以下,Xより

【井川 意高 サブアカ改め本アカさんの投稿】
古古古米=飼料米
— 井川 意高 サブアカ改め本アカ (@IkawaMototaka) May 28, 2025
自民党と
進次郎は
国民を
家畜だと
思ってるぞ
しかも
飼料米は
60kg/1000円
つまり
家畜には
5キロを
16円で売るものを
国民には
2000円で
売りつけて
感謝しろってよ
怒れよ!
日本国民!
小泉が農水大臣として
— 鬼心仏心?? (@Uo3rrGAM0E1BEFl) May 28, 2025
今、一番にやるべき仕事は
『現在4000円以上になってる新しい米』を
『去年春頃の2000円台前半まで下げる事』
だ。
小泉は
『去年春頃に2000円で買えた新しい米』を
『家畜用の飼料米にすり替えただけ』 だ。
要はまだ何も仕事出来てねぇんだよ
あのドヤ顔ボンボンは??
10円で売れよな
— tempolary (@tempolarygod) May 28, 2025
元農家の孫ですが、備蓄米と言うより処分に困った米。
— mask (@snsdmask) May 28, 2025
約4年前の米なんてタダ同然です。
引用元 https://x.com/ikawamototaka/status/1927712243187114404?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- 私の知人宅では土佐犬を飼っていましたが古米とエサを混ぜていると聞いたのを思い出しました。なのでちゃんとした米を買います。
- 古ければ古いほど 安くしないとなんだよね?
- 信次郎はバケモン そしてまだこいつを推してる奴らがさらにバケモン・・悔しい
- しりませんでした、、、。
- あらまぁ~
- 古古古米って、こここまいで変換できないんだ!テンポ的にニワトリ?の鳴き声みたい。家畜か…米を買う生活じゃなくて良かった…
- コケコッコー?卵?産めるなかなぁ〜?
- 備蓄米って税金で買ったお米ですよね。私達の為に蓄えたお米をまた買わなきゃならないのですか…
- ニワトリですやん。w
- コココと鳴けば鳥のエサ、だと聞いたことがあります。つまり古古古は飼料用?
- もうすぐこのセリフが出てきそうな流れだな…『飼料米が嫌なら小麦を食べればいいじゃない』
- 炊いた側から黄色くなってますよ!?
- 我々の血税で買い上げた備蓄米を 自分達の失策による補填で放出。さらにそれで金儲けとは…胃がキリキリするわ…
- 進次郎は それを知らないだけだと思う 令和四年の米が 新米と同じ値段だと 思っているのだろう 5キロ2000円台が 自身の成果だとして 米価格を ドヤ顔でポストするだろう??
- 国が米農家を希望する人達をもっともっと補助金を入れてサポートして出来た米を優先的に安定した価格で買取、流通する仕組みを創れば良い?
- 進次郎はこれで中国共産党から褒められるんでしょうね。日本人の家畜化推進!!
- JAが外資へも危惧しております?
- なるほど?そう言うことなんですね、スンズローなめてますね??
- 日本米を海外に輸出しといてさ 国民にはこの扱い いかに国民をバカにしてるか 物語ってますね 政府のやる事なすこと許せない事だらけ 何が日本ファースト否定だ 売国ファーストには ホント怒り極まりないです
- まさにその通り! 古古古米なぞ、商品として出すべきものではない!飼料や! 日本政府は日本人を家畜と同等とみなしている!
編集部Aの見解
飼料米を人間に?深まる政治不信と食の信頼性
私はこの投稿を見て、正直なところ驚きと怒りが入り混じるような感情を覚えました。「飼料米を国民に売りつけている」という内容は、もし事実であれば極めて深刻な問題です。食とは人の命に直結する基本的な部分であり、それを軽視するかのような政策が存在しているとしたら、それは国の信頼を大きく損なうものだと感じます。
井川意高氏の投稿によれば、60kgで1000円という極端に安価な飼料米(古古古米)を、国民には2000円で販売し、しかも感謝まで求めるというのです。仮にこの価格差が事実であるならば、国民をあまりにも軽んじているように見えてしまいます。畜産業向けのコストと、一般消費者向けの商品価値には当然差があってしかるべきですが、それでもこの乖離は説明がつかないほど大きいように感じられました。
現代において「高級食材」が注目を集める一方で、こうした低品質のものが正体を隠して市場に出回っているとしたら、それは一種の“情報の不平等”とも言えるのではないでしょうか。国民には「安心・安全・適正価格な食品」が行き届いていると思いたい。そうでなければ、健康や命を預ける価値のある食のシステムとは呼べません。
誰のための政治かが問われている
私が特に強く感じたのは、政治家が果たすべき責任とは一体何かということです。今回の件に名前が挙がった小泉進次郎氏は、これまで環境や農業、食の安全など、国民の暮らしに密接した政策に関与してきた印象があります。その彼が「国民を家畜扱いしている」というような批判を受ける状況になっていることは、非常に残念でなりません。
本来、政治家は国民の代表であり、国民の健康や生活を守るために尽力するべき存在です。しかしこの投稿が示しているように、「誰のための政策なのか」「どこを見て政治をしているのか」が不明瞭になってしまえば、国民は不信感を抱かざるを得ません。特に、食品のように誰もが関わる生活の基本に関することであればなおさらです。
さらに問題なのは、こうした政策や取り組みが一方的に押し付けられ、「ありがたく思え」と言わんばかりの態度が見える点です。国民は決して政治の下請けではありません。説明責任や透明性がないまま、飼料米が食卓に乗るようなことがあるとすれば、それは深刻な民主主義の欠如を示しています。
政治家が本当に耳を傾けるべきは、SNSや報道で取り上げられる「声の大きな意見」ではなく、日々の生活の中で苦しんでいる“普通の人々”の声です。今回の一件は、その声がどれほど軽視されているかを示しているようにも感じました。
食と生活を守るという当たり前のこと
私が最後に伝えたいのは、食の問題は政治の根幹であり、それを軽んじてはいけないということです。たとえ一時的にコストを下げることができたとしても、それが国民の健康を脅かすようなことであれば、本末転倒です。飼料米が悪いとは言いませんが、それを人間用に流用するならば、それに見合った検査や管理、そして正しい情報提供が不可欠です。
また、価格の問題についても、透明性が重要です。60kg1000円の米を、なぜ2000円で販売できるのか。その差額はどこに行くのか。それを説明し、納得してもらう努力こそが、信頼を取り戻す第一歩になるはずです。
そして私たち消費者も、「何を食べているのか」を常に意識する必要があると思います。信頼できる情報を選び、正当な対価を払って食材を手に入れる。それが結果として、安全な流通や生産者の支援にもつながります。政治家に任せきりにするのではなく、私たち一人ひとりが「食の主権者」であるという意識を持つことが求められています。
今回の話題を通じて、私は「食と政治の距離感」について深く考えさせられました。国民を家畜のように扱うような姿勢ではなく、真に国民のためを思った政策が実行されることを、強く願っています。
執筆:編集部A





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