スポニチアネックスによると…

(略)
松本の単独インタビューをした中西氏は「浜田さんへの思いを語っているときは他のお話と違って、だいぶ力を込めてしゃべったはるなと思った」と感想を語るとともに、「特にこの春から予定していたダウンタウンチャンネル(仮名)の一発目は必ず浜田と2人でやりたい、とおっしゃっていた」という松本の強い思いも紹介した。
しかし、浜田の体調の問題が上ったため、企画の進行は止まっている模様だ。中西氏は「ダウンタウンチャンネルの一発目がなかなかできないのは、松本さんが絶対浜田さんとなんかやろうと思っているからこそ。(チャンネルのスタートは)夏頃になるとも聞きます」と解説。
[全文は引用元へ…]
以下,Xより
【ツイッター速報さんの投稿】
浜田休養のダウンタウン、2人揃ってYouTubeデビューか テレビ卒業へ https://t.co/FT6blI2lGU
— ツイッター速報〜BreakingNews (@tweetsoku1) 2025年3月14日
ユーチューブでヨシモト公式チャンネルを作る?
— 瀑玖珠 (@9yusyu) 2025年3月14日
それでいいやん!
— TANIROCK13 (@TANIROCK13) 2025年3月14日
松本いないと寂しくて浜田死ぬみたいだからな‼️
— ワリエール (@dtmasuda9) 2025年3月14日
引用元 https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/03/14/kiji/20250314s00041000282000c.html
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みんなのコメント
- どこまで本当の話なのか分からない
- 見て見たいですね
- まぁ今のTVにへばりついても 仕方ないよね TV離れの人多いし。 YouTubeのが見られてるし そっちに力いれてもいいよね TVより厳しくないし!
- テレビ番組向きの芸人だから無理ちゃうか。
- それは本人が言ったんか? 言ってないなら適当なこと言ってんじゃねえぞ
- まっつん、俺も行くよってか。
- テレビはオワコン。 あれだけ手のひら返されて おめおめとテレビ業界に戻ってくる まっちゃんを見たくない。 アマプラ、YouTube等で活躍してほしい。
- だっさ。これなら復帰しない方がいいよ。
- 二人ともメディアから消えろ
- 地上波テレビなんかオワコンw ネットの世界へようこそご両名
- 即BANしろ
- いらんな!見たくねー!
- 良きかな
- そんなことあるぅ?
- おもろなってきたやんꉂ??くさ
- 嘘ばかりのテレビなんかつまらんからね
- 自由にやれるのはいいけど、テレビが完全に衰退するのも時間の問題だな
- 若者はもうテレビなんか見てないし、当然の流れかもしれない
- ダウンタウンがYouTubeで成功したら、業界の流れが完全に変わる
- 昔みたいにガチのバラエティをやってくれるなら絶対見る
編集部Aの見解
ダウンタウンの二人が、YouTubeデビューする可能性があるというニュースが報じられた。これは、テレビ界にとっても、ファンにとっても大きな話題となるに違いない。松本人志氏が「ダウンタウンチャンネル(仮名)」を浜田雅功氏と一緒にやりたいと語っていることが報じられたが、浜田氏の体調問題により、その企画の進行が止まっているという。しかし、これが実現すれば、日本のエンタメ界にとって大きな変化をもたらすことになるだろう。
まず、ダウンタウンといえば、30年以上にわたって日本のテレビ業界をリードしてきた伝説的なコンビだ。『ガキの使いやあらへんで!』『ダウンタウンDX』『水曜日のダウンタウン』など、多くの人気番組を持ち、その影響力は計り知れない。そんな彼らがテレビからYouTubeへと進出するとなれば、まさに時代の転換点といえるのではないか。
近年、テレビ業界は衰退の一途をたどっている。一方で、YouTubeをはじめとする動画配信プラットフォームは急成長し、多くの芸能人がそちらへ移行している。とくに、お笑い界ではキングコングの西野亮廣氏やオリエンタルラジオの中田敦彦氏など、テレビを離れてYouTubeで活躍するケースが増えてきた。しかし、ダウンタウンほどのビッグネームがYouTubeに参入すれば、その影響力は計り知れない。
松本氏は、かねてより自由な発信を望んでいた。テレビではスポンサーの意向や放送倫理の制約があり、やりたいことを思うようにできない場面も多かったのではないか。しかし、YouTubeならその制約が大幅に減り、よりダウンタウンらしい企画が実現できるかもしれない。たとえば、過去に話題になった「ガキ使」のような挑戦的な企画を復活させることも可能だろう。
また、浜田氏の復帰時期が不明なため、チャンネル開設の時期も遅れる可能性があると報じられている。だが、松本氏が「絶対に浜田と2人でやりたい」と語っていることからも、ダウンタウンの絆の強さが伝わってくる。長年コンビを続けてきた彼らだからこそ、二人揃っての新たな挑戦が実現すれば、大きな話題となるはずだ。
しかし、一方で懸念もある。テレビで成功を収めたダウンタウンがYouTubeで同じように成功できるかは未知数だ。YouTubeの視聴者層は若年層が中心であり、テレビの視聴者とは異なる部分もある。特に、短い動画が好まれる傾向があるYouTubeにおいて、ダウンタウンのスタイルがどのように受け入れられるかは興味深いところだ。
また、YouTubeは自由度が高い反面、炎上リスクも大きい。松本氏は過去にも発言が物議を醸したことがあるが、YouTubeではさらに自由な発言が可能になるため、その影響はより大きくなる可能性がある。世間の反応を気にせず、彼らの本音を発信できる場として機能するならば、それはファンにとっては嬉しいことだが、一方で批判の的になりやすいリスクもある。
さらに、YouTube進出がテレビ業界に与える影響も大きいだろう。ダウンタウンクラスの大物がテレビを離れるとなれば、業界全体の流れが変わる可能性がある。これまでは、YouTubeはあくまで若手芸人や個人クリエイターの場というイメージがあったが、そこにダウンタウンが本格参入すれば、テレビ業界のさらなる衰退を加速させるかもしれない。
では、もしダウンタウンがYouTubeを始めるとしたら、どのようなコンテンツが考えられるのか。個人的には、彼らのトークを存分に楽しめる番組が期待される。テレビではなかなか聞けない裏話や、昔のエピソードを語る企画は、多くのファンにとって貴重なものになるだろう。
また、「ガキ使」のような体を張った企画も期待したい。YouTubeならではの規制の少なさを活かして、より自由なスタイルでのバラエティ番組が実現すれば、それこそ新たな伝説が生まれるかもしれない。
とはいえ、最も大事なのは浜田氏の体調回復だ。松本氏が「絶対に2人でやりたい」と言っているように、ダウンタウンの魅力は2人が揃ってこそ発揮されるものだ。ファンとしては、まずは浜田氏の健康を第一に考えてほしい。そして、万全の状態でYouTubeという新たな舞台に挑戦する姿を見せてもらいたい。
テレビからYouTubeへ――。これは単なるプラットフォームの移行ではなく、日本のエンタメの未来を左右する大きな転換点となるかもしれない。ダウンタウンという伝説的なコンビが、新たな時代にどのように適応し、どんな笑いを届けてくれるのか。今後の動向に注目したい。
執筆:編集部A





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