
以下,Xより
【まっちゃんさんの投稿】
フェンタニルの件、テレビで一切見ないんだけど、なんで中国絡みのニュースだとこんなにも報道が遅いんでしょうかね?
— まっちゃん (@tettyann_slb) June 26, 2025
誰に確認取ってるの?中国様?政府?
どこの国のマスコミなんですかね?
だからマスゴミだと呼ばれる! pic.twitter.com/mA3wJcRUiF
— Japan As No. 1 Again! J.A.N.A. (@Defending_Japan) June 27, 2025
全部に入ってるからでしょうね。
— 白霧 (@funnysanta32G) June 27, 2025
韓国から始まって本丸が来たって流れで糞?
良い加減行動を起こすべきですね。
日本人、立ち上がろうよ
テレビ見てる人。NHK7時のニュースで扱われるのか調査お願いします。本来トップニュースであるべき。
— おがじ (@S89OLAYc6R52215) June 27, 2025
引用元 https://x.com/tettyann_slb/status/1938180289173573681
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みんなのコメント
- 以前は中国の残忍な、迷惑な報道もしてたのに、 いつのまにか・・・しなくなりましたね。
- フェンタニルには一切触れず、パンダネタばかりでうんざりだった。
- テレビはパンダで忙しいみたい
- もともと親中の既存メディア 更に岩屋が中国様と 「中国にネガティブな情報は抑制する」とかいう とんでもない言論弾圧を約束してしまいました だからますます 中国様に「都合の悪い」情報や事件はスルーです 現在進行中のこれこそが 政権が国民に対して行っているマジな「言論弾圧」の姿です
- テレビだと報道されないんだ!?
- 今朝の文化放送で某コメンテーターが触れてました 平日5:00~9:00は中道(現実主義)~保守のコメンテーターだから安心して聴いてられます
- 不謹慎だけど、やっているのかもね
- 日中記者交換協定ですね。 日中国交正常化の時に中国が不利になるような報道を規制する協定をしてます
- 岩屋が協定結んじゃってるからね報道はされないでしょうね。 ってテレビ見る価値無いし新聞も同様かな
- 全てのテレビ局の中枢はもう中国や朝鮮に実権握られてる為です
- 迷惑系が共産党に凸してフェンタニルの件問いたださないのとか暴露系がフェンタニルの輸送系に関わってる奴の名前出さないのとか考えたらああいうバカYouTuberとか配信者系はほぼ全部在日だって答え合わせなんだよね
- いろんなメディアの上層部に大陸人いたりするからなぁ
- 報道されないのは「政府ぐるみだから」です。日本の全メディアはDSの広報です。日経が報じたという事は、最初に米大使から情報提供されたのが日経だから無視できなかったからだと思われます。米大使の方が野生の猿の下僕工作員たちより、流石に人間なので知能が高い。
編集部Bの見解
フェンタニル報道をめぐる違和感
最近、SNS上で「フェンタニルの件、テレビで一切見ない」という声が広がっている。私も実際、民放や公共放送を見渡してみたが、この話題がまともに取り上げられている場面にはほとんど遭遇しなかった。それもそのはず、報道されるべき重大な問題にもかかわらず、日本のテレビメディアはまるで腫れ物に触れるように沈黙しているように見える。
アメリカでは、フェンタニルは国家を揺るがす麻薬危機として日常的に報道されている。現地の警察や国境警備隊が摘発に追われ、若年層の中毒死が増加しているという深刻な状況だ。その供給元の一端に、中国からの原料流通が関係しているという指摘も少なくない。にもかかわらず、日本ではその中国とのつながりについてすら、メディアが口を閉ざしているのが現状である。
SNSでは「どこの国のマスコミなんですか?」という皮肉交じりの投稿も見られる。私もその気持ちはよくわかる。かつては「報道の自由」を盾に、政府や企業、時には外国の動きに対しても鋭く切り込んでいたはずの報道機関が、なぜか中国に関してだけは及び腰だ。これは偶然なのだろうか?それとも、なにか都合の悪い圧力があるのだろうか?
情報統制と報道の空白
「SNSを疑え」とメディアは繰り返すが、いまやその言葉をそっくり返したいのが正直なところだ。事実、テレビや新聞が伝えない情報が、SNSでは当たり前のように流れている。もちろん、SNSの情報には誤報もあるが、だからといってメディアが沈黙を続けていい理由にはならない。
今回のフェンタニルの問題も、明らかに公共の安全と深く関わる重大なテーマだ。それなのにテレビではパンダの映像や芸能ニュースばかりが流れ、肝心な内容には触れようとしない。ネット上では「テレビはパンダで忙しいみたい」という皮肉が飛び交っているが、実際にそのような報道姿勢が続けば、視聴者の信頼を失うのは時間の問題だろう。
数年前までは、中国の人権問題や国際的な迷惑行為についても日本のメディアは一定の報道をしていた記憶がある。しかし、いつの間にかそうした論調は消え、代わりに経済協力や文化交流の話題ばかりが目立つようになった。この変化を、私は非常に不自然に感じている。
オールドメディアには、「偏向報道にはウンザリだな」という国民の声を、もっと真摯に受け止めてほしい。言論の自由を守るべき立場にあるメディア自身が、報道しない自由を振りかざして都合の悪い情報を隠蔽するようなことがあってはならない。もし報道しない理由があるのなら、その理由を堂々と説明すべきだ。
保守的立場から見える危機
私は、日本という国が外からの影響にじわじわと浸食されているように感じている。特にメディアという国民の目と耳を司る存在が、報道内容を自ら狭めていく姿勢には強い不安を覚える。もしも中国に対する配慮、あるいは忖度が存在しているのだとすれば、それは日本の主権意識の欠如そのものだ。
メディアが果たすべき役割は、特定の国に忖度することではない。ましてや、日本国内に影響を与える可能性がある事象について、国民に知らせないという判断は絶対に許されるべきではない。フェンタニルという薬物が日本にどこまで入ってきているのか、政府は何を把握しているのか、なぜ中国の関与が言及されないのか。こうした問いは極めて真っ当であり、陰謀論でもなんでもない。
日本は日本人のための国である。その当たり前の前提が、報道の現場では軽んじられているように感じてしまうのが悲しい。健全な民主主義の維持には、正確で公平な情報が不可欠だ。だからこそ、SNSに頼る人が増えている今、メディアの原点回帰が強く求められていると私は思う。
執筆: 編集部B





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