以下,Xより
【ぴろんさんの投稿】
ドイツで難民申請を却下された
— ぴろん?? (@pirooooon3) April 21, 2025
不法移民が殺人を起こしている。
日本も不法滞在者を強制送還しないと、同じ犯罪が起こります。 pic.twitter.com/zgy4LgLTad
一般人が
— 覚 (@uaU9kv8Ze0SnFAB) April 21, 2025
何人コ◯されても
政府は動かないでしょう
まぁ議員の1人でも
コ◯されたら
少しは動くかもしれませんが
いや、すでに起こってるだろ
— あおちん (@aochin_1) April 22, 2025
難民を受け入れた時点で詰んでるのでは?
— 黒仔猫 (@5nLgYUgRMe76901) April 21, 2025
引用元 https://x.com/pirooooon3/status/1914448456921518103?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- 移民政策絶対反対! 不法滞在者を強制送還せよ!
- この事態を招いたのが、自民公明だ。 その他移民賛成している政党は、この日本を壊すつもりだと思った方がいい。
- こういう事件を見るたびに、日本ももっと対策しないとって思う。
- なんで申請が却下されたのに帰国させないの?制度の穴を見て見ぬふりしてた結果がこれでしょ。結局、守られないのは市民側。
- 人道的支援は大事だけど、それ以上に守らなきゃいけないのは、自国民の命と暮らしだってことを忘れないでほしい。
- ドイツは移民政策の結果がここまで露骨に出てきてる。それを日本が学ばなかったら同じ轍を踏むだけになる。
- 難民申請って結局、制度として甘すぎる部分あるんだと思う。本当に困ってる人かどうか、もっと厳密に精査する仕組みが必要。
- 誰もが受け入れられる社会って理想かもしれないけど、現実はそう甘くない。理想だけで国を運営したら、破綻するのは当然。
- 妊婦が犠牲になるような事件が現実に起きてるってことの重さを、もっと深刻に受け止めるべき。
- 治安が悪化してからでは遅い。今ならまだ間に合うかもしれないけど、このままじゃ日本も本当に危ない。
- ルールを守らない人を受け入れること自体が、そもそも間違ってると思う。法を軽視した時点で信頼なんて築けない。
- 国を守るって、こういうことに真剣になることじゃないの?政治家はもっと現実を直視してほしい。
- 安全な国であってほしいからこそ、外国人の受け入れには慎重であるべき。危機感がなさすぎて怖い。
- 日本の未来のためには、厳しいけど現実的な政策が必要。情だけじゃ社会は守れない。
- もし自分の家族がこういう事件に巻き込まれたらって考えたら、やっぱり慎重にならざるを得ない。
- そもそも、却下されたのに滞在を許してる時点で法治国家として終わってる。徹底的に管理すべき。
- 移民政策の失敗例を見て、学ばない国は同じ過ちを繰り返すだけ。日本はまだ方向修正できるはず。
- 受け入れた後の管理も全然できてないんじゃない?事件が起きるまで放置って、どうかしてる。
- 「可哀想だから」で国の方針を決めてたら、そのうち国民のほうがもっと可哀想な目に遭うと思う。
- こういう事件が増えてからじゃ遅いんだよな。いつまで「想定外」で逃げるつもりなんだろう。
- 真面目に暮らしてる外国人のためにも、不法な人間には厳しく対応すべき。それが本当の差別のない社会だと思う。
- 国民の不安を「差別」で片付ける政治家が一番信用ならない。現実を無視する方がよっぽど問題。
編集部Aの見解
不法移民による事件を受けて、日本が考えるべきこと
私は今回、ドイツで起きたショッキングな事件の報道を目にし、非常に重たい気持ちになりました。難民申請が却下された男性が通りで斧を振り回し、妊娠中の女性が命を落とすという凄惨な事件――。このような痛ましい事態が現実に起きたという事実は、単なる海外の話として片付けられるものではありません。日本に住む私たちにとっても、他人事ではないはずです。
移民や難民問題は、国際的な人道主義の観点と、国内の治安・社会秩序という現実的な側面の間で、常に難しい判断が求められる問題です。私は人道支援の重要性を否定するものではありません。しかし、今回のように受け入れた側の社会に深刻な被害をもたらす事例が発生した場合、その政策の在り方を見直す必要があると強く感じました。
治安の崩壊はすぐそこまで来ているのか
報道によると、この事件を起こした男性は2年前にドイツに入国し、難民申請を行っていたとされています。その後、申請は却下されたにもかかわらず、強制送還されずにドイツ国内に滞在し続けていたという点に、私は大きな問題を感じました。
制度上の不備や手続きの遅れが、不法滞在者による凶悪犯罪を招いたのだとすれば、それは完全に「防げた悲劇」です。被害に遭われた女性は命を落とし、残された家族は計り知れない悲しみに暮れていることでしょう。社会がこうした事件を未然に防ぐために、国家はどこまでの措置を講じる覚悟があるのか。それが今、問われていると思います。
日本はどうするべきか
私が最も懸念しているのは、同じような問題が日本にもすでに忍び寄っているという点です。日本国内にも、難民申請中の外国人や不法滞在者は一定数存在しています。もちろん、大多数の外国人がまじめに生活し、法を守って働いていることは理解しています。しかし、ほんの一部でも凶悪犯罪を起こす者がいれば、国民の信頼は簡単に揺らぎます。
「外国人犯罪」や「移民治安」というキーワードは、すでに多くの日本人の中で不安の対象となっています。もし日本でも、同じように難民申請中の人物が重大な犯罪を起こすようなことがあれば、それは国家の責任が問われる事態となるでしょう。
私は、日本がこれからも安全で安心できる国であるためには、不法滞在者への厳格な対応が必要不可欠だと考えています。一定期間内に申請が認められなかった場合、速やかに帰国させる仕組みを徹底しなければなりません。そして、その過程での人権配慮も怠ってはならないことは言うまでもありませんが、社会全体の安全を守るという観点を、より強く優先する必要があると感じています。
感情ではなく現実を直視すること
「可哀想だから」「助けてあげたいから」という善意が、時に社会全体を危険にさらすことがあるという現実を、私たちは直視するべきだと思います。人命が奪われてからでは遅いのです。国民一人ひとりの命と安全を守ることが、政府の最優先事項であることを、改めて強く意識するべき時ではないでしょうか。
特に、子どもや高齢者といった弱い立場にある人々が安心して暮らせる社会を守るためには、外国人受け入れ政策についても、「多文化共生」という美辞麗句の裏側にある課題と向き合うことが必要です。制度の甘さが悪用され、無防備な市民が犠牲になるようなことは、絶対に避けなければなりません。
政策は感情ではなく、国益と安全保障を軸に
私は、国の政策は常に「国益」と「安全保障」を軸に考えるべきだと思っています。情に流されて制度を甘くするのではなく、冷静に事実を分析し、客観的な視点で制度の強化や見直しを進めていくことが必要です。移民政策もまた例外ではありません。国民の安心と安全を守ることこそが、最も重要な「社会保障」なのではないでしょうか。
今回の事件は、まさにその現実を突きつける警鐘のように感じます。私たちは、自国の未来を守るために、今何をするべきかを真剣に考えなければならないと思います。ドイツで起きたこの悲劇を、日本が繰り返さないためにも、国としての毅然とした対応が強く求められています。
執筆:編集部A





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