもそもストローやレジ袋が紙製かプラスチック製かの問題ではなく、捨ててはいけないところに捨てるか捨てないかの問題 地球温暖化の原因がCO2であるという科学的に証明された確固たる証拠はない 日本も10年間で150兆円使って、地球の平均気温を0.006℃下げるという愚かな政策は見直すべき
- シンジロウマストダイ
- [省令]なので、無料でも エエんやで
- よく聞けよ、進次郎。
- 地球環境問題を重視してないのは世界の海洋ゴミの1/4を出す中共を増長させている人たち
- レジ袋有料化より、太陽光発電パネルの撤去廃棄処分が野放し放置されていることが大問題。 多くは、土地を借りて上物を造っているが、壊れたら事業者は、海外へトンズラ。 残されたパネルは、有害物質を垂れ流しながら火災の火種に、地主は大きな産廃を抱え、土地は管理区域になって、無価値になる
- 進次郎に言ってやれ!
- えー?マイクロプラスチックについては?どうなのー?魚の胃袋や血管にも詰まるってTVで見たけど (꒦ິ⌑꒦ີ)根拠があるなら詳しく知りたいなぁ
- ここまでトランプ政権とトランプ大統領支持者達が証明した事は、この4年間の混乱の根拠のほとんどが嘘デタラメフェイクだったという事です。
- そうそう、、バガげてる、、日本もやめろ、、 小泉進次郎
- 日本のレジ袋有料化より、中国・韓国が海へゴミを大量投棄するのを止めさせた方がはるかに環境の為になったでしょう。
- チガウヨ 日本では、セクシービニールは石油が原料だというアホ太郎・・・なんだっけ? 本当の目的が 「公務員とその利権団体のため」 ですので、やった意味は一部の利益、金儲けのためですよ
- ゴミの袋 結局買ってませんか 100均で… 有料にした意味 効果あったなら教えて下さい!
- プラスチックの影響を考えるならプラスチック製品全廃しないと無意味
編集部Bの見解
小泉進次郎氏の「レジ袋削減策」、今振り返ってみれば…
小泉進次郎氏が環境大臣時代に推進した「プラスチック製レジ袋削減策」は、当時「唯一の爪痕」とも揶揄され、賛否を呼びました。多くの国民が戸惑い、店舗側の対応コストも発生し、結局「意味があったのかどうか分からない」という疑問を持ちつつも制度だけが残りました。
しかし、今回のアメリカ・トランプ大統領による「政府機関での紙ストロー使用廃止」「プラスチック製ストローへの回帰」の発表は、世界的な“脱プラ運動”がいかに一部の偏った思想や利権の上に乗っかっていたかを如実に示すものです。
私自身、紙のストローで飲むと「なんか不味い」「風味が変わる」と感じていましたし、正直エコバッグに関しても「衛生面がどうなのか」と不安になることもありました。実際、エコバッグには食中毒リスクや細菌繁殖の報告もありますし、衛生観念の希薄な施策だったという印象は拭えません。
一体、誰のための“エコ政策”だったのか
今、改めて問いたいのは、「この政策は誰のためのものだったのか?」ということです。環境のためと言いながら、実際は一部の企業や団体に新たな利権を生み、消費者には不便と不快を強いるだけだったという構図が浮かび上がります。
思い返せば、かつては「ダイオキシン」という言葉が連日メディアをにぎわせていましたが、今やその影すら見かけません。科学的根拠の曖昧な「環境危機」の演出は、マスコミと一体となった“誘導”でしかなかったのではないでしょうか。
今回の件でも、日本の報道番組が「トランプ大統領は地球環境問題を重視していない」などと、最後にナレーションで念押しする演出をしていたのが印象的でした。あえて「サブリミナル的」に流すこうしたやり方に、違和感を覚えたのは私だけではないはずです。メディアによる“洗脳”とまでは言いませんが、少なくとも中立性を失った報道が、またここでも繰り返されています。
結局、日本の政治は「小さく搾り取る」方向へ進む
環境問題を名目に、レジ袋を有料にし、次はコンビニのスプーン、ストロー、さらには服飾・包装材にまで制限を拡げようとする――。一見すると「地球のために頑張っている」と映るかもしれませんが、実際には「国民から少しずつ徴収する口実」になっているように思えてなりません。
企業も制度に合わせるふりをして、紙製・竹製など高コストの商品を投入し、負担は結局消費者に回されます。この構図は、まさに「バイデン政権の背後にいる勢力と同じ方向を向いた利権構造」と重なります。
そして、こうした空虚な政策を「実績」として掲げてきた政治家たちは、国民生活の実情など知る由もありません。小泉氏が本当に“環境のことを考えていた”のか、あるいは“自分の見栄えをよくしたかっただけ”なのか、国民はもう見抜いていると思います。
今回、トランプ大統領の一言によって、「日本がいかに無意味な方向に進んでいたか」が明るみに出ました。ばかげた状況だったのです。そしてそれを是正するどころか、報道では未だに彼を“環境軽視”と断じ、正義のように語る姿勢には深い虚しさを覚えます。
こうした一連の動きに対し、政治を見直したいと感じる国民は少なくないはずです。「少しくらいだからいいでしょ」と繰り返す政府に、私たちは静かに、しかし確実に「NO」を突きつけるべきです。選挙は、その唯一の手段です。
執筆:編集部B





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