
産経新聞の記事によると…
河村氏の「南京事件」否定で停止、現名古屋市長が南京との交流再開に意欲
名古屋市の広沢一郎市長は4日の記者会見で、友好都市提携を結ぶ中国・南京市との交流再開に意欲を示した。
平成24年に河村たかし市長(当時)が「南京事件」を否定する発言をし、中国側が反発。両市の公的交流は停止したままとなっている。
広沢氏は会見で「早期に交流再開されることが望ましい。丁寧に進めていきたい」と話した。
[全文は引用元へ…]2025/8/4
以下,Xより
【いちかさんの投稿】
嘘だろ…
— いちか (@nBwQSzmg3qU2ysd) August 5, 2025
河村氏の「南京事件」否定で停止、現名古屋市長が南京との交流再開に意欲 https://t.co/k2a0atmpN8
既に資料添付の上抗議しました。私の同窓の先輩でもありますので、同窓生の疑念は同窓生が諌めにれればと思い、直接広沢一郎市長のポストに抗議しました。 pic.twitter.com/JMA7zaU7me
— Yasuhiro_ny (@Yasuhiro0313) August 5, 2025
後ろの国勢調査の文字も若干??フォントになってるのも気になる
— ほるひす? (@horuhisu_jp) August 5, 2025
名古屋フェンタニルでデリケートやのにこんなんしたらまた波乱起こりそう
倒れた時心配して損した?所詮大村の飼い犬?
— いまなかひでゆき (@7O01CxOgt916612) August 5, 2025
引用元 https://www.sankei.com/article/20250804-BSRT6WKV5ZLCXI5UOUJ2OIRYXI/
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みんなのコメント
- 「南京事件」への言及を理由に中国側が一方的に交流を停止し、それに対して日本側が謝罪と譲歩を重ねる。これが名古屋市と南京市の“友好都市”関係の実態。 広沢市長は「丁寧に進める」と述べたが、日本が事実関係すら自由に議論できない関係を続けることが本当に“友好”?政治的圧力に屈し、歴史認識を押し付けられる関係は対等な交流ではない。 河村前市長が示したのは、むしろ日本が主権国家として毅然とした態度を取るべきという当たり前の姿勢。これ以上、屈辱的な関係を続けるべきではない。いったい広沢市長に何があったのか?
- えっ!(◎_◎;)
- 交流のメリット何?
- おいおい 河村さん百田さん有本さん なんとかしてください
- なんとあの超捏造の南京事件を否定するとは
- もっとマシな国と交流する選択肢がないのが謎
- 河村市長に戻せよ コイツなんかヤバい気がする
- 何かあるね。 日本保守党はこの件についてどうお考えなのか聞きたい
- おいおい、河村さん知ってんのかしら…
- なんか広沢市長にがっかりですね。 河村さんの築いたものを継承し 守ってくれると思ってたのに
- 河村は昔、大村知事とも仲が良かった。そして裏切られた。広沢も河村が後継者として推薦した。そして裏切られた。 河村さんは人の良いおっさんだけど人を見る目はなさそう
- どうしちゃったんですかね?日本が音をたてて崩れていくような…この先…恐ろしい天災が来たりして…
- この人もやられちゃったのか!?
- 広沢さん、流石に今じゃ無いよ 今は、中国での映画の影響もあって日本に来る中国人もイキリる奴が出る始末。 広沢さんは、だからこそ今だと思ったんだろうが、中国人はそれを見て日本人が罪悪から擦り寄って来たと思うだけでさらなるバカを生むだけ、それを見て黙る日本人の時期は終わってるよ広沢さん
- 広沢氏は会見で「早期に交流再開されることが望ましい。丁寧に進めていきたい」と話した。 ↑名古屋市と中国・南京市の交流の目的は知らんが、フェンタニル名古屋説も浮上してるし反日猛火してるし世相的にやめた方がいいダロー。
編集部の見解
南京との交流再開をめぐる広沢市長の姿勢
名古屋市の広沢一郎市長が、中国・南京市との交流再開に意欲を示したというニュースに触れ、私は強い疑問を抱きました。広沢市長は記者会見で「早期に交流再開されることが望ましい。丁寧に進めていきたい」と述べましたが、果たしてそれは名古屋市にとって本当に望ましい道なのでしょうか。
平成二十四年、河村たかし前市長が「南京事件」を否定する発言をしたことをきっかけに、中国側は一方的に交流を停止しました。それから十年以上が経過してもなお、南京市は頑なに態度を変えていません。つまり、交流再開の条件は日本側が譲歩する以外にないというのが現実です。このような関係性を「友好」と呼べるのか、私は首をかしげざるを得ません。
一方的に相手の歴史観を押し付けられる形での再開は、名古屋市にとって決して利益にはならないでしょう。市民にとって大切なのは、毅然とした姿勢を貫き、日本の主権を守ることです。
河村前市長の姿勢と日本の誇り
河村前市長が示したのは、日本が主権国家として当然持つべき立場でした。南京事件についての発言は大きな波紋を呼びましたが、その根底には「歴史を自由に議論する権利を守る」という意志があったと私は考えます。
中国側の反発により交流が止まったのは事実ですが、その後の経過を見れば、河村氏の発言はむしろ日本にとって教訓となるものでした。歴史問題で譲歩を繰り返せば、相手はさらなる要求をしてくる。それは過去の外交の歴史が証明しています。
広沢市長は「丁寧に進めたい」と語りましたが、その言葉の裏にあるのは、相手に配慮するあまり日本側が屈する危険性です。名古屋市が交流再開を求めるあまり、結果として南京市の条件を丸呑みするようなことがあれば、将来に禍根を残すでしょう。
南京事件という敏感なテーマに関して、日本が自らの立場を明確に主張できなければ、子や孫に正しい歴史認識を伝えることは難しくなります。主権国家の誇りを失えば、ただの従属的な関係に陥るのは避けられません。
名古屋市と市民にとって本当に必要なこと
私は、南京市との交流が市民にどのような具体的な利益をもたらすのかを冷静に考えるべきだと思います。経済や観光の分野でメリットがあると主張する声もありますが、それ以上に大切なのは、国民としての誇りと自由な歴史認識です。
もし交流を再開するのであれば、日本の立場を決して譲らないことが大前提であるべきです。南京事件に関する一方的な見解を押し付けられるなら、それは「友好都市」ではなく「従属都市」と呼ぶべきでしょう。
市民の中には「リコールすべきだ」「何があったのか」といった厳しい声も上がっています。私も同じ疑問を持ちます。広沢市長は本当に市民のために行動しているのか、それとも政治的圧力に押されているのか。
日本が主権を守り、自由に歴史を語り継ぐことができる環境を維持することこそ、市民の未来を守ることにつながります。私は、屈辱的な条件での交流再開には断固として反対したいと思います。
執筆:編集部





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