
以下,Xより
【行政書士スケキヨ君あんこ猫大好き@だめ人間お嬢様部さんの投稿】
フェンタニル→政府沈黙→財務省書類紛失
— 行政書士スケキヨ君あんこ猫大好き@だめ人間お嬢様部 (@sukekiyo_kun) June 26, 2025
なんとなくつながって来たねえ?
もう黒幕バレバレやん?
ほんとに無くしたのなら
— モモッピ (@sighundoG) June 28, 2025
誰かが拾うけど
誰も拾うことはあるまい
石破欠席も繋がってくるねえ。
— ndgnd (@atekshi) June 27, 2025
そこには不眠不休で謎の書類の束をシュレッダーにかけているZ省職員が…
— 熊谷行政書士法務事務所 (@lo_kuma_com) June 27, 2025
日米協議に問題がない訳がないのに、岩屋が問題がないと言いきっているので更に怪しいです?
— C・R (@urenaigaka) June 27, 2025
引用元 https://x.com/sukekiyo_kun/status/1938369271878599048?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- 紛失じゃ無く隠蔽やん‼️
- もともと[日本]も岸信介、笹川良一や児玉誉士夫やら満州でアヘンの流通で儲けてましたからね。あんな奴らが作った国が今の[日本]ですからそりゃ麻◯の元締めと言われてもおかしくない。
- ほんま関係者全員さっぱり捕まえて欲しいわ
- 外国人ファーストの財務省には相当な隠れ帰化人が入り込んでいるんでしょう。あるいは、賄賂、ハニトラ、洗脳 財務省は省庁で一番のエリートをリクルートするはずなのに、やることなすこと全て[日本]を衰退させることばかりで、正直AIに代替させたほうがよっぽどマシだと思う。 AI予算管理をWEB公開
- もう紛失じゃなくて隠蔽にしか見えなくなってきた。
- おーおー、一人残らずしょっ引いて裁いてくれて構わない。極刑でね!
- そのうち岩屋さんがトランプさんに消されるんじゃないかと思うのは私だけだろうか
- 税関は財務省の管轄ね。
- 書類紛失したなら責任をとる必要があるよね
- 麻生太郎
- 密輸問題については大問題ですが、フェンタニル自体を悪というのは違いますね。癌や術後の強烈な痛みに対する鎮痛剤として重宝されてるわけで。社会・政府に対して憎悪や嫉妬がある社会的弱者や、精神薄弱者が、辛い人生の現状から楽になりたい為に、不正に手にできる環境が問題なわけで。
- さっさと政権明け渡して逮捕者続出といこうじゃねぇか!
- 岸田石破から最高に腐ってる。
- 財務省と自民党腐りすぎ。[日本]人舐められてるのに、未だに「野党じゃ頼りない」とか垂れ流す、自民党ネットサポーターがいるのが腹立たしい……
- そもそも、なぜ財務省が書類を所有しているのか 警察庁ではなく
- 財務省って、どこまでクソなの?
- いくらなんでもこんなにひどい国になってしまってたとは思わなかった。
- 政府沈黙、私の心に刺さりました。
- え?![日本]政府があの国の違法薬物の密輸密売をヘルプ? それも財務省がズブズブ?!
- [日本]も[中国]共産党化してきたな
編集部Aの見解
フェンタニル問題と文書紛失、繋がる疑念
私はこの投稿を目にして、思わず「やはりそう感じていたのは自分だけではなかった」と頷いてしまいました。フェンタニルをめぐる一連の事件、それに対する政府の沈黙、そしてそこに重なるように起きた財務省による関係文書の紛失。いずれも個別の事象として見れば偶然に過ぎないかもしれませんが、こうも絶妙なタイミングで起きると、無関係とはどうしても思えません。
そもそも、フェンタニルという薬物の問題は、ただの麻薬の流通というレベルにとどまる話ではありません。これは国家を脅かす戦略的な毒であり、米国では年間10万人以上がこれに関連する中毒で命を落としていると言われています。日本においても、水面下でフェンタニル原料の密輸や、密売に関与するネットワークが広がりを見せており、国際的な麻薬取引の“静かな侵略”が進行している状況です。
こうした危機的なフェンタニル問題に対し、政府が一貫して“静かすぎる対応”を取り続けているという事実は、非常に不自然です。事件性があると分かっていながら積極的な情報公開を避け、むしろ国民の関心を逸らすような動きすら感じられました。そして、その直後に明るみに出たのが、財務省による「書類紛失」。しかもその内容には、密輸入関連の人物情報が含まれていたとのこと。偶然とするには、あまりに出来過ぎていると言わざるを得ません。
国家の情報管理と説明責任の欠如
本来、フェンタニルのような危険薬物に関する対策は、政府の生命線とも言えるはずです。国内の治安、社会保障、医療体制、さらには外交にも直結する問題だからです。したがって、こうした問題には本来、警察庁、厚労省、財務省(税関)、外務省などが連携し、国家として一丸となった対応を取るべきなのです。
しかし現実はどうでしょうか。財務省が極めて重要な文書を「酒に酔って紛失した」と弁明し、それがフェンタニル関連の人物リストだったという報道に接した時、私は本気でこの国の情報管理体制に危機感を覚えました。これがもし偶然の失態ではなく、意図的な“隠蔽”だったとしたら、それは国家としての信頼性を根本から揺るがす事態です。
しかも、そのような重要文書の管理が個人任せで、アルコールの影響で紛失するような環境にあったというのなら、それ自体が信じがたい話です。たとえ個人の過失だったとしても、最も問われるべきは組織としてのチェック体制の甘さと、その後の説明責任の欠如です。何より恐ろしいのは、これらの情報が外部の不正なネットワークに渡っていた場合、関係者の命や安全すら脅かされることになるかもしれないということです。
疑念に対して国はどう応えるのか
今、多くの国民が感じているのは、「この国はどこまで事実を伝えてくれるのか」という不信感です。フェンタニルの密輸事件と文書紛失事件が仮に別々の問題だとしても、その影響範囲は非常に広く、共通しているのは「説明が不十分」という一点にあります。
投稿者が冗談めかして言うように、「もう黒幕バレバレやん」と感じるのは、他ならぬ国民の側です。国民は決して馬鹿ではありません。情報の断片を見て、そこに共通点や不自然さを感じ取り、やがて怒りや不安として言葉にする。それは健全な民主主義社会における反応であり、決して“陰謀論”などと片付けてよい話ではないと私は思います。
むしろ政府が果たすべきは、国民が感じている「何となくのつながり」を明確に否定し、透明性をもって説明することです。今、必要なのは「沈黙」ではなく「対話」であり、「封じること」ではなく「開示すること」です。
国民の信頼というものは、一度失えば回復に非常に長い時間を要します。そして、それは与党だけの問題ではなく、行政機構そのものの信用にも直結します。今回の件は、まさに“信頼の土台”が崩れかけている危機だと私は受け止めています。
国家の安全保障と、行政の透明性。この両輪がかみ合わなければ、日本は内側から崩れていくのだと、強い警鐘を鳴らしたいです。
執筆:編集部A





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