
ハムスター速報によると…
イギリス首相「移民を制限しなければ、このままでは知らない人だらけの国となり、国としての統一感が失われて共に歩いていけなくなる」石破自民党「移民は”岸田の宝”なんだが?」
0 :ハムスター速報 2025年05月14日 09:10 ID:hamusoku
イギリスのスターマ首相
— May_Roma めいろま 谷本真由美 (@May_Roma) May 12, 2025
「イギリスは移民を制限しなければ、このままでは知らない人だらけの国となり、国としての統一感が失われて共に歩いていけなくなる」
イギリス労働党党首さえここまで言い厳しい移民規制に乗り出した
自民はどうするつもりなのか?
pic.twitter.com/Vth0zYewqu
[全文は引用元へ…]
以下,Xより
【一華さんの投稿】
石破聞いてるか?
— 一華 (@reo218639328632) May 16, 2025
イギリス首相「移民を制限しなければ、このままでは知らない人だらけの国となり、国としての統一感が失われて共に歩いていけなくなる」 https://t.co/tHTyO9grib
ほんとに!
— 新ピッピ(๑・ .̫ ・๑) (@honobono3694) May 16, 2025
多様性とか人道的とか今はいらん✋
変な外国人全員強制送還して鎖国して✋
石破
— yamatetu (@qoq_af) May 16, 2025
聞いていたとしても
そんなの知ったこっちゃねぇです
あの、スターマーが言うくらいだから移民の流入は相当ヤバイ。
— オズィイ (@4QGJQzWqVgMPzWR) May 16, 2025
引用元 https://hamusoku.com/archives/10882188.html
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みんなのコメント
- グローバリストはオワコン
- 気付くのが遅過ぎるUK
- 欧州のグローバリズムくんがこういうことを言う段階になっているってことは、 もう移民は日本に集中させるってことか、 とか勘繰ってしまいます。
- ゲルの耳にも念仏とは…この事だろうね
- 労働党にここまで言わせる移民も中々すげぇな
- ホント、自分の子孫を地獄に叩き込みたいらしい。
- スターマーも首相就任前から言って欲しいですね
- 日本人にとっての吉報はゲルにとっては舌打ちもんだから聞かないフリ いつもフリしかやりませんから
- イギリス首相の仰る通り
- アイツは駄目だよ。一度、病気へ行った方がいいよ。迷惑でしょ。
- 英国きってのDS派ストーマーさえも言ってしまった。 おい、自公民。 お前らDSの声なら聞く耳持ってるんだろ? 理解できるよな。
- クラウス・シュワブ=グレートリセット=IHS=世界中のカトリック団体なる移民難民ビジネスのからくりと闇 世界は旧世界統治から新世界秩序に向けて変革をしているのに、日本は全くトンチンカンにも支那に忖度し、ネオコン、ネオナチのいいなりに移民拡大を継続し、日本を全体主義に向かわせている
- 日本がいい例だ って言葉が聞こえてきそう
- コイツはこう言いながら不法移民を国外退去させるつもりないから。白々し過ぎて
- 移民を減らさない限り自公など絶対に信用しない
- 国を護ると言うのはこう言う事。日本人がいなくなってしまうことが、日本がなくなってしまうことが石破にとって岩屋にとっての国を護ると言うことなんか
- 不思議で仕方ないんですけど 移民受け入れでうまくいってる国は 一つもないことを私でも知ってるのに 本気でこの国は推進してるのはなぜ? ホントに日本を終わらせたいんですか??
- 石破よ、ロンドンは移民者爆増で犯罪の街となった。パリも同様。このまま行くと都市圏はすべて移民者犯罪都市になる。放置したお前の責任。どうとるんだ。今すぐ公の場で答えろ。
- イギリスは制圧されましたが 日本は最後です。 アメリカ→ヨーロッパ→ 中東→中国→日本
- 帰化制度は要らないと思いますし 帰化制度は取得も取り消し条項も厳格化。 永住権も取り消す条項を厳格に法整備してほしい。 労働力として必要ならば 外国人雇えば一人あたりの補助金とか 無駄金使って無策で日本に入れないで欲しい。
- ダメです。逆ギレします。犬畜生なので
- 河野太郎といい、見捨てられた「便利な間抜け」の掌返しが万国共通化してるね
- 当たり前なんよなー 逆に、「わざと」言語の統一やめたりとかして、分断を生むことで、政府への批判のために団結させないという、植民地政策もありますよねー 日本は後者を考えてそうですよねー
- 世界から2周ほど遅れているのが日本。 世界が脱移民政策、反グローバリズムに舵を切りつつある中で、喜んで絶賛推進中。涙が出るわ。
- イギリスも日本も同じ島国、自然の要塞に囲まれていながらこの有様。 今までは神風に助けられたがもう次は無いだろうか。
- 石破カは、聞いても理解出来ない。
- その時はもう総理大臣やってないから知らねって感じですかね??
- どこの国でも、ギリギリにならないと 気づかないのかねー 相容れないのは、わかってると思ってた
- 石破茂や宮澤洋一と財務省ら政治中枢層に突き刺したい文面だ。
- 自民党は移民じゃ無い。 中国に国を売る売国奴
- 石破は参院選惨敗でもしがみつくでしょう。 耳ツンボだから。
- 消費税減税ばかり話題にしてるが 、取りすぎてるんだから減税自体は 当たり前で、移民対策できる 政党に選挙で勝ってもらわないと 日本は終わる
編集部Aの見解
イギリス首相の発言に触れて思う、国家の「統一感」とは
イギリスの首相が、「移民を制限しなければ、このままでは知らない人だらけの国となり、国としての統一感が失われて共に歩いていけなくなる」と発言したという報道を見て、正直なところ、私は深く考えさせられました。この発言は移民政策に対する厳格な姿勢を表していると同時に、国のアイデンティティに関する根本的な問いかけでもあるように感じます。
もちろん、グローバル化が進む現代において、異なる文化や背景を持つ人々が共に暮らすことは避けられない流れです。それ自体は必ずしも悪いことではないでしょう。むしろ、多様性のある社会がもたらす可能性や活気は大いに価値のあるものです。
ただし、国としての「一体感」や「価値観の共有」といった土台が揺らいでしまえば、社会のまとまりは薄れ、人々の間に不信感や摩擦が生まれるのではないかという懸念も理解できます。首相の言葉には、そうした社会的な緊張に対する強い危機感がにじんでいるように感じました。
私自身、日本で暮らしていても似たような問題を見かけることがあります。外国人観光客の増加や、技能実習生として来日する方々の存在が当たり前になってきた今、日本もまた、文化や価値観の多様化と向き合わなければならない時代に入っているのだと思います。
このような中で、「共に歩むためには何が必要か」という問いは、決してイギリスだけのものではないと感じました。
多文化共生と国の土台、どちらを守るべきか
移民政策に関する議論には、常に「人道的側面」と「国家的な戦略」という二つの視点が交錯します。どちらか一方を極端に重視すれば、もう一方が軽んじられることになりかねません。今回のイギリス首相の発言は、そのバランスが崩れかけている現実を象徴しているようにも思えました。
国の土台となるものは、法や制度だけでなく、そこに暮らす人々の価値観や文化の共有だと私は考えています。誰もが違う方向を向いていては、政策も理念も空中分解してしまうのではないでしょうか。だからこそ、一定の制限や調整が必要になる場面もあるはずです。
もちろん、その過程で「排除」や「差別」といった問題が生じてしまっては本末転倒です。ただ、「数」の問題が一定の影響力を持つのもまた事実です。あまりにも急激に人の流れが変化してしまえば、もともとあった地域の文化や生活習慣が維持できなくなることもあるでしょう。
私は、多文化共生を目指すならば、それと同時に「国としての基準」や「社会的な約束事」も丁寧に整えていかなければならないと感じます。それを怠れば、かえって不公平感や対立が生まれてしまい、長期的には共生どころか分断を生むことになるのではないでしょうか。
つまり、国としてどこまでを許容し、どこに線を引くか。その基準をしっかりと議論し、国民の合意のもとに進めていくことが不可欠だと強く思いました。
日本も他人事ではない未来の話
このイギリスの発言は、決して遠い国の出来事ではありません。むしろ、私たち日本人にとっても極めて身近で現実的な課題です。少子高齢化が進み、働き手不足が叫ばれている日本では、今後ますます外国人労働者に頼らざるを得ない場面が増えていくはずです。
すでに建設現場や介護施設、農業などの現場では、多くの外国人の方々が不可欠な存在となっています。彼らに対して感謝の気持ちを持つ一方で、社会としての受け入れ体制が追いついていないという印象を受けることも少なくありません。
移民や外国人労働者を単なる「労働力」として見るのではなく、一人ひとりが生活を営む存在として受け入れていくためには、地域とのつながり、教育、言語支援といった多面的なサポートが欠かせません。そして、それを進めるためには、日本人自身が「共に生きるとは何か」を常に問い直す姿勢が必要だと思います。
イギリス首相の言葉は、そうした未来を考えるうえでの大きな警鐘のように私には響きました。「知らない人だらけの国」になることが悪いわけではありません。ただ、そこに住む人々が、知らない者同士でいがみ合う社会になってしまえば、誰にとっても不幸です。
だからこそ、「国としての統一感」が失われないように、多様性と一体感の両立をどう図っていくのか。これは、今まさに向き合うべき課題であり、未来の世代にとっても極めて重要なテーマであると思います。
執筆:編集部A





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