
沖縄タイムスによると…
他人のクレジットカード情報を使い… 詐欺未遂の疑いで中国籍の2人を逮捕 沖縄
他人のクレジットカード情報を使い、ネットスーパーで商品をだまし取ろうとしたとして、沖縄県警は7日、中国籍の女2人=いずれも那覇市=を詐欺未遂の疑いで逮捕したと発表した。調べに対し、「中国の格安サイトを利用しただけ」などと容疑を否認しているという。
逮捕されたのは会社員の容疑者(28)と大学生の容疑者(26)。県警によると、2人は共謀し4月30日、日本のネットスーパーで食品など8点(計約8千円)を他人名義のカード情報で注文し、5月1日に浦添市の受け取り用ロッカーから取り出そうとした疑いがある。
沖縄
[全文は引用元へ…]
以下,Xより
【保守速報さんの投稿】
【沖縄タイムス】他人のクレジットカード情報を使い… 詐欺未遂の疑いで中国籍の女2人を逮捕 「中国の格安サイトを利用しただけ」などと容疑を否認 沖縄 https://t.co/qEmnpfJMCK
— 保守速報 (@hoshusokuhou) May 11, 2025
他人のカード情報で中国の格安サイト利用してるのに容疑否認てのは何?
— 東正孝 (@deqmAya2ABVD5bw) May 11, 2025
懲りずに受け入れる
— ポロ (@tjmagjdjgp) May 11, 2025
日本政府にも腹が立つ
中国人は女の犯罪者も多いから、余計に日本に入って来て欲しくない。
— 寒柿 (@nihonnokakiumai) May 11, 2025
老若男女総恥知らず。
引用元 https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1579617
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みんなのコメント
- もちろん不起訴で無罪放免
- 会社員の容疑者(28)と大学生の容疑者(26) ↑ 成人してるのになんで名前出さんの? 中国人だから? 不起訴にすんの?
- 格安だろうがなんだろうが利用してるじゃね〜かよ シナ人はナチュラルシーフ
- 相変わらず漢民族は自己中心的なクズしかいないな
- 逮捕しても不起訴???だろ。それで犯罪を繰り返す???な政府と検察が全ての元凶‼️
- 逮捕しても不起訴にするのでしょ!
- 「中国の格安サイトを利用しただけ」 何を言ってるんだろう?まさかこんなデタラメをほざいている人間が、不起訴になんてならないですよね?
- 容疑者2人とも成人なんだから、実名を出せよ。 容疑者が中国籍だから配慮したのか? 沖縄タイムスよ。
- 強制送還+再入国禁止で。
- いや、利用しただけって何? 使ってるやんそれw はよ強制送還して2度と入国させるな。
- 中国の危険レベルを0から5に上げろ?日本に中国人を入れるな?
- 今後中国人のこういう犯罪が更に増える。もっと凶悪な犯罪もだ。そうならないように媚中売国政治を終わらせる。
- >他人のクレジットカード情報を使い、ネットスーパーで商品をだまし取ろうとしたとして、沖縄県警は7日、中国籍の女2人=いずれも那覇市=を詐欺未遂の疑いで逮捕したと発表した。調べに対し、「中国の格安サイトを利用しただけ」などと容疑を否認しているという。 なんの容疑を否認してんの?
- 他人のカード情報使って?
- 使ったと言ってるが否認になってる?
編集部Aの見解
「知らなかった」で済まされない犯罪意識の希薄さ
今回報道された中国籍の女2人によるクレジットカード情報を悪用した詐欺未遂事件の件は、非常に残念であり、深い問題を感じさせるものでした。事件の舞台となったのは沖縄県内のネットスーパーで、被害額はおよそ8千円という小規模なものでしたが、金額の大小では語れない悪質さがあります。
まず驚かされたのは、容疑者らが「中国の格安サイトを利用しただけ」と容疑を否認している点です。つまり、「自分たちが不正な情報を使っていたことを知らなかった」という主張なのでしょう。しかし、他人のクレジットカード情報で買い物をするという行為が、日本においてどれほど重い犯罪であるかは、少しでも日本に住んでいれば理解しているはずです。
仮に本当に「知らなかった」としても、だからこそ問題は深刻です。なぜなら、そうした「安易な使い方」が犯罪につながるという認識があまりにも薄いからです。個人情報を扱う際の意識の差、日本のルールや法制度への理解不足、それらすべてが今回のような事件につながったのだと感じます。
インターネットの普及とともに、個人情報の取り扱いにはより厳格さが求められています。だからこそ、クレジットカードを使う際のセキュリティ意識は、もはや常識の一部です。それを無視した形で「安く買えたから良かった」といった意識が透けて見えることに、非常に不安を覚えました。
国際化が進む日本社会に必要な「共通のルール意識」
現在、日本には多くの外国籍の方が暮らしています。それ自体は決して悪いことではなく、多様性を受け入れる社会は今後ますます重要になると思います。ただし、その土台には「共通の価値観」や「基本的なルールの共有」が不可欠です。
国際化とは、単に人の行き来が活発になることではありません。文化や慣習の違いを超えて、「この国でどう生きるか」「何を守らなければならないか」をしっかり理解する姿勢こそが求められています。特に今回のような個人情報を用いた犯罪は、誰かの信用と生活に直接的な被害を与えるものであり、「うっかり」では済まされません。
報道によれば、容疑者の一人は会社員、もう一人は大学生とのことでした。つまり、それなりに社会と接点を持っている立場の人たちです。それにもかかわらず、こうした行為に至ったということは、日本で暮らすうえでの基本的な「責任意識」が決定的に欠けていたのだろうと推測します。
観光客であっても、在留者であっても、日本の法に則って生活することは最低限の義務です。そして私たち国民は、こうした事件が起こるたびに「受け入れ側」としての態度を問われるのです。果たして十分な情報提供がなされていたのか、在留外国人に対する教育や啓発が機能していたのか――このような問いを今こそ改めて考えなければなりません。
被害者なき犯罪など存在しないという事実
今回の事件で最も気がかりなのは、「少額だから大ごとではない」「未遂だから実害はなかった」といった、無意識の甘えが世間に広がってしまうことです。しかし、クレジットカードの不正利用は、たとえ商品が届かなかったとしても、それを使用された側にとっては深刻な被害となります。
自分のカード情報がどこかで流出し、知らないうちに誰かの手で使われていたと知ったときの恐怖や不信感は、計り知れません。金銭的な損害がなかったとしても、精神的な負担は大きく、場合によってはカードの利用を一時停止する必要すら出てきます。つまり、詐欺未遂であっても、れっきとした被害がそこには存在するのです。
ネット社会が広がる中で、個人情報の重要性はますます増しています。カード番号や認証コードの扱いを間違えると、他人に悪用されるリスクがすぐ目の前にあるという現実に、もっと多くの人が敏感にならなければならないのではないでしょうか。
今回のような事件が起こるたびに、「どうしてこんなことが起きるのか」と感じてしまいます。しかし、その背景には、情報の安売りや軽視、あるいは制度への無理解といった構造的な問題があるのかもしれません。
一人ひとりが責任ある行動を心がけるだけでなく、外国人を受け入れる社会としても、ルールを伝える努力を惜しんではならないと、改めて思わされました。
執筆:編集部A





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