
以下,Xより
動画元【一華さんの投稿】
もういい加減にして!!
— 一華 (@reo218639328632) March 25, 2025
中国人留学生なぜこんなに優遇する?
『進学と奨学金の取得は魚を揚げるのと
同じくらい簡単です』が話題に pic.twitter.com/PAHfZuNOpq
もういい加減にして!!
— 一華 (@reo218639328632) May 17, 2025
中国人留学生なぜこんなに優遇する?
『進学と奨学金の取得は魚を揚げるのと
同じくらい簡単です』が話題に
pic.twitter.com/9woVMc0zIA
そんな銭あるなら、先ずは日本人の奨学金をチャラにしろよ。
— Stop direct messaging. プー太郎 (@510gehezu) May 17, 2025
こんな外人ばかりに銭ばらまいて、なに考えてる
日本人が払った税金なんだぞ
くたばれイシバの馬鹿野郎。
日本人の学生がかわいそう
— カプランマイヤー (@KaplanMeireCur) May 17, 2025
自国民をなぜ冷遇するのか、この国は
引用元 https://x.com/reo218639328632/status/1904322911869210742
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みんなのコメント
- ワシの給料より高いんだが
- 入試もカンニング業者がいるらしいですよ。追い出すしかない
- おかしいですよね。 日本の子供たちの教育にお金をかけた方が、 日本の未来にも繋がると思うんだけど。
- 心が折れそうです。
- こういうことが無駄なんだと何故気づかないかな?
- このお札の金額納税する為にどれだけ働いてると思ってるんだよ
- 日本人大学生には奨学金という名の借金を在学中に背負わせ、働き始めた途端に返済地獄が始まる… 日本国民と中国人では扱いが雲泥の差です。 日本はもう乗っ取られていると言っても過言ではないです。
- 自公に明日は無い
- まずは、自民党を与党の座から引きずり下ろし、さらに弱体化させる事から始めましょう。
- びっくりするくらい酷いな。。 社員になってもまだ奨学金払ってる人もたくさんいるだろう。 そりゃアメリカとかの大学とかの競争があるだろうけど、ちょっとおかしい気がする。 日本の留学生に渡せばいいじゃないか。 やはり移住してもらう目的だ
- こんな制度したら中国人だらけになる。 日本の大学受験生が倍率上がって合格できなくなってしまう。
- 東大大学院には日本の医療機関で1年間で1200万もの医療費使ったツワモノの中国女子留学生も居ましたね。
- まさに異常、気が狂ってるとしか言いようがない
- もぉやだ?なんで日本国民に還元されないの?
- 今、日本で政治している政治家と事務次官って間違いなく中国人でしょう?
- 寧ろ10倍以上むしり取ってくれって感じですよね
- 国費外国人留学生制度では、学費全額免除(年間約54万円)+生活費(月額約14万円)+渡航費まで支給されます。 日本人学生が自己負担や返済義務のある奨学金に頼る一方で、この差は大きすぎます。
- 国民を代表して一言 日本政府には ◯意しか湧いてこん お前ら一体どこの国籍の人間なんよ?
- 外国人に血税を1円たりとも使うな?日本人が汗水垂らして働いて納めた金だぞ?
- こんな制度、誰が始めた?
- 其れを選考するのも在日や帰化者だから優遇される
- 財源あるじゃん。こういうの減らしなよと。
- 日本ってチョロこいって、思いっ切り舐めてますよね、コイツら。地獄に突き落としてやりたい
- 中国人留学生は、ウイグル自治区や、アフリカなどの中国人の行動を見ていると、現地にお金を落とさないし、政治や司法などに積極的に参加するスパイ行為をするし、全ての行動が乗っ取りなんです 何一ついい事がないのに、留学生として支援している意味が分からないです 今すぐに止めて欲しい
- 外国人に奨学金出すのやめて国民に使えよ。 学生足りないなら学校の整理統合でいいし人手不足なんでしょ、学校減らして職員も官僚も減らせば? 無駄遣いしておいて税金取り続けようなんて厚かましいにも程がある。
- 朝鮮人帰化人2世3世が日本の統治政治をしていますからね。この辺りをどうにかするのが先!
編集部Aの見解
制度の曖昧さが招く混乱と不信感
生活保護制度は、生活に困窮する人を支える最後のセーフティネットとして、憲法25条の「健康で文化的な最低限度の生活」を保障するという理念のもとに存在しています。私もこの制度の根本的な意義は非常に重要であると考えており、社会にとってなくてはならないものだと思っています。
しかし近年、この制度が本来の目的から少しずつずれてきているのではないかと感じる場面が増えました。特に議論を呼んでいるのが、「外国人への生活保護支給」の問題です。法的には、生活保護法の適用対象は「国民」とされており、外国人についてはあくまで「準用」という形で行政運用上対応しているというのが現状です。これはつまり、明確な法的根拠に基づいていないまま、裁量の範囲で税金が使われている状態であるということです。
こうした制度運用の曖昧さは、現場の自治体職員にとっても判断の難しさを生み出し、また納税者の間でも「どうして自分たちの負担で外国人の生活を支えるのか?」という疑問や不満を引き起こしてしまっています。
私は、外国人の人権を軽視するべきではないと思いますし、特に永住者や日本社会に貢献している方々については、必要な支援があってしかるべきだと思います。ただし、それでも「国民向け制度を外国人にも一律に当てはめる」ことについては、制度設計の観点からも再検討が必要だと感じます。
持続可能性の観点から制度を見直す時期ではないか
もう一つ見過ごしてはならないのが、生活保護制度の持続可能性の問題です。少子高齢化が進む中で、生活保護の受給世帯は増加傾向にあり、その財源は当然ながら現役世代の納税によって支えられています。社会保障全体が厳しい財政状況に置かれている今、どこにどれだけの公的支援を行うのかという優先順位は、避けて通れないテーマだと思います。
もちろん、「人道的支援」という理念は大切です。しかし、支援を受ける側が増える一方で、支える側の国民に対して負担ばかりが強くなるようでは、制度そのものが社会の中で支持されなくなってしまいます。現に、生活保護制度に対する国民の不信感が高まっている一因には、こうした「不公平感」があるのではないでしょうか。
支援が必要な人を守ることと、制度を持続可能な形で守っていくことは、どちらも重要です。そのためには、外国人への支給についても、きちんと国として方針を明文化し、線引きや条件を明確にすることが不可欠だと感じます。
また、支給対象を制限するだけでなく、外国人が自立しやすい仕組み、たとえば就労支援や日本語教育、資格取得の後押しなどに予算を振り分けることも、有効なアプローチかもしれません。支えることと、自立を促すことは決して矛盾しません。むしろ両立させてこそ、本当の意味での共生社会に近づくのではないかと考えます。
公平性の再構築こそが信頼を取り戻す鍵
生活保護制度に関する議論で私が一番重視したいのは、「公平性」の視点です。制度は、利用するすべての人に対して公平であると同時に、それを支える国民に対しても公平であるべきです。
現状では、「長年まじめに働いてきたが生活が苦しい高齢者が支援を受けにくい一方で、外国人が比較的容易に支給を受けている」といったイメージが一部で広がっており、それが制度全体への不信につながっています。もちろんこれは誤解や偏見も含んでいるかもしれません。しかし、制度の設計や情報公開のあり方が不十分なために、そうした誤解が生まれやすい環境ができていることも否めません。
信頼を取り戻すには、何よりも透明性と説明責任が求められます。誰が、どんな理由で、どの程度の支援を受けているのか。それが公平かつ合理的に説明できる仕組みになっているか。これらの問いにしっかり向き合わない限り、生活保護制度はますます批判され、必要な人に届かなくなってしまう恐れがあります。
その意味で、外国人に対する生活保護の扱いについても、感情論ではなく法的整備と制度設計の観点から、冷静に議論し直すことが必要だと強く思います。
私は、弱者を支える社会のあり方を否定したいのではありません。むしろ、生活保護が本当に必要な人のためにしっかりと機能し続けるためにも、「誰のための制度なのか」「どこまでが支援の範囲なのか」という議論は避けて通るべきではないと思っています。
そしてその議論は、日本人と外国人という対立構造ではなく、「制度の健全な運営」という共通のゴールを目指して行われるべきです。そうした視点での見直しが行われることを、私は強く望みます。
執筆:編集部A





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