
埼玉新聞によると…
就寝中に窓ガラス割られ侵入…さいたまで一晩に5軒が被害【防犯情報】
埼玉県警によると、29日午後10時ごろから30日午前7時ごろまでの間に、さいたま市の一戸建て住宅(見沼区小深作の3軒と岩槻区本丸2丁目の2軒)で、住人が就寝中に1階の窓ガラスを割られ、住宅内から貴金属等が盗まれる被害が発生した。
見沼区小深作と岩槻区本丸2丁目は、国道16号を挟んで直線距離で約4キロと、比較的近い距離に位置している。
[全文は引用元へ…]
以下,Xより
【清水ともみさんの投稿】
こんなこと起きる国じゃなかった。なぜこうなった?これからもっと酷くなる。他の地方でも。
— 清水ともみ (@swim_shu) June 1, 2025
就寝中に窓ガラス割られ侵入…さいたまで一晩に5軒が被害【防犯情報】|埼玉新聞| https://t.co/ZHnXJrtNrM
明らかに犯罪の質が変わってきている感じがしますね。昔作られた法律では、刑罰が軽過ぎて、抑止効果が減っているのかもですね。そして犯罪者の氏名や顔を晒す事のない報道姿勢が増えたのも要因の一つかも。
— ねこのひとこと (@0728_pon) June 1, 2025
こういう人間を選ぶからこういうことになるのです pic.twitter.com/sZW0c7DwVL
— Make Japan Great Again ?? (@Independence_SR) June 1, 2025
どう見ても川口市から被害が北上してる。
— 猫うどん (@akiba_nekoudon) June 2, 2025
春日部市も時間の問題かなこれ・・?
家の外に置いてる消火器や浄化槽のエアーポンプとか持ち去られる被害が
岩槻区の方で増えたので春日部市の住民も気を付けて下さいという案内が来たぐらいだしね。
どう気を付けろと・・
引用元 https://www.saitama-np.co.jp/articles/140845/postDetail
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みんなのコメント
- 埼玉‼️どうします❓手遅れとは言ってられませんよ‼️何とかしなければ‼️
- さいたま市は投票に行かない市民がかなり多いのでこうなってしまいました。みんな気付いてほしいです。県知事が大野氏ですから移民もドンドン進めてしまう。
- 『被害に遭わないために、補助錠や防犯フィルム等を取り付ける、センサーライトを設置する』これは30年前の日本なら頭に浮かばなかった。犯人が日本人か否か分かりませんが、はっきりと言えるのはここ数年で治安が急激に悪化したということです。
- 海外のように窓に鉄格子が必要になってきました
- 埼玉在住の人は夜は雨戸を閉めましょう。寝室には防衛のための武器と室内外に監視モニターを付けましょう。10年前は空き巣がたまにあるくらいだったのに、今は強盗が盛んなようです。
- つい最近さいたま市長選あったけど、保守ではなく現職に投票した奴ら息してる?投票しなかった奴らは論外な。お前らは自分達でこの治安を招いているんだよ。子供いる人はさらに悪害。未来のことなんも考えず生きている自覚持ってどうぞ
- 戸建てに住む際は要塞を築かないとダメだな
- そういう市長選んじゃったからねえ…
- 今や最悪の埼玉県民だし無関心で選ぶ首長も間違え自らが招いた事とは言いながら治安最悪、犯罪の温床と化し此れは日本全国地域にも言え、帰化人侵蝕政府や主導者、議員と地域に蔓延する反日首長と傀儡共、移民や在日犯罪者をどうにかしないと日本の明日は無い!??
- いつのまに「災の国」になったんだろう
- 国民の安全を脅かす政策を平気で続け、今なお続けようとする自民党公明党が、このような事件をもたらしました。
- リアル北斗の拳?
- マトモな首長が選ばれない、埼玉の人が選挙を棄権したお陰で…
- 戦後苦労してきた先人たちに甘え、胡座をかいてヘラヘラとだらしなく生きてきた私たちが受けるべき報いだと思う。自戒し、これ以上悪化しないよう真面目に生きなければいけないフェーズになった。
- 実家が空き家ですが、2度ガラス割られました。補強錠していてもダメでしたねからっぽだっつーのに。状況見て恐らく外国人だろうって刑事さん。
- 大野による人災……。手続きは煩雑かもですが、知事をリコールするべきだと思います(・ω・`)
- 埼玉県での事故や事件が目立つ中、埼玉市長選では6割の市民が投票に行かなかった。暮らしや治安への関心が低すぎる。このままでは何も変わらないだろう。
- 自民党が貧民じゃんじゃん呼び込んで使い捨ててんだもん・・・
- 清水さんおはようございます ですよね。。日本には多くの課題がありますが、安全と安心を復活させることは最優先だと思います。その為にもまず外国人問題の対処は喫緊の問題です
- 戦争中でもないのに?余命わずかな戦争経験者の老人が安心できる日本を取り戻してください‼️妊婦さんや、怪我人、1人暮らしや寝たきり、歩けない老人や障がい者の恐怖は健常者以上ですよ‼️警察官と自衛隊員のパトロールが必要だ??
編集部Aの見解
窓を割って侵入される日本、変わりゆく日常の輪郭
「まさか、うちが狙われるとは思わなかった」
そんな言葉が、これから日本のあちこちで当たり前に交わされるようになるのではないか。そんな不安を感じるニュースに触れました。埼玉県さいたま市で、一晩のうちに住宅5軒が相次いで空き巣被害に遭ったというものです。
特に衝撃だったのは、被害が「就寝中」に発生したという点でした。午後10時から午前7時という、誰もが最も無防備な時間帯。犯人は堂々と1階の窓ガラスを割って侵入し、貴金属などを盗み出していったというのです。
私はこの事件を単なる“空き巣事件”とは捉えていません。これは、もはや日本の防犯意識や、地域社会の安全神話が崩れ始めていることを示す象徴的な出来事だと思います。これまで日本は「鍵をかけずに寝ていても安心」と言われるほど、世界でも稀に見る治安の良い国でした。その中で育ってきた私たちは、無意識のうちに「夜間は安全だ」という前提で暮らしてきたのではないでしょうか。
しかし、それが崩れようとしています。そしてそれは、この地域だけの話では終わらないはずです。
犯罪者が変わったのか、社会が変わったのか
今回の事件が発生したのは、さいたま市の見沼区小深作と岩槻区本丸2丁目。地図を見ると、国道16号を挟んでおよそ4キロ圏内。つまり、一晩のうちに半径数キロの範囲で5件もの侵入盗が発生したということです。
こうした一連の手口を見る限り、計画性の高い犯行グループである可能性も否定できません。道具の準備、周囲の下見、時間帯の見極め──すでに日本の都市部は、十分に“狙う価値がある場所”として見られているという現実に直面しています。
背景にはいくつかの構造的要因があると思います。貧困層の増加、外国人犯罪グループの流入、情報共有による“抜け道”の知識拡散など、治安を脅かすリスクは年々多様化しています。
そして何より、行政や社会全体が「安全であるはず」という古い常識の中に留まってしまい、現実の変化に対応しきれていない。これが最も大きな問題なのではないでしょうか。
実際、今回の事件を受けて県警は「防犯フィルムの装着」「補助錠の設置」「センサーライトの導入」といった防犯対策を呼びかけています。しかし、これらはあくまで“個人の努力”でしかありません。地域単位、行政単位での「地域安全対策」が本格的に機能しているようには見えません。
これから何が起きるのか、何をすべきなのか
私は、この事件を「予兆」だと感じています。今後、同様の手口による犯罪が他の地域でも発生することは十分にあり得るでしょう。そして被害の対象は、住宅街だけでなく、店舗や学校、医療機関といった“日常のインフラ”にも及んでいく可能性があります。
だからこそ、今すぐにでもやるべきことは、「犯罪が起きる前提に立った社会の再設計」です。
警察の増員、地域のパトロール強化、夜間の防犯カメラ設置支援、そして住民同士が情報を共有するネットワークの整備など、やれることはまだたくさんあります。
また、メディアや教育の現場でも、「安全神話」ではなく「どうすれば安全を守れるか」という視点での啓発が必要です。「うちは関係ない」「狙われるのはもっと大きな家」と思っている人ほど危ないのが、今の時代のリアルな治安リスクです。
私たちの暮らしは、少しずつ、しかし確実に変わっています。
どこかで「おかしい」と感じたときに、その違和感を放置せず、具体的な行動につなげていくこと。防犯意識は、一人ひとりの気付きと、小さな対策の積み重ねからしか育ちません。
かつて「窓を開けたままでも安心して眠れた国」だった日本が、これからどうなるのか。それは行政や警察だけの責任ではなく、私たち一人ひとりの覚悟にかかっているのではないかと、強く感じています。
窓ガラス一枚の向こう側にあるもの。それは、侵入者かもしれませんし、私たちが失ってはいけない“安全という価値”かもしれません。
今こそ、「自分の家は自分で守る」という原点に立ち返るときではないでしょうか。
執筆:編集部A





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