
NHKの記事によると…
栃木 東北道 事故起こし逃走したトルコ国籍の容疑者を逮捕
13日夜、栃木県鹿沼市の東北自動車道で単独事故を起こした乗用車に後ろから走ってきた車が衝突する事故が起き、後続車に乗っていた2歳の男の子が意識不明の重体となっています。
警察は先に事故を起こしたトルコ国籍の30歳の容疑者を、現場に車を置いて逃走したなどとして逮捕し、詳しいいきさつを調べています。
13日午後7時40分すぎ、鹿沼市藤江町の東北自動車道の下り線で、ガードレールに衝突して道路上に止まっていた乗用車に後ろから走ってきた別の乗用車が衝突する事故がありました。
後続車に乗っていた横浜市の会社員の36歳の父親と、6歳と2歳の男の子のあわせて3人が病院に運ばれ、このうち2歳の男の子が頭を強く打って意識不明の重体となっています。
[全文は引用元へ…]09月14日
以下,Xより
【ライブドアニュースさんの投稿】
【道交法違反容疑】栃木・東北道事故、逃走していたトルコ国籍の男逮捕https://t.co/iYIDPibrGX
— ライブドアニュース (@livedoornews) September 14, 2025
13日夜、事故車に別の車が追突して2歳児が重体となった事故。最初に事故を起こした車を無免許運転し、警察に通報せずに逃走したとして、栃木県警はトルコ国籍の男を逮捕した。
無免許で事故→2歳児重体→通報せず逃走。
— たらこ@減量Chu (@Lilly39594636) September 14, 2025
これ、どうやったら防げるの…
県外でもやりたい放題のクルド人。
— !ひまじん (@HeamaJean) September 14, 2025
もう全員お帰りいただいて。
頼みます。
— 黄緑色のドロイド (@YellowgreenD) September 14, 2025
2歳の子が無事でありますように。
どうかお願いします。
引用元 https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20250914/1000121836.html
最新記事
-
政治【日本政府】マレーシア低所得者層へ約9.5万ドルの無償資金協力 冷蔵トラック2台を供与[外務省]26/06
-
政治【日本政府】ムスリム・ヴィーガン対応など訪日環境整備へ1億円投入 海外学生ツアー受入強化も[観光庁]26/07
-
国内【福岡市で子育てに悩んだら】外国人ママ[フリーダイヤル]日本人ママ[電話代がかかる]→「日本人差別では?」と話題に[X]
-
国内「高市さんはなぜ外国人に厳しいの?」在留手数料の大幅引き上げ 子を持つ女性「暮らしていけない」[東京新聞]26/07
-
国内急増する在留外国人ママを支援 官民タッグで「孤立を防げ」[毎日]26/07
-
国内【円の「買う力」40年で半分程度に】 -Yahoo![26/07]
-
国内「まず国内に潜伏している、行方不明の7万人を送還するのが先では?」X投稿が話題
-
政治【日本政府】モンゴルの保健・医療サービスの質向上を支援、9.8億円の無償資金協力[外務省]26/07
-
国内【日本政府】アフリカ・ガーナの人材育成支援へ 3.4億円の無償資金協力[外務省]26/07
-
国内日本国民の平均年収460万円に対して、国会議員のボーナス 638万円。Xで話題に 26/06
-
国内技能実習生「借金平均54万円」、企業が負担で「ゼロ」に 応募は5倍に拡大[日経]26/06
-
海外【スペイン不法移民合法化】申請者100万人超に 予想の2倍[AFP]26/06
-
政治【日本政府】ソロモン諸島の人材育成・マラリア治療等を支援 2.94億円の無償資金協力[外務省]26/06
-
政治【日本政府】カンボジア教員養成大学設立へ約11.9億円無償資金協力 STEM棟・講堂棟など整備[JICA]26/06
-
国内【日本政府】イラン・レバノン・パレスチナへ人道支援、約24億円の緊急無償資金協力[外務省/動画]26/06
-
国内追い詰められる外国人「日本人ファースト」が広まり、外国人に厳しい政策へ「お金がかかる外国人は、だめですか」[朝日]26/06
-
国内「薬を飲まされたかもしれない」女性から現金5000円奪い、睡眠導入剤飲ませ性的暴行未遂か 無職の男を逮捕も容疑否認 栃木・小山市[FNN]26/06
-
政治【日本政府】ユニセフの人道支援に約93.7億円を拠出、32カ国で活用へ[UNICEF]26/02
-
国内【大阪府松原市】第3子以降の子どもを出生した世帯に総額100万円を補助→ネット「外国人含むのか」と話題に[26/06]
-
経済「日本って他国に支援するほど裕福な国だっけ?」X投稿が話題に
-
国内【KDDI】最大1422万件のメアドとパスワードがセットで漏えいした可能性[26/06]
-
政治【日本政府】ラオスの人材育成を支援、3.7億円の無償資金協力[外務省]26/06
-
国内【農水省】かんきつ「紅プリンセス」苗木の中国流出受け、育成者権の保護管理機関立ち上げへ[産経]26/06
-
国内「“人手不足”で外国人呼んでんのに、生活保護で養ってどうすんだよ。」Xの投稿が話題に
みんなのコメント
- 「川口ナンバー」だったら決まりなんだけどなぁ? 情報出てない?
- さいたま市のトルコ国籍の男(30) クルド人か?
- トルコ国籍…(察し)
- 無免許・逃走・通報なし。これは単なる過失ではなく、犯罪であり、責任放棄の連鎖。厳正な処分と再発防止策が必要だ
- 無免許で事故起こして幼い子を重体にして通報もせず逃げるとか完全にアウトだろ日本で暮らす資格ないわ
- こんなやつ野放しにしてたらまた同じことやるに決まってる強制送還一択しかない
- 2歳の子が意識不明って聞いただけで胸が痛い親の気持ち考えたら怒りしか湧いてこない
- クルドとかトルコとかもう関係ない法も守れないやつは国に帰れって話だよ
- 日本人が同じことしたら即実名報道で叩かれるのに外国人だと妙に甘いのなんでなん
- 人命救助もせず逃げるとか事故じゃなくて未必の故意みたいなもんでしょ無差別テロと同じ
- こういう事件があるから移民反対なんだよ治安が悪化する未来しか見えない
- 子どもが犠牲になってるのに国籍隠す報道姿勢もおかしい国民は知る権利あるだろ
- 無免許運転がそもそも論外だし任意保険も入ってないパターン絶対あるだろ被害者どうするんだよ
- 埼玉ナンバーのやつはマジでやりたい放題だな他県にまで迷惑かけるなっての
- 事故後に発煙筒たくとか三角表示板出すとか最低限のこともできないのかって呆れる
- 警察が早めに捕まえたのは良かったけどこんなの氷山の一角だろ徹底的に取り締まってほしい
- 2歳児の命がかかってるのに加害者は知らんぷりで否認とかマジで腹立つ
- どうせ不起訴とか執行猶予で終わるんだろそれでまた同じような事件起こるに決まってる
編集部の見解
東北道で発生した重大事故
9月13日夜、栃木県鹿沼市の東北自動車道で大きな事故が起きました。ガードレールに衝突して停まっていた乗用車に後続車が追突し、横浜市から来ていた家族が巻き込まれたのです。父親と二人の子どもが病院に運ばれ、特に2歳の男の子が頭を強く打って意識不明の重体となりました。幼い命が危険にさらされている状況に、多くの人々が胸を痛めています。事故の原因となった車の運転手は、その場で通報せずに逃走していました。後に逮捕されたのはトルコ国籍の30歳の男で、無免許の疑いも浮上しています。
ネット上に寄せられた声
無免許で事故を起こし、通報せずに逃走したという事実に対して、多くのコメントが寄せられています。「無免許で事故→2歳児重体→通報せず逃走。これ、どうやったら防げるの…」と、あまりに防ぎようのない理不尽さに頭を抱える声がありました。また、「埼玉以外にもいたんだ」「川口ナンバーだったら決まりなんだけどなぁ?」といった投稿では、特定の地域や背景と結び付けて考える人も見られます。
「県外でもやりたい放題のクルド人。もう全員お帰りいただいて」と強い言葉を投げかけるコメントもありました。逮捕されたのがトルコ国籍の男であることから、「クルド人か?」という推測も飛び交っています。「無免許・逃走・通報なし。これは単なる過失ではなく、犯罪であり、責任放棄の連鎖」との意見も出され、厳正な処分と再発防止策を求める声が広がっていました。
また、「法も守れず、人命救助もしない、ただの無差別テロだろ?頼みます」といった厳しい表現で非難する声もありました。それと同時に、「2歳の子が無事でありますように。どうかお願いします」と、被害に遭った幼い命を心から案じるコメントも目立ちました。怒りと同時に祈りが入り交じる状況は、この事故の重さを物語っています。
社会に突きつけられた課題
今回の事故は単なる交通事故にとどまらず、無免許運転や外国人による犯罪に対する国民の不安を大きく浮き彫りにしました。無免許の疑いがある上、事故現場で救助や通報といった当然の責任を果たさず逃走した行為は、社会の信頼を根底から揺さぶるものです。多くの人が指摘するように「これは過失ではなく犯罪」という認識が広がっているのも当然といえるでしょう。
同時に、日本に住む外国籍の人々の一部がこうした重大な事件を起こしたとき、社会全体の不信が増幅される現実があります。地域社会の治安を守るためには、無免許運転の徹底的な取り締まりとともに、在留資格や生活実態をより厳格に監視する必要があるのかもしれません。
何よりも、被害に遭った子どもと家族の安全と回復が最優先であり、同じような事故を二度と繰り返さないための対策が急務です。無謀な行為が人命を脅かすことのない社会を築くことこそ、国や行政、そして私たち一人ひとりが考えるべき課題だといえます。
執筆:編集部





コメント