在ナイジェリア日本国大使館によると…
お知らせ
• アブジャ及びラゴスにおける「日本ビザ申請センター」の開設について(2025年2月26日)
ビザ申請について
(1)ビザの要否
●日本に入国する外国籍者は日本入国ビザを取得する必要がありますが、国籍によっては短期滞在ビザや外交・公用ビザの取得が免除されています。
➡ ビザ免除国・地域(短期滞在)
➡ 外交・公用旅券所持者に対する外交・公用ビザ免除国
●ナイジェリア国籍者は、渡航の目的・期間を問わず、ビザの取得が必要です。
(2)ナイジェリアにおけるビザ申請
2025年3月以降、ナイジェリアにおける日本入国ビザの申請受付および交付業務は、一部の例外を除き、アブジャ及びラゴスに所在する日本ビザ申請センター(VFS Global社が運営)が窓口となります。
➡アブジャ及びラゴスにおける「日本ビザ申請センター」の開設について(2025年2月26日)
●ビザ申請をご予定の方は、日本ビザ申請センター(VFS Global)のウェブサイトから、申請予約方法や手続きの流れ、必要書類等の詳細をご確認ください。
●人道的配慮が必要と判断される緊急案件、外交・公用、政府招へい事業案件に該当するビザ申請については、引き続き当館において申請受付および交付業務を行います。当館での申請手続き詳細については、ビザ案内(英語版)ページをご確認ください。
(注意事項)
当館が提携する査証代理申請機関はVFS Global社が運営する日本ビザ申請センターのみです。査証代理申請機関を装ってビザ申請手数料を徴収しようとする詐欺行為にご注意ください。なお、ビザ申請は申請者本人が行うことが求められ、代理者による申請は原則認められません。
(3)ビザ取得までの所要日数
●日本ビザ申請センターでのビザ申請から交付までの最短所要日数は、申請内容に特に問題がない場合、アブジャ受付分は12営業日、ラゴス受付分は14営業日となります。
●ただし、申請者が多数に及ぶ場合はさらに日数を要し、また、申請内容に疑義がある等、外務本省(東京)での慎重な審査が必要と認められる場合は、ビザの発給までに1か月以上かかる場合もありますので、十分余裕をもって申請されることをお勧めします。
●日本ビザ申請センターでの申請予約(オンライン)は、申請日の2か月前から行うことができます。
ビザ申請に関するお問合せ先
(1)ビザ申請に関する一般的な相談は、外務省ビザ・インフォメーションにお問合せください。
※ビザに関する全般的なご案内は外務省ホームページをご確認ください。
(2)ナイジェリアにおけるビザ申請については、日本ビザ申請センター(当館指定査証代理申請機関)にお問合せください。
・TEL +234-(0)81-5018-8800
・E-mail Info.JapanNigeria@vfshelpline.com
(3)緊急人道案件、外交・公用、政府招へい事業案件に該当するナイジェリアでのビザ申請については、当館領事班にお問合せください。
・TEL +234-(0)90-6000-9099
・E-mail visanigeria@la.mofa.go.jp
[全文は引用元へ…]
以下,Xより
【Tokyo.Tweetさんの投稿】
外務省「移民の受け入れ促進や相手国に対する特別な査証の発給を行うといったことは想定せず」⇒ ネット「では何故、ナイジェリア国内で2ヶ所も日本ビザ発給センターを新設したんですか?準備万端じゃないですか」 https://t.co/cKMpmHgq62
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) August 26, 2025
言ってることよりもやってることが本質、とはよく言ったもんだ
— TheTetuyas (@pidgeot_t) August 26, 2025
外務大臣がアレじゃね。カラオケでは中国国歌を熱唱してそう。
— nao (@afg_technology) August 26, 2025
動いているのは
— Fumiko Yosiike (@kokoroyosiike) August 26, 2025
裏の政府でしょうね
違った?
引用元 https://www.ng.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa.html?utm_source=chatgpt.com
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みんなのコメント
- 外務省の説明と現実が食い違ってるの草
- 移民じゃないって言い張りながらビザセンター増設って矛盾すぎ
- 準備万端なのに想定してないとか誰が信じるんだよ
- 国民向けには否定して裏では着々と進めるの不信感しかない
- ヨーロッパの失敗例見ても学ばないのかって感じ
- 治安悪化とか社会不安が現実になってからじゃ遅いぞ
- 政治動向見ても外圧に押されてるだけにしか見えん
- 労働力不足を言い訳に移民政策に突っ込むのは危険
- 地元住民の意見ガン無視で進めるのほんと雑
- 教育現場や医療現場の負担増す未来が見えて怖い
- 人口減少の解決を移民に頼るのは安直すぎ
- 言葉遊びで移民じゃないって誤魔化すのやめろよ
- 国益より利権や外圧優先にしか見えない
- 国内対策より先に海外に手を伸ばすの逆でしょ
- 治安や文化に影響出たら誰が責任取るんだ
- 準備だけ進めて説明不足って最悪のパターン
- 信頼失った政治がまともに機能するわけない
- また国民が置き去りにされる展開かよ
- 本気で日本の未来考えてるのか疑わしい
- 移民国家化なんて望んでない人多いのに突っ走りすぎ
編集部の見解
ChatGPT:
外務省が「移民の受け入れ促進や特別な査証の発給を行うことは想定していない」と説明した件を読みましたが、その一方でナイジェリア国内に日本のビザ申請センターを二か所も新設しているという事実が明らかになり、ネット上では「準備はすでに整っているのではないか」という声が噴出しています。私はこの状況に強い違和感を覚えました。政治が発するメッセージと実際の政策運用との間に大きな齟齬が生じており、国民に不信感を与えているからです。
まず、外務省が「移民政策ではない」と繰り返す背景には、移民問題に対する国民の敏感な反応があります。ヨーロッパで移民受け入れが治安悪化や社会分断を引き起こした事例を日本人はよく知っており、その不安が根強く存在しているからです。日本国内でも労働力不足を理由に外国人労働者の受け入れ拡大が進んでいますが、それを「移民」と呼ぶかどうかで政府は慎重な姿勢を見せています。私は、言葉の問題にすり替えて本質的な議論を避けているように感じます。
次に注目すべきは、ナイジェリアという国の特殊性です。同国は人口増加が著しく、経済成長も期待される一方で治安や腐敗、教育水準の課題を抱えています。そうした国に日本が二か所もビザ申請センターを設置するというのは、単なる利便性の向上だけでは説明がつきません。むしろ、今後の人的交流拡大を前提とした布石と考える方が自然です。外務省が「移民政策とは無関係」と強調するほど、逆に疑念が深まるのは当然だと私は思います。
また、最近の政治動向を見ても、政府は労働人口の不足を補うために外国人材を積極的に受け入れる方向へ舵を切っています。首相が打ち出した「外国人人口を一定割合まで増やす計画」や、各自治体がアフリカやアジア諸国と連携を深めている動きは、その流れを裏付けています。釧路湿原でのメガソーラー建設のように、地方で外資や外来要素を受け入れる事例が増えていることも同じ構図に見えます。国が公式には否定しながらも、水面下では移民社会化への準備を着実に進めていると感じざるを得ません。
私は保守的な立場から、日本は移民受け入れに極めて慎重であるべきだと考えます。人口減少や労働力不足が深刻であることは理解していますが、それを短期的に補うために安易に外国人を大量に受け入れることは、文化や社会秩序に長期的な影響を及ぼします。治安の悪化や教育現場での混乱、地域社会の分断など、ヨーロッパの失敗を日本が繰り返す可能性は高いのです。国益を守るには、国内での出生率改善や技術革新による生産性向上を優先すべきだと私は強く思います。
さらに問題なのは、国民への説明責任が十分に果たされていないことです。外務省が「移民政策ではない」とだけ説明しても、多くの国民は納得しません。むしろ現実の動きと発言が矛盾しているため、信頼を損なう結果になっています。政治が信頼を失えば、どんな政策も支持を得られません。移民のように国の将来を大きく左右するテーマでは、正直で透明性のある説明こそが不可欠です。私は、政府が国民に真摯に向き合う姿勢を欠いている点に最も大きな問題を感じています。
結論として、外務省の発言と実際の施策の矛盾は、今の日本の政治の不安定さを象徴しています。移民政策に関しては、短期的な利害に流されるのではなく、国の文化と社会秩序を守る観点から冷静に議論を深めるべきです。ビザセンター新設の真意をあいまいにしたままでは、国民の信頼をさらに失いかねません。私は、政府が正直に意図を説明し、国民的な合意を経て慎重に歩むことこそが必要だと強く考えます。





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