
以下,Xより
【三木慎一郎さんの投稿】
中国人転売ヤーはこの手の医療用医薬品を転売していますが、日本で堂々と転売するのは違法なので、日本では中国人ネットワークのSNSグループで。
— 三木慎一郎 (@S10408978) May 23, 2025
中国本土では堂々と転売してます。
仕入れ方法もいろいろ悪巧みしてますよ。
しかし奴らは金のためならなんでもやるな。 pic.twitter.com/XXd4H9RAPj
モーラステープ、やたらと使うと、副作用半端なく出るし、彼等そんな注意事項なんて読まないからなあ。
— 緑青?? (@yuko_ryujo) May 24, 2025
ドラストの免税もうやめたらいい。
さて。
— 餃子の女将 (@gyozanookami) May 24, 2025
この出処をまず塞ぐことからですが
仕入先は誰かしらね?
これももともとあっち系がずっとやってたやり口だけども、??だとなんでも過度にしまくるし数がえげつないのですぐクローズアップされちゃう
— どせいさん (@nzkTO4uiNFkbCoa) May 24, 2025
引用元 https://x.com/S10408978/status/1925954199130411119
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みんなのコメント
- この湿布俺に良く効くのよ〜転売の為に不正で手に入れてる奴のせいで使いたい俺みたいなのが被害受けるのよ マジクソ転売ヤー 潰してくれ
- このシップは、生活保護を受けて医療費無料で病院から貰ってきたものじゃないかと。無料でなくとも、保険で3割負担なのは間違いないので大問題です。流石に行政が取り締まらないと。それ以前に外国人への生活保護は確実になくしてほしいです。
- 某老舗ドットコムが奴らを6_4呼ばわりするのが本当に良く分かります。
- なーるほどねー!シップは整形外科に行けばビニール袋でくれる。
- 人を攫って臓器抜くような人種ですもの、転売なんて朝飯前。
- WWW モーラスなんだこれ、、、ね
- そこが最高にキモい方々ですね……
- 中国人が国保で薬を安く手に入れて転売してるの!?やっぱり中国人に国保は使わせない方が良い。
- だから、湿布に限っては病院処方のものを4倍へ値上げすればいいんです。初診料と合わせると、不採算になるから寄り付けない。厚生労働省に人材がいない証拠
- 病院で多めにもらうんですかね、お医者さんの判断で決まるとこもあるのですがね。
- 社会保険の高負担の元凶。外国人と区別すると実体がバレるから自民党公明党は区別を差別といい分けしてしたがらない。
- わざわざパスポートと一緒にアップする低脳な民族。
- 物を生み出さない。右の物を左に動かすだけ。
- タチの悪い国ですね。
- 在庫がなくなったら、日本人も闇で中国人から買わされるようになる。
- 日本[日本]では処方を間違ったら製薬会社が訴えられますからね。が、中国[中国]人民はそんなのお構いなし。カネになりさえすりゃあイイ。もし、薬害被害出たら…??自己責任か、もしくは逆ギレまくる❓
- 医者に中国人への大量処方を止めさせるしかない。
- まぁそうねこれで日本人の負担する医療費が徐々にしかし確実に上昇していくのがかなりの大問題ですね。ちょっと見過ごすことはできないかな。ある日本人もやっている事はやってるでしょうがここはしっかりと政府のほうに動いてもらわないといけませんね。
- あいつら湿布が大好きなんだよね。
- 何でも転売する民族ですね。本当に恥ずかしい人達。
- 『岩屋毅をかむ会』の医者たちが悪さしていないか??
編集部Aの見解
日本の医薬品が“闇ルート”で流れる現実
三木慎一郎氏がSNSに投稿した写真とコメントを見たとき、私は改めて日本社会が抱える“見えない脅威”に直面していることを痛感しました。映っていたのは、市販ではなく医療機関を通じて処方されるタイプの医薬品である「モーラステープL」。これがパスポートと共に映り、袋詰めされた状態で並んでいる写真は、単なる転売の話をはるかに超える現実を突きつけていました。
日本では、医薬品の転売は厳しく規制されています。なぜなら、安全性、使用期限、保管状況、流通経路の透明性といった、患者の命に関わる基本的な要件が確保されなければならないからです。しかし、投稿によれば、中国人ネットワークを通じたSNS上での非正規流通が行われているとのことで、仮に国内では“見えない場所”でひっそり行われているとしても、その先には明確な違法行為があるのです。
こうした医薬品転売が海外に向けて行われているということは、医療制度に対する信頼を著しく損なうばかりか、日本という国の法制度が舐められている現れでもあります。真面目に医師の指導を受け、適切な流れで薬を使用している日本人からすれば、まさに背中から刺されるような感覚です。
悪質な“ルート”と堂々たる転売構造の危険性
投稿で明かされていたように、転売ヤーは単なる個人ではありません。組織化されたグループがSNS上にネットワークを築き、合法ギリギリ、もしくは完全に違法なルートで仕入れ・販売を行っているという実態があるわけです。
特に恐ろしいのは、「堂々とやっている」という点です。中国本土では規制が緩い、あるいは監視の目が届かない地域があることを背景に、日本から持ち出された医薬品が販売されているという情報もあります。仕入れに使われる手段も多様で、偽名での処方、複数人を動員した購入、さらには高齢者や生活困窮者を使った“買い出し役”など、悪質極まりない手口が報告されています。
こうした流れを見ていて強く感じるのは、「転売」という軽い言葉では表現しきれない、構造的な犯罪の片鱗です。これは医薬品の密輸・不正流通という、明確な犯罪行為であり、国家として断固とした対処が求められます。
そして見過ごしてはならないのは、このような行為が野放しにされていることで、日本国内で医薬品の品薄や価格の不安定化が起きる可能性があるということです。実際に、高齢者や慢性的な痛みを抱える患者にとって、こうしたテープや処方薬は日常生活を支える必需品です。それが見えないところで消えていくことは、社会的弱者を直接的に苦しめる結果につながります。
政治と行政が果たすべき“最後の防波堤”
こうした問題に対して、行政や政治は本気で向き合うべき段階に来ています。転売対策はもちろん、医薬品に関する法整備や販売管理のデジタル化、不正入手経路の摘発強化など、多角的な対応が必要です。加えて、SNSを通じた不正販売の実態について、IT企業とも連携し、根絶に近づける努力を怠るべきではありません。
国民にとって“医薬品”とは、生きるための道具であり、命のインフラです。それが一部の人間の金儲けの道具として利用されているという構図は、どれほど軽視しても許されない問題です。そして、それが外国人組織による常習的行為であるならば、日本という国の主権や制度が試されているとも言えます。
また、医療機関や薬局側のモラルと責任も問われます。処方薬が外部に流れてしまう余地があるのであれば、その仕組みそのものにメスを入れる必要があります。一部の不正が全体の信用を損なうことがないよう、仕組みとしての“穴”を塞ぐ取り組みが求められています。
最後に私が強く訴えたいのは、こうした現実を「個人のせい」で片付けないことです。医薬品転売を見過ごすことは、将来の日本に対する不信の種を育てる行為でもあります。問題は、見えないところで起きているからこそ深刻です。目に見えるようにするのが、政治と報道、そして市民の役割なのだと思います。
薬は命を守るもの。その信頼が汚されている今、私たちは声を上げなければならない。金のためなら何でもやる人たちが存在する以上、それを止めるのは、真面目に生きる私たち自身の意志であり、行動です。
執筆:編集部A





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