
以下,Xより
【次世代licoさんの投稿】
車内で大型のナイフを取り出し、自身の体毛を剃って切れ味を確かめる動画を、最近SNSにあげているク△ド人がいるようです。銃刀法違反(刃物の不正携帯)や軽犯罪法違反の疑いがあります。銃刀法違反(携帯罪)は、2年以下の懲役または30万円以下の罰金。一部のク△ド人の間では薬物が流通しています⚠️ pic.twitter.com/lCycKnlknh
— 次世代lico?? (@lico339) May 20, 2025
このサイズだったら、所持している時点で銃刀法違反じゃないですか???
— エリー❣️elly❣️良い一日を❣️ (@MamoruElly39) May 20, 2025
危険が無いのに何のために持ち歩くのか使い道が気になる。
— かずち~の (@Kazzuccino_evo) May 20, 2025
海外からバレずに持ち込んだのだろうか?
こうやって見せてることが捕まらない自信と
脅しにも見えるし、強姦目的や地域住民とトラブルが起きた時に脅すのでは?という心配も?
こんなん怖すぎでしょ。
— urada_san (@san_urada) May 20, 2025
銃刀法違反で逮捕すべき、クルド人だからといって野放しにするのは差別!
引用元 https://x.com/lico339/status/1924721363312677252
最新記事
-
政治【日本政府】ベナンのマラリア予防支援へユニセフに約3.7億円を資金協力[UNICEF]26/06
-
国内『日本の警察官29万人なのに、移民123万人受け入れて大丈夫なのか?』とのX投稿が話題
-
政治【日本政府】モルディブの人材育成へ1.5億円の無償資金協力 最大5名の日本留学を支援[外務省]26/07
-
政治【日本政府】世界の子どもの教育支援へ約32億円の拠出約束 官民連携団体がGPEを支援[GPE]26/07
-
政治【日本政府】ブラジルの障害者保健支援へ約2.5億円 JICA「日本の国際的評価向上も」[JICA]26/07
-
政治【日本政府】キルギスの人材育成へ約3.8億円の無償資金協力 若手行政官の日本留学を支援[外務省]26/07
-
政治【日本政府】ベネズエラ地震被害へ総額約5.7億円の緊急無償資金協力 WFPなど3機関を支援[外務省]26/07
-
国内【税収2倍】2015年税収→[40兆円]2024年税収→[84兆円]財務省「財源がありません」 私たちの税金、どこに消えた?とXで話題
-
政治【日本政府】マレーシア低所得者層へ約9.5万ドルの無償資金協力 冷蔵トラック2台を供与[外務省]26/06
-
政治【日本政府】ムスリム・ヴィーガン対応など訪日環境整備へ1億円投入 海外学生ツアー受入強化も[観光庁]26/07
-
国内【福岡市で子育てに悩んだら】外国人ママ[フリーダイヤル]日本人ママ[電話代がかかる]→「日本人差別では?」と話題に[X]
-
国内「高市さんはなぜ外国人に厳しいの?」在留手数料の大幅引き上げ 子を持つ女性「暮らしていけない」[東京新聞]26/07
-
国内急増する在留外国人ママを支援 官民タッグで「孤立を防げ」[毎日]26/07
-
国内【円の「買う力」40年で半分程度に】 -Yahoo![26/07]
-
国内「まず国内に潜伏している、行方不明の7万人を送還するのが先では?」X投稿が話題
-
政治【日本政府】モンゴルの保健・医療サービスの質向上を支援、9.8億円の無償資金協力[外務省]26/07
-
国内【日本政府】アフリカ・ガーナの人材育成支援へ 3.4億円の無償資金協力[外務省]26/07
-
国内日本国民の平均年収460万円に対して、国会議員のボーナス 638万円。Xで話題に 26/06
-
国内技能実習生「借金平均54万円」、企業が負担で「ゼロ」に 応募は5倍に拡大[日経]26/06
-
海外【スペイン不法移民合法化】申請者100万人超に 予想の2倍[AFP]26/06
-
政治【日本政府】ソロモン諸島の人材育成・マラリア治療等を支援 2.94億円の無償資金協力[外務省]26/06
-
政治【日本政府】カンボジア教員養成大学設立へ約11.9億円無償資金協力 STEM棟・講堂棟など整備[JICA]26/06
-
国内【日本政府】イラン・レバノン・パレスチナへ人道支援、約24億円の緊急無償資金協力[外務省/動画]26/06
-
国内追い詰められる外国人「日本人ファースト」が広まり、外国人に厳しい政策へ「お金がかかる外国人は、だめですか」[朝日]26/06
みんなのコメント
- さぁ警察の出番よ~って警察取り締まらないからな
- 警察「なにも見てない♪〜」国民「おい?」
- つまり人に危害を加えるぞって意味かな?埼玉県警ってイギリスと同じで使い物にならないみたいですね
- 密輸銃を所持するのも間近・・・いやもう隠し持ってるのでは・・・
- 田舎の軽トラにはそれくらい積んでおかないとな なんてことはない
- いつになったらクソクルドを追い出すんや
- 過去日本人が秋葉原で鞄にビクトリノックス入ってたら銃刀法違反で引っ張られたと聞いたが。刃渡りから確実にアウトっぽいし。いちいち自ら動画にあげるのもまったく理解できない。
- 俺カッケーって思っているのだろうか…
- ここで後ろからトラックが追突す………
- ナイフっつうかナタに近い大きさやん
- このサイズだと問答無用で銃刀法ですね。 しかも料理用とかまったく言い訳できない代物ですし。
- これでも取り締まらないのか? AK持っててもそのまま?
- 外人なら見過ごすんだよね 日本人なら血眼になる。
- そのまま動脈切って良いよ♪
- 公安と地方入国管理署へ連絡しておきますね
- 片っ端から職質して逮捕しろよ
- これ仕事で使う物? 嗜好品に近いのを仕事で使ってるってことなのかな なんだろう こんなの使ってたかな 見たことないけど なんの作業用だろう
- なんで刃物?なんて持ってあるいてるんだろう??恐ろしい人々。今まで無かった日本人が切られたり、刺される事件が増えるので警察は刃物の携帯は厳しくとりしまって欲しい。
- でもクルド人に職質したら差別だって言われるんでしょ? もう無法地帯じゃん。
- 埼玉(だと思うけど)県警が本気になれば、クルドカーに職質かければ銃刀法違反で検挙する事は容易にできる。 しないのは、日本人を守る気がないか、検挙しても不起訴になるから手間をかけたくない、または知事に怒られる(さすがにないと信じたい)から? いい加減にしてほしい。
- これ、包丁じゃなくて、大型のナイフですよ!こんなの持ってたらマジで銃刀法違反で即逮捕ですよ
- 我々一般人も特殊警棒くらいは常備して良さそうだね。
- クルド人、ナイフ見せて 脅してる? こういうことをする人たちなんですね…
- これは明らかに凶器ですね。銃刀法に引っ掛かるのでは?何で持ち歩いているのか、それも調べるべきです。
- クルド人は全員職質して捕まえろ。 ベルギーでは善良な人含めアラブ系は全員職質だったぞ。
- 刃物持ち出しは逮捕だぜ! キャンプナイフさえ。
- まあそうだと思います。 ナイフがなくても 違法解体に使う鈍器は 持っているでしょうし いつでも攻撃する気なんでしょうね
- 「クルド人はナイフを所持している可能性がある」という事実を確認した。
- 刃が明らかに6cm以上あり違法です。 銃砲刀剣類所持等取締法(刃体の長さが六センチメートルをこえる刃物の携帯の禁止)第22条 何人も、業務その他正当な理由による場合を除いては、内閣府令で定めるところにより計つた刃体の長さが六センチメートルをこえる刃物を携帯してはならない。ただし、(以下略)
- 日本人だと事務用のカッターでも所轄に連行されるよ(マジ)
- これ常に車に積んでる感じやな。トラブルになったら見せてびびらす
- 武器密輸してて草…(´ 3`)… チェックがザルのチャーター便で来たのか…(´ 3`)…
- 小畑健なんてキャンプ用のナイフ持ってただけで逮捕されたってのに…
編集部Aの見解
公共の場での行動が信頼を揺るがす
私がこの動画を初めて目にしたとき、正直なところ、目を疑いました。日本国内で撮影されたとみられる車内の映像で、運転席に座る男性が刃渡りのある包丁を手に取り、自分の腕の体毛を剃っているという場面でした。投稿者本人のアカウントから公開されたものであることから、いたずらや誤解ではなく、意図的に発信されたものであると考えられます。
まず、この行為がどれほど危険なものであるかを、改めて認識しなければならないと感じました。車内という密閉された空間で、しかも公道に駐車していると見られる状態で、刃物を取り出して何らかの目的に使用するという行為は、周囲に多大な不安感を与える可能性があります。ましてや、同乗者がいる状況下でそれを冗談のように見せていたのであれば、公共の秩序や信頼に対する無配慮さが際立っているように思えました。
たとえそれが本人にとって何気ない行動であったとしても、他者にとっては大きな脅威や不安を感じさせるものである、という視点が欠けているように感じられました。
日本という国の治安意識と価値観
日本は、世界的に見ても治安が良く、他人への配慮を重んじる社会であると評価されています。それゆえに、公共の場での振る舞いや行動には高い規範意識が求められます。私は日本に生まれ育ち、そうした感覚を自然に身につけてきたつもりです。
だからこそ、今回のような動画を目の当たりにすると、自国における「安心感」が揺らいでいるのではないかという危機感を抱いてしまいます。もちろん、すべての人が同じ価値観を持っているわけではありませんし、異文化の背景を持つ人々が増えている現代において、ある程度の価値観のズレは避けられない面もあります。
しかし、日本で生活をする以上は、日本の法やマナー、そして「公共の安全」に対する意識を尊重してほしいと強く思います。刃物は道具であると同時に、使い方によっては大きな危険性をはらんでいるものです。それを不用意に取り出して使うことが、どれほど社会的な緊張を生むか、もう一度立ち止まって考えてほしいと感じました。
実際、日本の法律である銃刀法においても、正当な理由なく刃物を携帯・所持することは禁止されています。今回の行為がその対象に当たるか否かの判断は、最終的には法的機関に委ねられることですが、少なくとも「社会的に不適切」であったことは否定できません。
信頼社会を守るために必要な配慮
私は、社会というのは「信頼」で成り立っていると考えています。それは法律よりも前に存在する、人と人との間の暗黙の了解や安心感です。電車の中で居眠りができる、落とし物が戻ってくる、知らない人とも礼儀正しく接する――こうした日常が成り立っているのは、私たち一人ひとりが他者への配慮を持って行動しているからです。
ところが、今回のような行動が拡散されると、その信頼の前提が崩れてしまう恐れがあります。「もしかして、となりの車で何か危険なことが行われているのでは」と不安に思う人が出てくるかもしれません。そうなると、社会全体が警戒心を高め、閉鎖的な空気に包まれてしまいます。
私は、異なる背景を持つ人々が共存していくためには、互いの違いを認め合うことと同時に、共通のルールや公共意識を共有することが必要だと思っています。そのうえで、今回のような行為は、日本社会で共有されてきた「公共空間での節度」を無視したものであり、残念ながら反発や不安を招いてしまうものでした。
もちろん、すべての問題を一つの行動で判断することはできません。しかし、小さな行為の積み重ねが社会の空気を作っていく以上、「たかが動画」では済まされないのです。
今後、同じようなことが繰り返されないよう、私たち自身も公共空間での振る舞いに意識を向け、周囲の人々と安全で平和な社会を築いていく責任があると、強く感じています。
執筆:編集部A





コメント