以下,Xより
【ぴろんさんの投稿】
日本じゃ無いみたい
— ぴろん?? (@pirooooon3) June 12, 2025
このままで大丈夫なわけないよね pic.twitter.com/DtuRNhgZJa
今はレジ袋有料化されましたが、以前マイバッグを持参すると2円程度引いてくれてたころのこと。こういう外国人、必ずセルフレジに行って、レジ袋取ってるのに、エコ割引のボタン押して、2円引きにしてた。
— ??こじーこずぼーん (@stkolbeswimmer) June 12, 2025
現場の負担がやばすぎる。。。警察やる人いなくなるんじゃ
— 田中工務店㌠ (@tanakenjapan) June 12, 2025
元警視庁:坂東忠信さんによると
— konya ??美しい日本を護りたい?? (@kao78583876_kao) June 12, 2025
「移民の治安維持の限界は今年年末です。」https://t.co/fY8Rd6ro0D
引用元 https://x.com/pirooooon3/status/1933039527016452588?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- ビザ確認とかしたら!?
- 大阪だよね?
- 外国人だからと大目に見ている場合ではない。日本人と同等に取り締まるべき。
- 銃使えば言うこと聞くよ
- 事故係と交番
- さよなら大阪
- ジャバ・ザ・ハットって実在するんですねぇ
- 熱烈なタイガースファンの人おるやん
- いやカヲスすぎて笹??
- 多文化共生って なんもいいこと無いと思います。たんに寄生されてるだけのような。
- 大阪って日々劣化してるんだろうか 治安も悪そう 少し中央から離れるとこれが当たり前なんだろうか 怖いな (個人的感想)
- こんな状況でもし震災でも起きたら、災害地は間違いなく略奪に会う。日本人同士ならそんなことはほとんど起きないけど。あとこいつらに避難誘導するために日本人が巻き添えを食う。避難所もこいつらのために日本人があれこれ我慢することが増えるぞ。そういう事も考えてうえで移民入れてんのか?
- 日本の警察官が困っている、迷惑している。彼等は日本のルール守らないから。【郷に入れば郷に従え】、それが出来ないなら日本に来るべきではない!
- やはり日本の治安は悪くなってる!外国人のせいで
- インド人っぽい
- 「労働力として日本に貢献してくれてる」とかいう意見、こういう光景見たらどうでもよくなる。結局、将来の社会保障費や医療費などの負担を計算したらどれくらい日本にとってプラスなのか。多くの日本人が感じているこのイライラや絶望感を金額に換算したら、いない方がマシと言う結論に辿り着くはず。
- 万博会場かぁ
- このゴミ共を入れたのは 日本の無能な奴ら
- 大阪府警です、大阪です 大阪怖くなりました
- いや、きっと勘違いでしょう。外務省さん、法務省さん 大阪で国際博覧会が開催中なので、たまたま今だけ多くの外国人さんたちが大阪に短期滞在してるだけですよね?? そうですよね? 僕らの勘違いですよね???
- え、これ日本、、、? 外国に日本の警察官がいるみたい、、、
編集部Aの見解
変わりゆく大阪の街並みに、ただ驚くばかり
最近、大阪を訪れるたびに「ここは本当に日本なのか?」と思わずにはいられない光景に出くわすことが増えた。外国人観光客が多く訪れるのは以前からのことだが、それにしても、ここ数年の変化は想像を超えている。
駅前では中国語や韓国語、英語が飛び交い、日本語が聞こえてくるのがむしろ珍しいような場面も少なくない。心斎橋や道頓堀あたりでは、看板の文字も多言語化が進み、日本語の表示が最も小さく配置されていることもある。インバウンド需要を取り込むためには当然の流れなのかもしれないが、私はそこにどこか「違和感」を覚えるのが正直なところだ。
観光立国を目指すこと自体には異論はない。ただ、「日本であること」を守りながら、多文化と共存する努力が必要だと思っている。今の大阪の一部では、その「日本らしさ」が後退しているように感じられてならない。経済を優先するあまり、日本の文化や風景が空洞化していくのではないかという懸念が頭をよぎる。
一時的な賑わいの裏で、日本人の生活者が静かにストレスを抱えているのではないか。そう考えると、都市開発や政策にもっとバランス感覚が必要なのではないかと強く思わされた。
治安やモラルにもじわりと変化
もう一つ気になったのは、大阪の一部エリアでの「治安の変化」だ。もちろん、すべての地域やすべての訪日客が悪いというわけではない。ただ、ここ最近の報道を見ていると、万引きや詐欺、路上での騒動といった事件に外国籍の関係者が含まれているケースが目立つようになってきた印象がある。
現地の住民に話を聞いても、「昔より騒がしくなった」「夜はあまり出歩かないようにしている」といった声がちらほら聞こえてくる。実際に、自分の足で歩いて感じる空気感が変わってきているのは確かだ。
また、モラルの部分でも日本人との違いが表面化してきている。公共の場でのマナー、ゴミの扱い、騒音への配慮など、これまで当たり前だったはずの生活習慣や秩序が、徐々に崩れつつあるように感じる。行政がルールを作っても、それをきちんと周知し、徹底できる体制がなければ意味がない。
このままでは、「住みにくい」と感じる日本人が地元を離れ、結果的に“地域の空洞化”が進んでしまう危険性もある。観光収入に依存する経済構造の中で、日本人の暮らしが追いやられていく構図は、やはり健全とは言えない。
治安維持という視点は経済政策以上に重要だと私は考えている。なぜなら、安心して暮らせる場所があってこそ、人は初めて文化を育て、経済活動を継続できるからだ。
日本らしさとは何かを、今こそ見直す時
大阪に限った話ではないが、日本の都市は今、アイデンティティの岐路に立たされているように見える。グローバル化の名のもとに外国人観光客を呼び込み、街を改造し、言葉も景観も国際仕様に作り替えてきた。だが、その中で「日本らしさ」とは何なのか、その価値を見直す機会が失われつつあるのではないか。
観光に力を入れるのは良い。しかし、それによって“本来の姿”を見失ってしまっては本末転倒だ。大阪のような都市は、日本人の暮らしと文化を発信する拠点であるべきだと私は思う。だからこそ、便利さや利益だけではなく、「守るべきものは何か」という視点を持った都市づくりが必要だと感じている。
現状のままでは、街が「日本」から「国籍不明の商業空間」へと変貌してしまう恐れがある。私はそれが非常に危険な兆候だと受け止めている。文化というのは、意識的に守らなければ失われる。そういう時代に、私たちは生きているのだ。
「このままで大丈夫なわけがない」——投稿に添えられていたこの言葉が、今は静かに、けれど確かに胸に刺さっている。
執筆:編集部A





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