
tssテレビ新広島によると…
大麻所持で逮捕・送検のベトナム国籍の男性 広島地検が不起訴 「送致事実認定に足りる十分な証拠ない」
匿名・流動型犯罪グループ「トクリュウ」による大麻栽培事件に関わった疑いで今月7日に逮捕されたベトナム国籍の男性について、広島地検は16日付けで不起訴処分としました。
不起訴となったのは、ベトナム国籍の会社役員の男性(41)です。
男性は、福山市の住宅で大麻を所持していた疑いで今月7日に逮捕され、販売目的で大麻草を栽培していた「トクリュウ」の指示役とみられていました。
この男性について広島地検は、「送致事実を認定するに足りる十分な証拠がない」として16日付けで不起訴処分としました。
警察は、「トクリュウ」による大麻栽培事件について、東広島市黒瀬町や安芸区瀬野町の関係先から大麻草539本、大麻およそ2400グラムを押収していて、引き続き、事件の全容解明に向け捜査を続けています。
[全文は引用元へ…]
以下,Xより
【保守速報さんの投稿】
【続報】大麻所持で逮捕・送検のベトナム国籍の男性 広島地検が不起訴「送致事実認定に足りる十分な証拠ない」 関係先から大麻草539本、大麻およそ2400グラムを押収 https://t.co/bNq4rBO9cz
— 保守速報 (@hoshusokuhou) May 17, 2025
えーと…
— TH (@hiro420418) May 17, 2025
押収したんだよね?
それが証拠なんじゃないの?
充分じゃないと?
広島でベトじゃもろにちぢれ薄毛メガネ法適用だろ。
— 煩悩 (@D04258360) May 17, 2025
岸田の宝だから当然
— 戦力外(会社からも) (@ikusakatato) May 17, 2025
引用元 https://www.tss-tv.co.jp/tssnews/000028827.html
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みんなのコメント
- 中央から指示でも出てるのか??
- 岸田の宝?
- あと何本あれば足りるんだろ…?
- ほーらグェン割引だ
- 意味わかりませ〜ん?‼️
- みなさん選挙に行きましょう。 どこに投票しようとかではなく、まずは選挙に行くのがスタートだと思います。
- これから難民申請。
- どう考えてもアウトだろ
- 栽培してたのが証拠でしょう。
- 広島は終わってるからな
- いつもの流れか しんでる
- まるで戦後のGHQの時代に戻ったようだ。
- 広島、なるほどね
- 職務怠慢で減給だ
- たぶん不起訴マニュアルが存在してる
- その内、令和の5.15事件や、2.26事件みたいなのが起こるような気がする
- これで証拠がないとはいかに?
- 警察官「大麻所持現行犯で送検します」 検察官「わし、ベトナム語わからんから裁判しても勝てんやろ。もう無罪でええわ」 まさか、そんな展開じゃないだろうな。
- 麻薬は国を滅ぼします 不起訴はダメ
- つまり本当かわからないから不起訴? えぇ、、(ドン引き)
- これも岸田の弟の会社のためなのか?私利私欲だけで政治するな?
- 日本は事実上 外国人が扱う 大麻は合法 ということですね。
- 外人どもはやりたい放題。日本人も56したい放題。何しても不起訴になる。
- 最近の地検の目は節穴すぎて司法がきちんと機能してないのでは?
- ちゃんとした証拠があるのに、無いって言い張るんだろうねコイツら
- 所持するだけでダメじゃあないの? ベトナムへ行けば直ぐ逮捕で強制送還だよ 何甘い事を言ってるんだか?
- 外国人が日本でマフィアファミリーを立ち上げれば 殺人、薬物、不法投棄、レイプ、爆破 何やっても不起訴でやりたい放題ですね!
- 送致事実認定に足りる十分な証拠ない? 大麻所持で逮捕したのに? 大麻草539本、大麻およそ2.400gの所持は送致事実認定に足りるでしょ? 日本の検察は崩壊してますよねぇ?
- 放火の証拠があっても不起訴とかあるし驚かない(笑) 外国人の犯罪天国、日本
- 外人なら何やっても不起訴でやりたい放題で良い国ねぇ♪
- 外人免許証と外国人司法試験が悪の巣窟
- もうダメじゃんこの国。
- がっつり所持してるやんけ 広島地検はみんなヤク中なの?
- もう564て埋めよう! どうせ日本に戸籍もないから誰もわからないから捜査も出来ないw
- 大麻は常習性があり、再犯を繰り返す 強制退去か送還を、犯罪者には義務化必要です 日本国民に被害を及ぼす外国人は、入国をさせない法律の整備が必要と思います
編集部Aの見解
「不起訴処分」という結末に覚えるモヤモヤと不安
広島県福山市で逮捕されたベトナム国籍の男性が、大麻所持の疑いで送検されたにもかかわらず、不起訴となったという報道を見て、正直私は大きな違和感を覚えました。事件は匿名性が高く、流動的な犯罪グループ「トクリュウ」による大麻栽培に関連しているとされ、捜査機関も大麻草539本、大麻2400グラムというかなりの量を押収していたといいます。
その中で、関与の疑いをかけられた男性が、最終的には「証拠不十分」で不起訴となったという判断には、納得がいかないというのが正直な感想です。もちろん、証拠がないまま起訴することは法治国家として許されないという基本原則は理解しています。しかし、これほどまでに大規模な摘発の中で、関係者と見られていた人物が「何もなかった」とされて終わるというのは、釈然としないものが残ります。
私はこのニュースに触れて、結局のところ「外国籍の者に対して日本の司法が甘くなっているのではないか」という疑念を抱かざるを得ませんでした。不当な偏見を持つつもりはまったくありません。しかし、現実としてここ数年、日本国内での外国人による組織犯罪や薬物関連事件が目立っていることもまた事実です。そのような流れの中で、「十分な証拠がない」として不起訴処分が相次げば、国民の側が「またか」と感じてしまうのは無理のないことだと思います。
今回の不起訴判断が、捜査機関の能力不足によるものなのか、司法手続き上の問題なのかは報道だけではわかりません。ただ一つ言えるのは、このような結果が積み重なることで、「法律をすり抜ければ外国人は自由に活動できる」という間違ったメッセージが広がってしまいかねないということです。
捜査当局の限界と国民が感じる不公平感
広島地検の判断は、法律に則った結果であるということは分かります。けれども、実際に大麻栽培事件が進行しており、大量の大麻草や加工品が押収されているという現実がある中で、指示役と見られていた人物を不起訴にするという判断は、国民の感覚からは大きくかけ離れていると感じます。
特に今回のようなケースでは、犯罪グループの実態が複雑で、指示系統も不透明なまま動いていることが多く、決定的な証拠をつかむのが難しいという捜査上の課題はあると思います。しかし、それでも現場では確かに“何かが行われていた”という事実があり、それに対して手が届かないのであれば、司法の限界を感じざるを得ません。
また、こうした事件で日本人が関与していた場合と、外国人が関与していた場合で、対応に差があるのではないかと感じることがあります。これは決して外国人に対する敵意ではありませんが、「同じ法律が適用されているはずなのに、なぜこうも結論が違ってくるのか」という疑問を多くの人が抱いているのは事実でしょう。
私は、こうした「感覚的な不公平」が積み重なることこそ、社会の分断を生む原因になると思っています。特定の国籍や属性に過度な寛容さがあると見られれば、日本人の側にも防衛反応が生まれ、結果として健全な共生関係を築くことが難しくなります。それを防ぐためには、司法がその都度しっかりと説明責任を果たし、なぜ不起訴になったのかを丁寧に国民に示すことが必要です。
加えて、外国籍の者が関与する可能性のある事件に対しては、通訳体制や証拠収集の技術を高めるなど、日本の捜査力そのものを底上げしていく努力が欠かせないと思います。「証拠がない」ことを理由に不起訴が続けば、それは結局、「法の隙を突く者を見逃す仕組み」になってしまいます。
「トクリュウ」の実態と日本社会の覚悟
報道にある「トクリュウ」という犯罪グループの存在自体が、すでに深刻な問題をはらんでいます。名前も構造も曖昧で、指示系統すら掴みにくい匿名性の高い犯罪組織が、国内で堂々と活動している現実に対して、日本の行政・司法機関がどこまで本気で向き合っているのか、疑問に感じます。
国民の大半は、こうした麻薬や薬物に無縁な日常を送っている中で、いつの間にか住宅街に大麻の栽培拠点が設けられ、気づいたときには押収が行われ、誰が責任を取ったのかも分からないまま不起訴になる――その流れを見せつけられれば、「一体この国は何を守ろうとしているのか」と思ってしまうのも無理はありません。
法に則った判断であっても、法の運用が現実の治安と乖離しているのであれば、制度そのものを見直す時期に来ているのではないかと考えます。司法の独立性は重要ですが、それと同時に「国民の安心・安全を守る」という本質的な目的を見失ってはならないと思います。
私は、今回のような事件が繰り返されることで、「真面目に暮らしている人が損をする社会」に繋がってしまわないかを危惧しています。法のもとに平等であるという大原則を守るためにも、どの国籍の者であっても、しっかりと法の下で判断されるという姿勢を、改めて明確に示す必要があるのではないでしょうか。
そして私たち国民も、こうした事件に無関心でいてはいけないと思います。安全保障というのは、軍事や外交だけの話ではありません。国内の治安、法執行の信頼性、そして地域社会の健全性を守ることもまた、安全保障の一つなのだと私は思います。
執筆:編集部A





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