
以下,Xより
【Cristal Spainさんの投稿】
イスラムの指導者がイタリアで異教徒と戦えと発信するなり,メローニ首相自ら動き、速攻で翌日に国外退去命令。本人の30年のイタリア居住権経歴も一切考慮無し?
— Cristal Spain (@cristal_casa) September 7, 2025
皆さん,どう?この男前??#メローニ首相#強制送還 pic.twitter.com/VMBFNEGKTI
闘う政治家の鑒だね。
— 小田勉 (@3aG1sbR1AO12166) September 7, 2025
ジョルジャ・メローニ首相、応援してます! pic.twitter.com/lON7h3wo3L
イタリアに居ながら異教徒(キリスト教)と戦えなんて明確なテロ表明だから当然ですよね
— 7o773 (@qL7O773) September 7, 2025
かっこいいです
メローニさん
日本も見習ってほしい
これ…、戦争ですね。
— geji (@geji50214060) September 7, 2025
メローニは戦ってる。何のために?国民のためだ。
日本現政府は戦わず、保身ばかり。
妄想ですが…
2024年10月8日に実際起きた件ですが、報道では、「首相自らが速攻で」とはされておらず、決定は内務大臣名義で行われたもので、メローニ首相の直接の指示や関与は確認できません。
— みー???? (@milano101112) September 7, 2025
イタリア政府のテロ防止対応の素速さは日本も見習うべきですが、メローニ首相の手柄ではありません。
引用元 https://x.com/cristal_casa/status/1964616075737432172
最新記事
-
政治【ユニセフ議員連盟】野田聖子氏らがモンゴル視察「日本ができることはまだまだある」日本政府はUNICEFに5,800万米ドル(約91.6億円)の資金協力[26/09]
-
SNS【話題動画】北朝鮮ミサイル発射数、2000年以降で235発以上。これで「高校無償化しろ」とかおかしくない?[26/10]
-
SNS【話題】フランスの教育抗議が暴動化、消防士襲撃や学校破壊の衝撃映像拡散[26/10]
-
政治【日本政府】パキスタンの洪水対策を支援 約25.9億円の無償資金協力[外務省]26/09
-
政治【日本政府】アフリカ・エチオピアの稲作を支援 3.6億円の無償資金協力[外務省]26/10
-
政治【日本政府】フィジーの若手行政官の日本留学を支援 1.65億円の無償資金協力[外務省]26/09
-
SNS【話題】埼玉県川越市、無許可モスクに解除・使用停止命令[26/10]
-
政治【日本政府】アフリカ・ブルキナファソに食糧援助 3.5億円の無償資金協力[外務省]26/09
-
SNS【話題】お菓子に見える覚醒剤?キャラクター型の錠剤に注意喚起の声[26/10]
-
国内【注目】京都・二条城二重価格を導入へ[26/10]
-
SNS【話題】「MADE IN PRC」は中国製と同じ、Xで注意喚起広がる[26/09]
-
SNS【話題】外食チェーン33社の中国産野菜使用実態が週刊新潮調査で明らかに[26/09]
-
政治【日本政府】ウズベキスタンの若手行政官らの留学を支援 最大3.58億円の無償資金協力[外務省]26/09
-
政治【日本政府】アフリカ・トーゴの食料・栄養改善に2億円の無償資金協力 米を調達[外務省]26/09
-
政治【日本政府】パプアニューギニアの道路整備に41.8億円の無償資金協力[外務省・JICA]26/09
-
政治【日本政府】UNDPとの連携強化へ 日本は2025年に約400億円を拠出[UNDP]26/09
-
国内【注目】2024年に日本で生まれた赤ちゃん約3.2%が外国籍だったと判明[厚労省]
-
政治【日本政府】マダガスカルへの食糧援助に3億円の無償資金協力[外務省]26/09
-
政治【日本政府】コンゴのエボラ対策に約7.7億円の無償資金協力 ユニセフ「日本の資金協力で命を守る取り組みが可能に」[外務省・UNICEF]26/09
-
政治【日本政府】チャドの食糧・栄養改善を支援 WFPに2億円の無償資金協力[外務省]26/09
-
国内【日本政府】ベトナムの人材育成を支援 5.63億円の無償資金協力[外務省]26/09
-
政治【日本政府】ブルンジへの食糧援助に3.5億円の無償資金協力 支援額は前年より増額[ブルンジ外務省]26/09
-
政治【日本政府】令和9年度「外国人留学生奨学金制度」に217億円を概算要求 令和8年度と同水準[文部科学省]26/08
-
政治【日本政府】モザンビークの人材育成を支援 約2.6億円の無償資金協力 若手行政官らの日本留学を支援[外務省]26/08
みんなのコメント
- 当たり前なんよ、これが。なぜ国境があるのか、考えればわかる事よ
- これですよ!これこそ国を守るリーダーの取るべき行動です!他国に住まわせてもらいながらその国の乗っ取りを平気で主張するような輩になんの遠慮がいるのか?ハッキリ言って極刑すら有り得る重罪ですよ!翻って日本の政権は、こんな輩に抗議の声を上げたらヘイト扱いですからね!
- 当たり前の事を間髪入れずやっちゃうところが素晴らしい。国を守るとはこういう事。 ミサイル撃ち込まれても、スパイが国会議員の周辺うろうろしていても、ワクチンで数千人死者がいても、何にもしないどこかの末期政府とは違うね
- いいなぁ イタリア 日本もこういう 男前な首相にならんかね… 日本も今のままでは 遠からずこういう輩が出てきます 『共生』というファンタジーから 早く目を覚まして欲しい…
- 今の自民党では最右翼でもメローニほどにはしっかりやってくれるかどうか…。いや参政党でも柔らかすぎる気さえする
- ローマを取り戻せ 綺麗なローマに行ってみたい
- これはカッコいい。イタリアでは政治家に憧れる女児とか増えるだろうな
- 男より男前♡
- 日本政府や外務省、法務省ではこんな人たちと共存できると思ってるんだよね
- 検討なんか必要ない即決即断こそ国のトップ
- いちいちどうでも良い事考えないでこいつはヤバいと思ったら即決で叩き出す。最高。日本の首相じゃ絶対やれないよね。腰抜けだから。 これは良い見せしめになるし、こんなあっさり国外退去させられるの?と思ったら抑止力にもなる。国のリーダーってこういう人ね。
- 素晴らしい行動です
- メローニさん最高
- しびれますね…かっこよすぎる!!
- やはりこうでなくては
- 最高だよジョルジァ!
編集部の見解
イタリアで起きた国外退去処分の衝撃
2024年10月8日、イタリアで30年以上暮らしてきたイスラム指導者が「異教徒と戦え」と説教し、その言葉がテロの呼びかけにあたるとして国外退去処分を受けました。決定は内務大臣名義で行われ、報道でも「メローニ首相自ら速攻で」とはされていませんが、その対応の早さは大きな話題となりました。コメント欄では「イタリアに居ながら異教徒(キリスト教)と戦えなんて明確なテロ表明だから当然ですよね」との声があり、国を守るためには毅然とした対応が必要だという意見が多数を占めています。実際に長年の居住歴や地位に関係なく、過激思想を表明した時点で国外退去という判断は、治安を最優先する国家の意思を示したものといえるでしょう。
また、SNSでは「かっこいいですメローニさん」「日本も見習ってほしい」といった声も見られ、イタリアの対応を称賛する意見が拡散されました。特に「その国に何年居ようが、その国のルールや風俗習慣文化を否定するようなやつは一発KOなんだよ」というコメントに多くの共感が寄せられていました。国境や法秩序は単なる建前ではなく、その社会の安全と価値観を守るためにあるという点を、多くの人が改めて認識した出来事だったのかもしれません。
メローニ政権と日本への示唆
イタリアの迅速な対応に対し、日本でも「外国人、移民、難民、帰化した元外国人に対してはこの対応が一番であり、当たり前なんだよ」という意見が目立ちました。特に治安問題や文化摩擦に悩む地域に住む人々からは「私の地元だって治安が悪化している」といった実感のこもった声が聞かれ、国内でも危機感が共有されているようです。日本の政治家が移民問題に正面から向き合わない姿勢に失望する声もあり、「政治家は国民を守るためにいるはずなのに、外国人優遇のような政策ばかりが目立つ」という厳しい批判が寄せられていました。
一方で、メローニ首相の経歴に言及するコメントも見られました。「母子家庭出身で高卒という欧州の政界では明らかなマイノリティなのに、多様性を謳う日本メディアはこの点を報じない」との指摘は、日本のメディアの姿勢への不信感を表しています。就任当時に「怪しい極右」とレッテルを貼られたメローニ首相が、実際には治安維持で成果を挙げ、西欧の中で政局を安定させているという事実は、国民からの評価につながっていることも読み取れます。イタリアでの対応をきっかけに、日本も安全保障や文化的基盤の維持に関する議論を深めるべきだという声が増えているのは自然な流れでしょう。
国を守るための本質的な課題
今回の件は、単なる国外退去処分にとどまらず、国とは何かを改めて問い直すきっかけになりました。「当たり前なんよ、これが。なぜ国境があるのか、考えればわかる事よ」というコメントが示すように、国民にとって最も大切なのは安心して暮らせる社会であり、それを守るためのルールや国境です。「『異教徒と戦え』宣言は暴力行為に繋がる。信教の自由の枠から外れたテロ行為!」と指摘する声もあり、自由を守るためには無制限ではなく、秩序とのバランスが必要だという認識が広がっています。
日本においても少子化や労働力不足を背景に移民政策が語られますが、文化や治安を脅かすリスクについて真剣に議論されているとは言えません。コメントには「日本も見習うべき!」という声が数多く見られ、国民が求めているのは安易な理想論ではなく、現実に即した安全保障的な判断です。今回のイタリアのケースは、移民政策や治安維持のあり方を考えるうえで示唆に富む事例であり、日本の将来を考えるうえでも重要な教訓を含んでいると言えるでしょう。
執筆:編集部





コメント