以下,Xより
【NEOヨジョン2さんの投稿】
??自民党内から 首相交代 石破おろし の声…
— NEOヨジョン2 (@northkoreayo2) 2025年3月12日
お前らが 後ろから弾を撃つ政党渡り鳥 のポンコツを選んだくせに
自業自得なんよ ワロチ pic.twitter.com/4iJBk9OO0u
さんざん今まで味方を後ろから撃っていたんだから、今度は存分に撃たれてくださいとしか思わない
— ご安全に! (@takahiroaoyama) 2025年3月12日
アメリカ??みたいに、まず全国から「候補者」を決める「選挙」からやれ!
— たにちゃん3 (@taniMAGAz2) 2025年3月12日
国民??にも選ぶ権利を与えろ。
何も「議席」が多い「頭の悪い党」の中から、無理矢理決める事はない‼️?
外国人移民の治安対策とかしてくれよ。どうせ途上国後進国ばかりになるんやろ。不起訴ばかりじゃ外国人犯罪天国になる。強制送還も強化してほしい。文化や宗教の持ち込みも制限してくれ。
— けんちゃん✨? (@kenchan3581) 2025年3月12日
石破のままでいいのです。このまま自民最後の宰相になってくれれば日本にとっては慶事なんです。石破に首相にしがみついてさらに支持率を落として欲しい。
— 清和 (@yamasan7777) 2025年3月12日
引用元 https://x.com/northkoreayo2/status/1899699604376936866?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- 政策がブレすぎて、国民も党内もついていけないのではないか。これでは政権の求心力が落ちるのは当然だろう。
- 経済政策がはっきりしないまま、地方創生や「楽しい日本」ばかり語っても、国民の生活はよくならない。もっと現実的な政策を示すべきではないか。
- 党内から「選挙が戦えない」との声が上がるのは、石破首相のリーダーシップに問題があるからではないか。支持率が低迷しているのも納得だ。
- 外交でも国内政策でも、一貫した方針がないことが最大の問題だ。優柔不断な姿勢では国際社会にも信用されないのではないか。
- 「楽しい日本」よりも「強い日本」を目指すべきではないか。国防も経済も不安定な中で、現実から目を背けているようにしか見えない。
- 党内の意見がまとまらず、混乱している時点で、政権の基盤が脆弱であることが明らかだ。このままでは国民の信頼も失われる。
- 次の選挙を考えれば、石破首相のままでは厳しいという判断も理解できる。実際、国民の期待感はそれほど高くないのではないか。
- 中国への対応が曖昧なままなのも問題だ。日本の安全保障にとって重要な局面で、はっきりとした姿勢を示せないのは致命的ではないか。
- 経済の立て直しを最優先すべきなのに、政策がブレ続けているのは大きな問題だ。このままでは日本の競争力が落ちる一方ではないか。
- 自民党内で反発が強まるのは、石破首相のリーダーシップに疑問を持つ議員が多いからだろう。信頼を得るには明確なビジョンが必要だ。
- 党内の保守派からの支持を得られない限り、政権運営は難しいだろう。保守層を切り捨てるような姿勢では、党の求心力は保てない。
- 政策の軸がぶれるたびに、国民も企業も不安になる。経済も安全保障も、不安定な政権では前に進めないのではないか。
- 地方創生や楽しい日本という理想論を掲げるのもいいが、まずは経済をどうするのか明確にするべきではないか。
- 首相交代の話が出る時点で、政権の安定性が危ういことが分かる。党内がまとまらなければ、国民の支持も得られないだろう。
- 安全保障についても、あいまいな発言が多すぎる。日本の防衛をどうするのか、具体的な方針を示さないと、国民も不安になるのではないか。
- 財政政策についても、消費税や財政再建の方針が定まらないままでは、経済が停滞するだけだ。はっきりした方針を示すべきだ。
- 外交も経済も、どちらも中途半端なままでは、日本の国際的な立場がどんどん弱くなる。今のままで本当にいいのか疑問だ。
- 自民党内でまとまりがない状態が続くと、野党に攻撃の隙を与えるだけではないか。政権を維持するためにも、早急な決断が必要ではないか。
- 選挙のために顔を変えるだけでは、何の意味もない。根本的な問題は、国民が納得できる政策を打ち出せるかどうかだろう。
- 自民党がこのまま混乱を続ければ、国民の信頼も失うだろう。首相交代を議論するなら、次のリーダーが誰なのか、明確にすべきだ。
編集部Aの見解
自民党内で「石破おろし」の声が高まる背景とは
自民党内で、石破首相の交代を求める「石破おろし」の声が広がっているという。これまでの政策のブレや党内の求心力低下が影響しているのではないかと見られている。
石破首相は、「楽しい日本」や地方創生などを掲げてきたが、具体的な成果が見えにくく、特に経済政策の不透明さが指摘されている。党内からは、「方針が定まらず、政権運営に安定感がない」「有権者の支持が広がっていない」との不満が噴出している。
また、外交面でも評価が分かれており、中国やアメリカとの関係をどうするのか明確なビジョンが見えない。こうした状況が続けば、次の選挙にも影響を与える可能性が高い。
石破政権の問題点と党内の不満
最大の問題は、やはり政策の一貫性のなさだろう。経済政策では、緊縮財政と財政出動の間で揺れ動き、消費税政策についても明確な方針を示せていない。
また、安全保障に関しても、中国との関係をどうするのか、台湾問題への対応をどうするのか、党内で意見が割れている。こうした不安定な状況が続くと、自民党自体の支持率にも影響を与えかねない。
党内の一部からは「石破政権では次の選挙が戦えない」との声も出ている。特に、保守層からの支持が低迷しており、「自民党の基本理念からズレている」という批判が根強い。
さらに、石破首相自身のリーダーシップにも疑問の声がある。これまでの発言と行動が一致していないことが多く、「信用できない」と見る議員も少なくない。
今後の展開と首相交代の可能性
「石破おろし」の動きが本格化すれば、次の総裁選が注目されることになる。自民党内には、より強いリーダーシップを求める声があり、次期候補として別の有力者が浮上する可能性がある。
しかし、党内の権力闘争が長引けば、自民党の支持率低下につながるリスクもある。国民が求めているのは、安定した政権運営であり、政局ばかりを優先するような動きには反発も強まるだろう。
このまま石破政権が続くのか、それとも新たなリーダーが登場するのか。今後の動向を注視する必要がある。
執筆:編集部A





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