
以下,Xより
【山本慎二さんの投稿】
イタリア。田舎町の無人販売所から卵や野菜を盗む移民系の連中。信頼で結びつく地域を、この連中は破壊していく pic.twitter.com/WwB9e4catc
— 山本慎二 (@qsfkbwIhuWLhnjI) June 20, 2025
日本でも…
— 若長州@義足野郎 (@wakachyooshyuu) June 20, 2025
地元の長ネギの無人販売所で同じ様な事が有ったので、無人販売所が閉鎖になりました…?
イタリアにも無人販売所あるんだね!
— HHH(トリプルH)????? (@hoji_ramen) June 20, 2025
この二人には良心なんてありません?
良心の呵責なんてないよね
— Tama (@fhjbgtbdyvxklk) June 20, 2025
楽して稼ぐこと知ってると、なんでもあり。
この感覚の人が更生することはない。
引用元 https://x.com/qsfkbwIhuWLhnjI/status/1935955205541314591
最新記事
-
政治【ユニセフ議員連盟】野田聖子氏らがモンゴル視察「日本ができることはまだまだある」日本政府はUNICEFに5,800万米ドル(約91.6億円)の資金協力[26/09]
-
SNS【話題動画】北朝鮮ミサイル発射数、2000年以降で235発以上。これで「高校無償化しろ」とかおかしくない?[26/10]
-
SNS【話題】フランスの教育抗議が暴動化、消防士襲撃や学校破壊の衝撃映像拡散[26/10]
-
政治【日本政府】パキスタンの洪水対策を支援 約25.9億円の無償資金協力[外務省]26/09
-
政治【日本政府】アフリカ・エチオピアの稲作を支援 3.6億円の無償資金協力[外務省]26/10
-
政治【日本政府】フィジーの若手行政官の日本留学を支援 1.65億円の無償資金協力[外務省]26/09
-
SNS【話題】埼玉県川越市、無許可モスクに解除・使用停止命令[26/10]
-
政治【日本政府】アフリカ・ブルキナファソに食糧援助 3.5億円の無償資金協力[外務省]26/09
-
SNS【話題】お菓子に見える覚醒剤?キャラクター型の錠剤に注意喚起の声[26/10]
-
国内【注目】京都・二条城二重価格を導入へ[26/10]
-
SNS【話題】「MADE IN PRC」は中国製と同じ、Xで注意喚起広がる[26/09]
-
SNS【話題】外食チェーン33社の中国産野菜使用実態が週刊新潮調査で明らかに[26/09]
-
政治【日本政府】ウズベキスタンの若手行政官らの留学を支援 最大3.58億円の無償資金協力[外務省]26/09
-
政治【日本政府】アフリカ・トーゴの食料・栄養改善に2億円の無償資金協力 米を調達[外務省]26/09
-
政治【日本政府】パプアニューギニアの道路整備に41.8億円の無償資金協力[外務省・JICA]26/09
-
政治【日本政府】UNDPとの連携強化へ 日本は2025年に約400億円を拠出[UNDP]26/09
-
国内【注目】2024年に日本で生まれた赤ちゃん約3.2%が外国籍だったと判明[厚労省]
-
政治【日本政府】マダガスカルへの食糧援助に3億円の無償資金協力[外務省]26/09
-
政治【日本政府】コンゴのエボラ対策に約7.7億円の無償資金協力 ユニセフ「日本の資金協力で命を守る取り組みが可能に」[外務省・UNICEF]26/09
-
政治【日本政府】チャドの食糧・栄養改善を支援 WFPに2億円の無償資金協力[外務省]26/09
-
国内【日本政府】ベトナムの人材育成を支援 5.63億円の無償資金協力[外務省]26/09
-
政治【日本政府】ブルンジへの食糧援助に3.5億円の無償資金協力 支援額は前年より増額[ブルンジ外務省]26/09
-
政治【日本政府】令和9年度「外国人留学生奨学金制度」に217億円を概算要求 令和8年度と同水準[文部科学省]26/08
-
政治【日本政府】モザンビークの人材育成を支援 約2.6億円の無償資金協力 若手行政官らの日本留学を支援[外務省]26/08
みんなのコメント
- 使い魔の類
- 張り込みたい
- 丸儲けというドヤ顔で去って行く。でもお天道様は観てますよ!
- 日本も近い将来こうなる…。
- 日本もこうなってるで(´;ω;`)(´;ω;`)
- 日本でも今後絶対に起こる。間違いなく地域コミュニティは崩壊していく、それが移民受け入れの狙いだから
- 銃殺で。
- 誰にでもミスはあると思う、、もしかしたら無料で置いてると勘違いした可能性もある、、?
- 害獣は駆除一択で。
- 朝待ってバットでフルだよ
- 日本に不良移民は要らない
- 先人達の受け継いだ心を、金では返せないよ・・地獄では済まないなこの人達・・分かった方がいいのに・・?かわいそう
- やったことも放った言葉も自分に返ってくる?
- メローニさん 特大の厳罰を!!
- 性善説が通じるのはまともな人間だけ
- 日本でも被害出てそう。やってるのは今は日本人だろうけど、外国人が増えれば商品の奪い合いが起きるだろうね。
- お金を置いて行け〜? 犯罪だろ‼️ 出来ないなら国に帰れ‼️ 良心のカケラも無い奴等め‼️ 日本にお前らみたいなのは要らん‼️
- また移民かよ
- 移民なんて世界からいなくなれ
- これはいけない 無闇にこういう人を受け入れると 信頼で成り立っている無人販売所がなくなってしまう こうした販売所を見るだけで人の心の正しさを感じるのに
編集部Aの見解
無人販売所と地域信頼:防犯と文化のバランス
地方の田舎町でよく見られる「無人販売所」。そこに並べられる野菜や卵は、農家の方々が手間をかけて育てたものばかりです。料金箱にお金を入れる形式のこの仕組みは、地域住民同士の信頼を前提としたものであり、まさに“日本的な共同体文化”を象徴する存在だと思っています。
しかし、近年その信頼が崩される事例が報告されています。カメラに映った人が無断で商品を持ち去る映像を目にするたびに、私は深い残念さと同時に強い危機感を抱かずにはいられません。なぜなら、このような犯罪行為は単なる窃盗以上の意味を持っているからです。
無人販売所は、あくまで「監視されなくてもモラルが保たれる社会」を前提にした仕組みです。それが成り立たなくなれば、ただ鍵をかけるようになるだけで済む問題ではありません。地域の信頼そのものが疑心に変わり、人と人との間に“見えない壁”が生まれてしまいます。
私は保守的な立場として、社会の基礎は秩序と信頼によって支えられていると考えています。だからこそ、その基盤を壊しかねない行為には、厳しい目を向けざるを得ません。たとえ金額にすれば数百円の被害であったとしても、それが失わせる「地域の安心感」は計り知れないのです。
このような事態を受け、カメラ設置や警告文掲示などの対策が進んでいることも理解できます。とはいえ、それは本来あるべき姿ではないと感じます。防犯の強化は必要ですが、同時に“失われつつある信頼の文化”をどう守っていくかも考えていかなくてはならないのではないでしょうか。
移民と地域秩序:共生社会の成立に必要な条件
無人販売所の問題と並行して、移民と地域社会の摩擦が顕在化しつつあるのもまた現実です。私は移民の存在そのものを否定するつもりはありません。むしろ、日本社会が抱える少子高齢化や労働力不足の解決策として、適切な形での受け入れは避けて通れない課題であると認識しています。
しかし、それと同時に「地域秩序」を守るという視点が抜け落ちてはならないとも感じています。つまり、受け入れた側が全てを譲る形で“共生”を語ってしまえば、結果として元々の住民が疎外される状況にもなりかねません。
共生とは一方的な迎合ではなく、相互の責任によって成り立つものです。移民側が日本の法や文化を理解し、地域のルールに順応する努力をすることは、当然の前提だと私は考えます。日本に来て生活の場を得る以上、その土地の秩序を尊重する姿勢が求められるのは言うまでもありません。
もしそれが欠けてしまえば、地域での摩擦やトラブルが発生し、やがては排他的な空気が強まり、本来望まれていた“調和のある多文化社会”とは程遠い結果になってしまいます。これは、移民にとっても日本にとっても不幸な事態です。
政策の側も、ただ人数を受け入れることだけを目的にするのではなく、「文化的順応」「地域参加」「生活マナーの共有」といった社会統合の仕組みづくりをもっと重視すべきではないでしょうか。教育・啓発活動、地域での交流機会、そしてルール違反に対する明確な対応。これらを組み合わせることによって、真に安定した共生社会が築かれるのだと私は考えます。
秩序ある社会を守るという視点を忘れずに
最後に申し上げたいのは、「自由」や「多様性」といった理念の背後には、必ず“秩序”と“責任”が伴わなければならないということです。いくら制度を整えても、それを支える国民感情が不信と不満に傾けば、制度そのものが空洞化してしまいます。
地域社会とは、行政の施策以上に“人と人の信頼”によって動いている部分が多いのです。だからこそ、無人販売所での信頼崩壊や、移民との生活摩擦のような一件一件が、意外なほど大きな波紋を生むことになります。
私は、移民政策を進めるにしても、まずは地域との接点を丁寧に整備し、小さな信頼を積み上げるところから始めるべきだと思います。制度を設計する側が“現場感覚”を失えば、結局は誰も幸せにならない構図を生むだけです。
日本の良さは、秩序と信頼の上に成り立つ日常にあると私は信じています。これを守るためには、行政も地域も、そして新しく入ってくる人々も、互いにその価値を理解し、努力していくことが不可欠だと強く感じました。
執筆:編集部A





コメント